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大掃除をしながら気づいた、人生が軽くなる不思議な法則

大掃除をしていると、 なぜか「ホコリ」よりも「感情」が出てくるのは私だけでしょうか。 引き出しを開けた瞬間、 「あ、これ懐かしい」 「こんなのまだ取ってたんだ」 そんな独り言を言いながら、手は止まり、心は過去へワープ。 でもね、不思議なことに モノを片付けているはずなのに、 一番整理されていくのは 心 なんですよね。 たくさんの人に支えられてきたことを思い出す 古いメモ、もらった手紙、何気ない小さなプレゼント。 それを手に取った瞬間、気づくんです。 「あぁ…私、ひとりで生きてきたんじゃないなぁ」って。 あの時、声をかけてくれた人 黙ってそばにいてくれた人 何も言わずに見守ってくれていた人 普段は忙しさに紛れて忘れてしまうけれど、 大掃除は、感謝を思い出させてくれる時間でもあります。 嫉妬を捨てると、心が驚くほど自由になる 掃除をしながら、ふと浮かんだのが「嫉妬」。 あの人はうまくいってるな どうして私はまだここなんだろう そんな気持ち、誰にでもありますよね。 でもね、嫉妬って 持ち続けると、心のスペースをめちゃくちゃ取るんです。 「もういいや」ってそっと手放すと、 びっくりするくらい心が軽くなる。 嫉妬を捨てる=負けじゃない。 自分の人生に集中する覚悟なんだなって、掃除しながら思いました。 見栄を捨てると、自分らしさが戻ってくる「いつか使うかも」 「高かったし」 「人にどう思われるかな」 そうやって残していたモノたち。 それ、見栄の塊だったりしませんか? 見栄を捨てると、 「これ好き」「これは違う」がハッキリする。 不思議ですよね。モノを減らしたら、自分の輪郭がくっきりしてくる
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「見栄」を捨てると、「自分らしさ」が手に入るこの言葉、見た瞬間ちょっとドキッとしませんでしたか?

「見栄」を捨てると 「自分らしさ」が 手に入る 実はこれ、人生を軽くしてくれる“魔法のスイッチ”みたいな言葉だなぁって思ったんです☺️ でもね、 「見栄を張らないで生きよう!」 って言われても、正直むずかしいですよね。 だって私たち、大人になるほど ✔ ちゃんとして見られたい ✔ できる人だと思われたい ✔ 弱いところは隠したい …そんな気持ち、自然に持ってしまうものだから。 見栄って、悪者じゃない まずね、ひとつ言わせてほしい🌷 見栄を張ってきた自分、全然ダメじゃない。 むしろそれって 「必死に生きてきた証」 「ちゃんとやろうとしてきた証」なんですよね。 頑張ってきたからこそ、 弱い自分を見せるのが怖かっただけ。 だからね、 見栄=悪 じゃないんです。 ただね… 見栄は「重たい鎧」になることがある 見栄って、最初は自分を守ってくれるんです。 でもいつの間にか、 ・本音が言えない ・無理をやめられない ・「私って何がしたいんだっけ?」って分からなくなる そんな状態になってしまうこと、ありませんか? これって、 似合わなくなった鎧を、ずっと着続けている状態なんですよね。 重いし、苦しいし、動きづらい。 「自分らしさ」は、脱いだあとに現れる 面白いことにね、 見栄をひとつ手放すたびに、 不思議と心が軽くなっていくんです。 ✔ 出来ないって言えた ✔ 休みたいって言えた ✔ 無理しない選択をした そんな小さな一歩の先に、 「あれ?私、こんな人だったんだ」 っていう本来の自分が顔を出します🌱 キラキラしてなくてもいい 完璧じゃなくてもいい 不器用でもいい それが“自分らしさ”。 自分ら
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