絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

トランプが転換したエンド・ゲーム 2

 3iATLASはなぜ地球接近コースをとらなかったのか、もちろん地球は一つの国ではなく、ばらばらの意思決定の塊であり、最近は核ももちロケット技術もあるから、接近するのは危険だと判断しているに他ならない。接近してくるのは大船団で来た時で、核の100-1000発では負けないほどの巨大船団や、巨大惑星で来たときだろう。圧倒的兵力で戦わずして勝つというやつで来る。 そこに向けて地球としての意思を統一しておく必要と、パワーの集中をしておかないと、宇宙人と、仲良くするの、服従するの、戦うのと地球の各国の意思がバラバラでは交渉にならない。 そのためには中国が邪魔なので滅ぼしておく必要があるのだろう。結局トランプが呼び掛けた世界平和連合とかの構想にプーチンが出資すると言い出している。お花畑のグローバリストの世界統一政府はまだ早くもっと人種が混じりきらないと進まない。人種を混ぜようと移民政策しているわけだろうが、まだ数百年かかるだろう。 ということで、次の宇宙船団が来るまでに、米ロが中国を分割して、EUをばらばらにもどし、世界の覇権を確立したうえで、宇宙の創造主と戦うか、服従するかに立ち向かうことになる備えが始まったように見える。 古代から空からきた神が地上に降り立つ神話があるように、黙示録や創世記のような地上の崩壊の記録など、時々来ては地球から搾取していく異星人は、地上から何を刈り取るのかというと、DNAのようだ。黙示録の「人間はうめやふやせや地上を満たせ。」と「地上は十分に実った、鎌を入れて刈り取れ。」の表現のように、実って刈り取られるのは人間に他ならない。 最近は野球の投球の限界スピードや
0
1 件中 1 - 1