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堕天使

2026年 4月19日 日曜日 いつも朝一番には アメーバーブログに記事を投稿しています。 Facebookと X(旧Twitter)に連動しているので、 アメブロからログインすれば そちらへも投稿する事が出来ます。 でも、 最近 又、 X(旧Twitter)は仕様を変更したようで 今では 連動投稿が出来ません。 Twitter時代にも手を焼いていましたが Xに変身してからは 手を付けられません。 なんで こうも 利用者の不便を誘っているのでしょうか? コピー&ペーストして ココナラへも投稿している訳ですが、 そこでの連動投稿は していません。 基のメーカーが違うと言いますか 発信者の名前が違うので、 混乱を防ぐ為に 抑えています。 特に ココナラでは『URL』の記載が出来ません。 色々と抑えています。 おぉ   っと、 今日は映画鑑賞の感想を・・。 名探偵『コナン』 ~ハイウェイの堕天使~ 今作の主役は 神奈川県警交通部 第三交通機動隊小隊長警部補 「萩原千速」 通称「風の天使」 白バイに跨り 超絶テクニックで壁面さえも走り抜け 目的の標的物を追いまくります。 早い時点で 「コナン」の才能に気付いており (さすがに正体までは ね。) 捜査に於ける点について 全幅の信頼を寄せています。 (ギフテッド と思っている?) 「コナン」を「少年!」と呼び 度々 白バイの後ろに乗せて 公道を疾走しています。 公開作品なんだから ある程度の「ネタばれ」は 仕方の無い事だと諦めて 読んで。 AI(人工知能)搭載の新鋭機 パトロールバイク(白バイ)の名称を 『エンジェル(天使)』とし、 発表展
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神奈川県警の不適切取り締まり、小隊ぐるみで虚偽調書作成か|北野 UnderShield代表 の見解

① 記事の概要神奈川県警による交通違反の取り締まりを巡り、約2700件に疑義が生じていることが分かった。第2交通機動隊の小隊内で、巡査部長を中心に不適切な取り締まりが繰り返され、小隊ぐるみで虚偽の実況見分調書が作成された疑いがあるという。発覚のきっかけは、取り締まりの対象者から県警への問い合わせだった。県警は事実関係を調査している。 出典:読売新聞オンライン(2026年2月14日) ② 北野 UnderShield代表 の見解これが警察の実態です。交通機動隊で切符が切れない、つまり検挙実績が上がらないと、使えないとレッテルを貼られる。現場ではそういう空気が確かにあります。私も在職中、数字の重圧を感じたことはあります。交通取り締まりは本来、安全のために行うものです。しかし実務では、件数や成果が評価に直結します。ですから、結果を出せないと配置換えや評価に影響するという現実がある。そうなると、無理をする人間が出てくる。今回のように、小隊単位で不適切な対応が続いたとすれば、個人だけの問題ではなく、環境の問題という見方もできます。 もちろん、虚偽の調書作成が事実なら許されることではありません。ただ、なぜそうなったのかを考えないと、同じことは繰り返されます。数字を求める仕組みと、現場の評価構造。そのバランスが崩れると、現場は歪みます。 発覚のきっかけが対象者からの相談だったという点も重いです。本来、内部で止まるべき話が外から指摘されている。そこに組織の弱さが出ていますから。 ③ ココナラ相談窓口|北野 UnderShield代表元刑事 北野が、あなたの悩みを一緒に考えます。匿名で大丈夫。内
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