中南米・ブラジルの壁画【サンパウロ】
こんばんはさなです。毎日お疲れ様です。今日は、ブラジルの話。私は母子で3年間、サンパウロにお仕事で赴任してました。ブラジルは基本自信がなく高層ビルが立ち並んでいます。そして壁の至る所に、アート壁画が描かれていました。お気に入りはKOBRAの書いた虹色の絵。色々な場所に描かれています。今は亡き、サンパウロ出身のアイルトン・セナの肖像画。他にも後ろのビルにはいくつもの絵が。色鮮やかで個性的。自由な感じで、そこが大好きでした。こちらは鉄道博物館の前の壁画。貨車からのぞいている感じ?糸で描いているアートもあったり。治安は悪いと言いつつ、いつもリュックのファスナーが空いてると通りすがりの人が「開いてるよ!気をつけて」と注意してくれる。移民の国なので、色々な人種がいて、それぞれ、そのままでいいよと言われてるような。なので幸い3年間、特に怖い目に遭うことはなく無事に帰国することができました。自分で鍵を落としたり、ハンカチ落としたり、はよくありましたが(^^;;サンパウロのMASPという美術館も有名な絵画がたくさんありおすすめです!展示が壁ではなく、ガラス張りなので、キャンバスの裏側まで見ることができますよアートは心を豊かにしてくれますね🎵いつかまた地球の反対側の美術館に行きたいです。ここまで読んでくださりありがとうございます😊あなたに合った健康法を見つけて、毎日を軽やかに笑顔で過ごしていきませんか?体や心・健康に関するカウンセリングも受付中です。次回の記事もお楽しみに🎵
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