自分の土台から、人生を建て直すという選択
明けまして、おめでとうございます。kokoro-yokoです。今日は何となく書けそうなので、ここに来ました。心につまりを感じる時は、静かにして、心に向き合えば沢山の会話ができますね。沢山の会話が終わった時、一言か二言残っている、、、それが、決断するきっかけを作ってくれます。何もなく順調な時は、そのような事をしなくてもスムーズにいくでしょうが、何か責任ある決断や重大な決断には慎重になるものです。世の中で土俵をもって生き抜くときは特に張り詰めた心でいつも過ごすので、このような時間が重要になります。心理を探ってくる方法、力でぶつかってくる方法。あらゆる形で、戦いは始まります。自分軸がないと土俵に立っておくことは難しい。けれど、もう一つの道もあるのです。それは自分の土台を作り、その土台から建てる家その家で世の中で生き抜く道です。そこには、愛が中心で思いやり、助け合いの心があります。家なのでアットホームな感じと言えばわかりやすいでしょうか?世の中で土俵を持つこともよし、自分の土台で家を建てるのもよし選ぶのは自分自身です。皆、自分の人生を生き抜いている。どのことに誰も評価はできません。何故なら、その生き抜く日々に尊厳があるからです。けれど、自分のことしか見えず、目の前の利益しか見えず自分にも他人にも尊厳がある事さえ忘れてるのであればそれは悲しい日々の始まりではないでしょうか?何故ならそこには奪う、戦う、復讐が中心だからです。どんな環境を作っていきたいのか?それは私たちが決めていくことだと思います。私は自分の土台をしっかり作っていく事を選択しました。これは、これまでの私の人生を真剣に歩いてき
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