絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

児童養護施設への電話と、45人の子どもたちのお話。恋愛に踏み出せなかった自分のこと

皆様、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?今日は、二つのお話があります。一つ目は、児童養護施設に電話をしたお話についてです。二つ目は、恋愛と言うものから逃げてきたことについてのお話です。まず、一つ目に関してですが、岡山の児童養護施設に電話をしてお子様の人数を聞くことができました。45人のお子様がいるようでした。45人の子たちが背負っている過去や今後のことを考えると、複雑な気持ちになりました。児童養護施設を出て幸せになれる子もいると思います。そのようなことを思うと、心がほっこりとします。ただ、心に傷を抱えて、愛着障がいだったり、精神疾患になる子も多いのだと思います。特に、身近な方との関係に悩む子は多いのではないかと感じます。将来的に子供ができたとして、自分が親から真っ当な愛情を受けてこなかったからこそ、子供との関係性に悩む子もいると思います。虐待など何もなく生きてきた子供たちよりも、心に闇は抱えやすいと思います。良くない方に騙されたり、良くない世界に身を置いてしまう方もいるかと感じます。どこかの時点で、優しさや愛情に触れられるとまた未来は違ってくるのだと思います。多くの子たちが、優しさや愛情に触れられる人生であって欲しいと願うばかりです。クリスマスプレゼントを送ることで、少しでも自分やいつもお世話になっているココナラの方達の気持ちが子供たちに届けば良いなと思います。さて、次にお話しするのは恋愛というものから逃げてきたお話についてです。正直に話してしまうと、自分は恋愛と言うものをほとんど経験したことがありません。人の気持ちがわかるからこそ、恋愛は自分にとっては恐ろしいものでした。
0
1 件中 1 - 1