生検結果と 究極のアンチエイジング
こんばんは年の瀬 いかがお過ごしでしょうか☺︎そしてわたしはいよいよ 生検結果が出ました上皮内メラノーマ 0期でした気がついたあの頃にはもう6ミリはあったので、もしかしたら10代くらいからあったのかと思うと驚きを隠せませんでした。〜あらすじ〜私は最近、足の裏の皮膚を移植しました。足裏のほくろのような もの。10年ぐらい前に「良性」と言われていたものですが今回も総合病院では良性だろうと言われました。特に変わりもないその姿それでもどうしても突然、今気になってお願いをして部分的に生検検査をし少し変異があったため大学病院に紹介され、大学病院では 一目見た瞬間から「なるほどね、確かに」と私が気になっていた温度感をしっかり受け止めてくださり、最初からメラノーマとして扱ってもらい比較的大きめの範囲で切除・施術をしてもらいました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー足の裏の皮膚は、調べれば調べるほど神秘的で他の部位の皮膚とは全く違います。とにかく分厚くて丈夫で、人は生まれながらにしてその場所にぴったりの皮膚を持っているんだなぁと思うと普段はあまり意識しませんが、よく考えると本当にすごいことですよね。自分自身のことだけでなく、世の中にはもっとつらい思いをしている人や乳幼児の頃からがん治療に耐えている子どもたちもたくさんいることを思うと‥今回の自分の経験は本当に感謝しかありません。そして同時に、みんなそれぞれに悩みや 経験があって‥その人にとっての今のつらさは誰とも比べるものではなく、本当にその人にとってつらい。つらさの種類や強さを他の人と比べることはできません。その人がその時に
0