絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

平和祈念公園にて歴史を学ぶ

こんばんは。少し前になりますが、夏の暑い日に家族で平和祈念公園へ行ってきました。到着してまずは、子ども広場で野球をして元気いっぱいに遊びました。とても暑い日でしたが、時折吹く風が心地よく、日陰に入るとホッとする涼しさがありました。そして今回は、初めて子どもたちを連れて「平和記念資料館」へも入りました。中の写真は撮影できませんでしたが、小学4年生になる長男も戦争の記録に興味を持ち、真剣に見入っていました。今もなお世界のどこかで戦争が続き、これからの子どもたちの未来を思うと胸が痛むこともあります。それでも、平和の尊さを感じ、「今を大切に生きること」「人を思いやること」の大切さを改めて考える時間になりました。日本を守ってくれた先祖に感謝し、これからもその想いを胸に歩んでいきたいと思います。
0
カバー画像

春分から、 2026年が本格的に 動き出します

きごころアドバイザーひすいです。明日、3月20日は春分です。そして、今日3月17日から3月23日までは、春の彼岸。春分は、九星気学でも、とても大切な日です。今日は、春分の意味と、この日をどう過ごすべきかについてお伝えします。■ 春分とは何か春分。昼と夜の長さが同じになる日です。陰と陽が、ちょうど半分ずつ。完璧にバランスが取れる日。そして、この日を境に、陽の気が強くなっていきます。昼が長くなり、夜が短くなる。春が本格的に始まります。九星気学では、春分を「陽の気が本格的に動き出す日」と考えます。2月4日の立春で新しい年が始まりました。でも、立春から春分までは、まだ準備期間。種を蒔く期間。芽が出る準備をする期間。春分から、本格的に気が動き出します。種が芽を出し始めます。だから、春分は一年で最も大切な節目の日なんです。■ 春の彼岸―ご先祖様とつながる時期そして、今は春の彼岸。春分の日を中日として、前後3日間、合わせて7日間。3月17日から3月23日までが、春の彼岸です。彼岸とは、あの世のこと。この世を「此岸」、あの世を「彼岸」と呼びます。春分の日は、太陽が真東から昇り、真西に沈みます。西は、仏教では極楽浄土がある方角。だから、春分の日は、あの世とこの世が最も近づく日と言われています。ご先祖様とつながりやすい日。ご先祖様に感謝を伝える日。それが、春の彼岸です。■ なぜ、ご先祖様に感謝するのかご先祖様に感謝する。それは、ただの習慣ではありません。九星気学的にも、とても大切なことです。九星気学では、運気は流れると考えます。そして、その流れは、過去から未来へとつながっています。ご先祖様がいて、
0
2 件中 1 - 2