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「第二次日中戦争(台湾有事)はアルか?~タロット占」

「台湾・台北 国立故宮博物館」「台北 台湾総督府」「台湾」いやぁ~、ずいぶん前に「石原都知事」が「尖閣諸島」を「東京都が購入」ということで、あの時もかなりの「火種(ひだね)」になったよね。あの時もたしか「渡航自粛(じしゅく)」とか色々あった気するけど。まあ、今回は、「都知事」ではなく「日本国総理」じゃからねぇ~、こりゃ「たまげた」じゃ。というか「尖閣諸島」の領有が日中どちらか?という「小問題?」ではなく今回は「台湾有事関連」じゃ。そう「戦争が日中間で勃発(ぼっぱつ)するか?」というある意味「緊急事態」じゃ。はい。まあ、かなり「心配されている方々」もたくさんいらっしゃると思い、他のネットで「タロット予想」やら「占星術」等で、色々予想されている「占い師」さんたちもたくさんいるね。そこで、またボクの勝手な「紫微斗数占い」じゃ。まあ、コイツは「まだ、大谷翔平がエンゼルスに在籍していたときに、そうあの水原通訳の金銭問題を当て、これがスゴイが(大谷翔平の結婚を当てていた!)のが、ヤバイでしょ?)」・・・いいですか?まだ「大谷」が「エンゼルス在籍」の頃って「大谷はホモ?」だの~「大谷は日ハム時代から恋人は存在しない」だの~まあ、色々言われていた頃じゃ。^^それが「いきなりの結婚報告」で世界が揺れた?感じしたよ。だいたい「恋人の存在」じたいが、まったく「報道」されなかったの。それまで、「日本」にいたころから「恋人」もそうじゃし、「好きなヒト?」とかもぜんぜん「報道」されなかった・・・むしろ「報道関係者=テレビ局の女子アナ等」とは「一線を引いていた」のじゃ。そう女っ気がぜんぜん「100%なかった
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「戦争のニオイがする!~最悪道交法改正のワナ?」

「盧溝橋」「靖国神社」「トンネル」「大本営」「大砲」なんか、イヤぁ~な「ニオイ」がする。そう「戦争」のニオイじゃ。それが、来年(2026年4月?)からの道交法の改正(改悪でしょ?)じゃ。もう何でもかんでも「違反=罰金=減点」じゃ。もう「車」も「バイク」も「自転車」さえも「道路」を走れない?じゃんか!!「政府」も「各諸官庁」ももちろん、そんなことは、わかりきっているが、どうしても「ムリヤリ」で「国民」に強制するのじゃ。それは、なんで?どうして、「車両」が通行できないような「停止した社会」を作ろうとしているのか?じゃ。ボクだけの考えかも知れんけど、やっぱりね~あの「高市発言~台湾有事は日本の有事?」みたいなヤツからの「中国」による「自衛隊機へのレーダー照射」事件じゃ。いいですか?「お前をこのボタン1個を押すだけで、殺せるぞ!破壊できる」んだ!というのと一緒ですよ。それは世界共通の認識だと聞いたことあるよ。まあ、普通に考えて「拳銃を人に向けたら、それはその拳銃をもっている人間は、いつ射殺されてもOK」というのが通常の世界観です。どんな子供であってもじゃ。問答無用じゃ。まあ、そういう意味があの「レーダー照射」問題じゃね。前に「韓国戦艦」が「自衛隊哨戒機」に「レーダー照射」したのが記憶に新しい。あれは「韓国」が「気象レーダー」だのとあやしい説明をしていたが、ウソじゃろうて。フフフ。まあとにかく今回の道交法改正はボク目線じゃけど「あ~、おそらく、こういう非難ゴウゴウとなる法律」を作って、もちろん罰金の超売り上げ増加?をねらっているのは、理解できるが「他の自動車関係の税金をいくら減らしてもこ
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日中戦争も極めて魔訶不思議な戦争だった

当時の中国は大日本帝国よりも貧しくて資源も乏しい国でした。そんな国に攻め入った理由は何か?いまだに戦史研究家の方が首をかしげるほどですが、私はアヘンだと思います。海軍が石油を取りに行った戦争ならば陸軍はアヘンを取りに行った戦争を遂行していた。確かに登戸研究所が作ったであろう偽札とか軍票でしのいだりもしたんでしょうが、それだけで何十万から何百万もの兵士を食べさせることは不可能です。ですが現地でアヘンを取りに行くと奥へ奥へと進軍するため、そこには戦略も何もあろうはずがない。その前提に立てばなぜあんなに帝国陸軍が奥へ奥へと進軍したかが見えてくるんです。しかも東京裁判ではアヘンで儲けた商人たちがただの1人も裁かれませんでした。もちろん元凶はアヘン貿易で儲けたイギリスに決まってるし、このあたりに戦勝国が敗戦国を裁く欺瞞が垣間見えます。では今回の第二次日中戦争はどうか?残念ながら沈黙の艦隊みたいな原潜同士の華々しい決戦は起こらないだろうし、よしんば中国の原潜に勝てたとしても戦局を左右するインパクトはありません。どころかアジアの海は非常に入り組んでいて海底の地形も複雑なので、洞爺丸の近藤船長並みの細心な操艦技術が求められます。近藤船長は2隻の船の船長を兼任するほど有能で、なおかつ1度も船体にキズを付けたことがない。確かに海の戦いでは日本が有利かもしれませんが問題は空の戦いです。日本は無人航空機を持っておりませんからアメリカやイスラエルと全く同じ立ち位置。なのでイラン攻撃の二の舞を演じるのが関の山。しかもこの頃になれば迎撃用ミサイルとのコスト差が今以上に開き、数百倍にもなっているでしょう。です
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