これからニュージーランド留学やワーキングホリデーを考えている方の中には、「現地で部屋探しをすればなんとかなる」と思っている方も多いと思います。
しかし実際には、部屋探しで苦労する人もかなり多いです。
今回は、NZで部屋探しに失敗しやすい人の特徴を3つ紹介します。
①応募メッセージが短すぎる
NZのシェアハウスでは、最初のメッセージがとても重要です。
「部屋まだ空いてますか?」だけでは返信が来ないことも多いです。
②自己紹介を書いていない
年齢・国籍・仕事や学校などを簡単に書くと返信率が上がります。
シェアハウスは人柄も重視されます。
③人気エリアだけ探している
CBDなど人気エリアは競争が激しく、なかなか決まりません。
少しエリアを広げると見つかることも多いです。
オークランドはバス移動が主流で本数も多いので郊外でも悪くは無いと思います。
NZの部屋探しは、日本とはかなり違う部分があります。
これから渡航予定の方や部屋探しに不安がある方は、オンラインで相談も受けていますのでお気軽にご相談ください。