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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/11/26)

みなさん「こんにちは!」ZMNKです!!どうしても「笑えない日」があります。 心が重くて、何をしても楽しく感じられない。そんな日は誰にでも訪れるものです。でも、不思議なことに、時間が流れると必ず「笑える日」がやってきます。 友達との何気ない会話で笑ってしまったり、空の青さに心が軽くなったり、ほんの小さなきっかけで笑顔は戻ってくるのです。笑えない日があるからこそ、笑える日のありがたみを深く感じられる。暗い夜があるからこそ、朝の光がまぶしく見える。だから、今が苦しくても「必ず笑える日が来る」と信じていてほしい。その信じる気持ちが、次の一歩を踏み出す力になりますよNE!はい!---------------------------------------------------本日は、「90年代初頭にメキシコ株のみがブームになった理由」について書いてみようと思います。 2003年~2007年に新興国株がブームになった際、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)への投資がブームになりました。その一方で、90年代初頭の新興国株ブームではメキシコ株のみがブームになりました。 なぜ、メキシコ株だけがブームになったのか?と言うと、それはNAFTA(北米自由貿易協定)発行に伴う構造改革への期待で買われたためです。 この時、メキシコは米国とカナダに加わる「北米の一部」となり、「米国市場に自由にアクセスできる国」として新しい評価が生まれました。米国の機関投資家は「メキシコは米国のサプライチェーンに組み込まれるから、成長は約束されたもの」だと考えて大きく買い向かったのです。 その一方で、ほかの中南米
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