絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

1年間サプリを信じた結果…高血圧は1ミリも下がらなかった

こんにちは(こんばんは)銀河の羅針盤占い師☆紫園 美月(シエン・ミツキ)と申します。普段の血圧が、日中軒並み 170/100mmHg 以上だった私が処方薬をんだ結果まで簡単にまとめましたので、お話しをしたいと思います😃誰かの参考になれば幸いです。実はこの1年間、血圧を下げると言われているサプリメントを飲み続けていました。
しかも1種類ではなく、メーカーを変えて3種類。それぞれきちんと飲み切りました。……結果から言うと、私にはまったく効果はありませんでした。数値はほぼ変わらず。
「やっぱりサプリじゃ無理なのかな」と思いつつも、当時の自分はとても元気でした。体調不良も特にない。だから正直なところ、「血圧が高いけど、まあいっか」そんなふうに思っていました。とはいえ、心のどこかで気になっていたのも事実です。
“高血圧”という言葉は、やはり完全には無視できないものだったのでしょう。そんなある日、内科でインフルエンザのワクチンを打ってもらう機会がありました。そのとき、ついでに高血圧の話をしてみたのです。するとお医者さんから、「動脈硬化になる前に、治療した方がいいかもしれませんね」という一言。決して強く勧められたわけではありません。でも、その言葉を聞いた瞬間、なぜか迷いはありませんでした。
「じゃあ、お願いします」
そう言って、その場で血圧の薬を処方してもらいました。ちなみに当時の血圧はというと、
日中の測定で上が170前後、下も100以上。
今思えば、かなり危険な数値です(笑)そして驚いたのが、薬を飲み始めてからの変化。たった2日後には、上が121、下が90。正直、「え?そんなに下がる?」
0
カバー画像

あのときの違和感は、間違っていなかった。

ずっと、気のせいだと思っていた。言葉にできない違和感は、自分の考えすぎだと片づけてきた。周りが平気そうなら、自分が合わせるしかない。空気が悪くなるくらいなら、飲み込んだほうがいい。そうやって、小さな違和感を何度も見送ってきた。でも、心が静まってから、あの感覚がひとつずつ浮かび上がってきた。最初の引っかかり。言葉の端に感じたズレ。なぜか疲れていた理由。当時は説明できなかったけれど、今ならわかる。あれは、私の感覚がちゃんと働いていた証だった。違和感は、否定でも攻撃でもない。ただ「ここは合っていない」と静かに知らせていただけ。それを無視していたのは、相手を信じすぎたからでも、優しさからでもある。でも同時に、自分の感覚を後回しにしていた。違和感を信じるというのは、疑うことじゃない。拒絶することでもない。自分の内側の声に、一度立ち止まって耳を傾けること。今の私は、すぐに答えを出そうとしない。ただ、「あ、今ちょっと引っかかったな」それをなかったことにしない。それだけで、生き方は少しずつ変わっていく。あのときの違和感は、間違っていなかった。やっと、そう言ってあげられる場所に来た。ーLuminara#違和感を信じる#直感の声#感覚を取り戻す#心のサイン
0
2 件中 1 - 2