絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

■虐待の数々と真相 「裏の虐待とは」 DV防止法に潜む男性被害

・はじめにまたお蔵入り記事からの投稿になります。前回、ひなたちゃんについて触れましたが、その中で、虐待とは一般的には女性がする物であると、また、DV防止法を逆手に取って、嘘、大袈裟、捏造、でっち上げ、口頭のみを証拠採用する背景や、司法の腐敗など、男性の被害が増えているという事を述べました。この記事は、より決定的な物になります。女性被害については散々ブログに挙げて来ましたが、ココナラのほうでは別の実態を挙げて行きます。この記事においては、裏の虐待と、男性被害に関する記事となります。かなり偏ることになるので、女性は読まないほうが宜しいかと思います。女性被害の情報を得たい場合は、他ブログをお読み下さい。【虐待の原因】虐待の原因というのは様々です。一般的には「親子間連鎖」「パートナからの酷い扱い(主に男性からの浮気やモラハラやDVによって子供に行く)」を連想される方が殆どだと思います。私はそこに加えて「個人の欲深さから来る自己中さ無神経さ」によっても引き起こされるとずっと言って来ました。また、女性側のモラハラDVも増えているという事もずっと訴えて来ました。それは、学歴至上主義から生み出された産物でもあると、高学歴や、政治家タイプにモラハラDVは多いと長年言って来ました。(現在は様相が変わって来ているのでハラスメントの実態に関しては次回掲載する予定です)また、どうして女性のモラハラDVが問題視され辛いのかという事も、より詳しく、詳細に説明して来ましたが、後半で少し触れたいと思います。また、虐待の報告件数は何年もずっと右肩上がりです。これは異常な数値です。横這いや、下がる年があっても良い筈
0
カバー画像

■不条理 児童相談所による違法行為

※利用規約違反になるためURLなどは割愛しております #ひなた君を守りたい 孫の命を救って下さい!虐待によってPTSDを発症し心まで悲鳴をあげ、言葉にならないSOSを訴える子供を、虐待加害者に引き渡そうとする強制執行を停止させたい、絶対に孫を守りたい。山本純子 ■本件について DV等被害者保護支援法 (配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法) 上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています。 にもかかわらず、横浜市北部児童相談所職員、山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました。 「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、考えると恐ろしくなりました。 既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています。 実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。 今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です。 主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました。 ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております。 よろしくお願いいたします。 相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました。 許される行為ではないと考えています。 先の家裁
0
2 件中 1 - 2