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専業主婦だった私がオンライン秘書になれた理由

未経験からの7年間で気づいたこと「パソコンは最低限しか触れないし、ブランクもある。そんな自分でもオンライン秘書になれるのかな?」かつての私も、まさにそう思っていました。子供が成長して中学、高校になり、自分も働きたいと思うものの、何ができるかわからないまま仕事を探していた頃。最初は、クラウドソーシングサイトで1つ数十円から100円のタスクをこなす日々。そのうち、継続案件やもう少し単価の良い案件に挑戦していきました。初めはデータ入力、Webライター、そして記事の校正、、、やがて、クラウドソーシングサイトで認定ランサーとなり、オンラインアシスタントのチームに加入させてもらいました。内容は、リサーチ、経費の入力、文字起こし、SNS運用、資料作成、メール返信、など多岐に渡ります。仕事をこなすうちに、ディレクターさんからよくお声をかけてもらうようになり、依頼が増えていきました。悩みながらここまできたもちろん、最初からすべてが順調だったわけではありません。返信ひとつ、報告の仕方ひとつに悩むことも多く、「これで合ってるのかな?」と不安になる日もありました。でも、一つひとつの案件に丁寧に向き合ううちに、ディレクターやクライアントから「仕事を任せたい」と思ってもらえるような関係が築けたんじゃないかなと思います。やがて、オンライン秘書の月間ランキングにも継続して入るようになり──今ではスタートアップ企業で完全在宅でオンライン秘書兼マネージャーとして働いています。そして今、私が思うのは、「オンライン秘書は、スキルも大事だが、何より、“取り組む姿勢”が重要」だということ。オンライン秘書はスキルより“姿勢
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🌿オンライン秘書、まずは“1回”体験してみませんか?

オンライン秘書のお仕事をやってみたい方へ「オンライン秘書の仕事に興味はあるけれど…自分にできるのかな?」「何から始めればいいのか分からない」始める前は私もこんなふうに不安に思うことばかりでした。現在は、オンライン秘書・オンラインアシスタントとしてバックオフィス業務や後輩の育成、管理マネージャーを担当しています。そして7年の経験を通して初心者のつまずきやすいポイントがわかってきました。🍀「まずは1回」なら、気軽に試せるいきなりスクールに申し込んだり、高額のコースにチャレンジする必要はありません。まずは 1回だけ、お試しレッスン で“オンライン秘書ってどんな仕事?”“自分に向いている?”“どんなスキルが必要?”を体感してみませんか?今回ご用意したのは、チャットだけで完結するやさしい体験レッスン。🌼お試しレッスンで分かることレッスン内容はこんな感じです。▼レッスンでできること・オンライン秘書の仕事内容が具体的に分かる・自分に合っている働き方かチェックできる・実際のお仕事の流れを“体験”できる・あなたの強みを一緒に見つける・初心者さんが最初につまずくポイントを発見「できることが分からない」「自信がない」そんな状態から一歩抜け出せる内容にしています。☘️レッスンを作った理由オンライン秘書の仕事は、向き・不向きよりも “慣れ” が大切な仕事です。業務内容は広いので、最初は何を学べばいいか分からないと思います。“こんな感じなら私でもできそう!”“思ってたより難しくないかも”そんなふうに思ってもらえたらうれしいです。そこで最初のハードルを思いきり低くしたレッスン を作りました。🌱こんな方にぴっ
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採用担当が見ている“オンライン秘書の応募文”のポイント3つ

こんにちは。オンライン秘書・採用担当として、これまで多くの応募文を読んできた桐谷です。今日は「どんな応募文が採用担当の目に留まるのか」「なぜ落とされてしまうのか」について、実体験をもとにお話しします。✴️よくある失敗例:「誠実に頑張ります」だけでは伝わらない応募文で一番多いのが、「誠実に対応いたします」「一生懸命がんばります」というような“意欲だけ”を伝える文章。もちろん誠実さや意欲は大切ですが、採用担当としては「それがどんな形で発揮されるのか」がわからないと判断材料になりません。たとえば同じ内容でも、「タスク管理ツール(例:Notion、Googleスプレッドシート)での進行管理が得意です。指示の意図を理解して先回りできるサポートを心がけています。」と書かれていれば、「具体的にどんなサポートができる人なのか」がすぐに伝わります。💡ポイント1:再現性のあるスキルを書く採用担当が見ているのは「今回たまたま上手くいった人」ではなく、「今後も安定して成果を出せる“再現性のある人”」です。たとえば、「スケジュール調整を担当した際、クライアントとのミスがゼロになりました。」という実績も良いですが、そこに「なぜ成功したのか」を書けると強いです。「先方とのやり取りをすぐにSlackへ共有するルールを作り、確認の抜け漏れを防ぎました。」こうした具体的な“プロセス”が、再現性を感じさせます。💡ポイント2:採用側に“安心感”を与える言葉を入れるオンライン秘書の仕事は、顔を合わせないコミュニケーションが中心。だからこそ、採用者が求めているのは「この人に任せても大丈夫」という安心感です。安心感を与える
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ここが惜しい!「オンライン秘書/初心者あるある3選」— “伸びる人”の共通点とは?

秘書チームのリーダーとして後輩にお仕事を教えることがあります。皆さんとても頑張り屋さんで、向上心も高いのですが、「ここ、惜しいな…!」という“あるある”がいくつかあります。今日は、そんな困ったあるある3つと、指摘後の理想的な対応例をセットでご紹介します✨🗂あるある①:スプレッドシートのURLを貼って終わり!「スプシ貼りました!こちらです!」── それで終わってしまうパターン。実際に開いてみると、・閲覧権限がない・URLが違う・空欄のままのセルがある…なんてことが、意外と多いんです。✅ 伸びる人のポイント:「念のため、閲覧確認お願いします」と一言添えたり、自分でリンクを開いて最終チェックをしてから提出しています。🗒あるある②:ちゃんと指示を読んでいない!依頼文を最後まで読まずに、または思い込みで作業を始めてしまう人。結果、「あれ、ここ違うよ」と修正が発生します。「急いでたんです…!」という気持ちはわかるのですが、実は“読む時間を惜しむほど、後で時間を失う”んですよね。✅ 伸びる人のポイント:作業前に5分だけかけて、・目的は何か・納品形式は何か・注意点はあるかを確認してから動く。これだけで精度が一気に上がります。💬あるある③:文章が「なんとなく」&少しネガティブ報告やチャット文が「このくらいで大丈夫ですか?」「すみません、ちょっとわかりません…」など、自信なさげ&弱い表現になることも。でも、これはあまり良い印象を受けません。✅ 伸びる人のポイント:「現時点でここまで進めました。方向性にズレがないかご確認お願いします。」と、前向きな言い回しに変えるだけで、印象が180度違います。🌿逆
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