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たくさんお話ししてくださりありがとうございます⭐️*゚

ご覧いただきありがとうございます。6月からココナラ電話相談を再稼働し、
たくさんの方とお話しさせていただいております。数あるサービスの中から見つけてくださったこと。
大切なお気持ちを聞かせてくださったこと。レビューを頂いたこと。心より感謝申し上げます♡このたび、ご好評につきPart2もご用意いたしました。引き続き、ご縁をいただけましたら嬉しく思います。これからも一人ひとりのお気持ちに寄り添いながら、
誠実に取り組んでまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。お礼のリーディングメッセージ☘️*゚貴方は守られています。怖がらず進んでいきましょう。肩甲骨のマッサージを入念にしてみてください。足取り軽く進めるかもしれません。
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花屋のお姉さんが尋ねた夜 ― いい夫婦とは、何だろう

「いい夫婦って、どんな関係なんでしょうね」そんな問いを聞くことがあります。もちろん、正解が一つあるものではありません。夫婦の形は人それぞれ。ただ、長い時間を一緒に過ごす中で、大切になるものはいくつかあるのかもしれません。先日、以前ご来店された花屋のお姉さんが、久しぶりに訪れてくれました。以前は仕事帰り。小さな楽しみにしていた半額弁当が売り切れていて、少し疲れた心を抱えた夜でした。今回は少し違いました。配達帰り。阿倍野区のクリニックへ届けた胡蝶蘭。そこで職員さんから、「結婚式場みたいですね」と言われたことが印象に残っていたそうです。その帰り道、「結婚って何なんだろう」そんなことを考えていたとのことでした。ちなみに、再会したクロはすぐに彼女に気付きました。差し出された指先をクンクン。そして身体をスリスリ。「クロ、覚えてくれてるんだ」嬉しそうに笑う姿が印象的でした。猫も人間も不思議なもので、安心できる相手のことは意外と覚えているものなのかもしれません。言葉だけではなく、声。雰囲気。その時に感じた安心感。そういうものが記憶として残っているのだと思います。足湯をしながら、「どんな女性が良い奥さんになれるんでしょうね」そんな話になりました。ただし、「夫にとって都合が良い女性」という意味ではありません。長い人生を一緒に歩く相手として考えた時、大切なのは、相手と話し合えること。問題が起きた時、どちらが悪いかを決めるより、「これからどうするか」を一緒に考えられること。これは夫婦だけではなく、人間関係全般に通じることかもしれません。また、不満を溜め込みすぎないことも大切です。我慢できることは、一見
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相談できる相手はいますか?

「こんなこと話したら迷惑かな…」「身近にいる人に話すと心配かけるかな…」そう考えると誰にも言えなくて一人で抱え込んでしまうそんな経験はありませんか?この様に思ってしまう人って結構います。私も人に話すことが出来なかったのでとても自分の中に抱えていました。それを抱え込むことで不安になり気付かないふりをして過ごしていました。なので分かります。不安や悩みを一人で抱えているとその感情が膨れ上がって負担が大きくなってしまいます。私は現役Vライバーとして日々、様々な方と話しています。その配信で私が大切にしているのはただ会話をすることだけではありません。配信を観に来てくれたリスナー様に「見てくれている、気づいてくれている」と感じてもらえる時間を作ることです。一人一人にはなしかけて少しの変化も感じ取ることを意識しています。それは私自身聞いてもらえること、気づいてもらえることで安心感が出ることを知っているからです。なので電話相談でも、配信でも来ていただいた方にしっかりと寄り添いここに来れば安心できると思える時間を大切にしています。仕事のこと、人間関係、将来のこと何でも遠慮なく話してください。言葉だけでなく、その気持ちにも心を傾けて少しでも心を軽く、安心心感が出ることを知っているからです。なので電話相談でも、配信でも来ていただいた方にしっかりと寄り添いここに来れば安心できると思える時間を大切にしています。仕事のこと、人間関係、将来のこと何でも遠慮なく話してください。言葉だけでなく、その気持ちにも心を傾けて少しでも心を軽く、安心していただけたら嬉しいです。「ちゃんと見てくれている」そんな安心感を与える
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窓辺の猫を見て思ったこと

今日は近所の家で飼われている猫が窓枠から外をずっと眺めているのを見かけました。 何をするわけでもなく、 ただじっと外を見ている。 通りを歩く人や、車の音、 風の動きでも見ていたのでしょうか。 猫は何を考えているのか分かりませんが、 その姿を見ていると、 なんだか少し気持ちが落ち着きました。 人間はつい、 何かをしなければいけないとか、 前に進まなければいけないとか、 そんなふうに考えてしまいます。 でも、ただ外を眺めているだけの時間も、 本当は必要なのかもしれません。 木曜日くらいになると、 週の疲れも少し出てきます。 まだ終わりではないけれど、 少し息切れしてくるような日です。 そんな時は、 無理に元気になろうとしなくてもいいと思います。 窓辺の猫みたいに、 少し立ち止まって、 ただぼんやりする時間があってもいい。 そういう時間の中で、 自分が疲れていたことに気づくこともあります。 もし今、少し疲れている方がいたら、 一人で抱え込まなくても大丈夫です。 今夜も待機していますので、 気軽にお電話ください。
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「身を守る知識」のコンベンション②

先日、ラスベガスで開催された「CrimeCon」というコンベンションに参加してきました。実録犯罪(True Crime)をテーマに、被害者の証言や専門家の分析が飛び交う3日間。エプスタイン事件の被害者や、12年間ストーカー被害を受けた女優の証言、SNSでつながった被害者たちの連帯、そしてFBI行動分析官による解説。そこで感じたのは、日本とアメリカの間にある「自己防衛の知識格差」でした。「言葉があるから、伝えられる。伝えられるから、信じてもらえる。」日本には、同じ被害を語っても、なぜか"信じてもらいにくい"構造があります。ただ、アメリカも最初からこうだったわけではありません。以前は、コアーシブコントロールやガスライティングなどという言葉はまだ一般的ではなく、明らかな兆候があっても社会が見過ごしてしまうケースが数多くありました。つまり今のアメリカと日本の差は、「国民性の違い」ではなく、「フェーズの違い」なのかもしれません。今回は、その差がなぜ生まれ、どう埋まってきたのか、言葉・法律・教育、その一つひとつを紐解いていきます。声を上げられる文化その"フェーズの違い"を生んだ土台のひとつが、「声を上げられる文化」です。アメリカでは、被害者が実名で声を上げることを躊躇しない場合が多く、ポッドキャストやSNSで実際の事件を当事者自身の言葉で語る配信が数多く存在します。情報がひとつの体験談で終わらず、社会全体で共有され、加害者の手口や、トラウマの克服の仕方が蓄積されていくのです。ただ、この文化も最初から成熟していたわけではありません。少し前までは、エプスタインの被害者でさえ「頭がおかしいのでは
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「身を守る知識」 のコンベンション①

理不尽な人間関係は、なぜ起きるのか。良い人と悪い人を、どうすれば見分けられるのか。そんな疑問を持ち始め、たどり着いたのが、行動分析・神経科学・犯罪心理学の世界でした。そしてその延長線上で参加したのが、アメリカで開催された「CrimeCon」というコンベンションです。そこで気づいたのは、日本とアメリカの間にある、自己防衛の知識に関する大きな格差です。アメリカで生まれた自己防衛のエンターテイメントアメリカには「True Crime(実録犯罪)」と呼ばれるジャンルがあります。実際に起きた事件を、被害者の証言・加害者の心理・専門家の分析を交えながら深く掘り下げるコンテンツで、ドキュメンタリー、ポッドキャスト、YouTubeを中心にアメリカで絶大な人気があります。CrimeConは、そのTrue Crimeの世界で活躍するクリエイターや専門家が一堂に集まるコンベンションです。メインの登壇者は、FBI行動分析課を立ち上げたジョン・ダグラス。Netflix『マインドハンター』や、映画『羊たちの沈黙』のモデルとなった、実在の元FBI捜査官です。他にも、3日間にわたって多彩な講義が続きました。エプスタイン事件の被害者達による証言あの有名な事件の被害者3名が登壇し、実際に何が起きたのかを自らの言葉で語りました。加害者がどのように彼女達との信頼を築き、支配していったのか。そのプロセスを、当事者の口から直接聞くことができました。ストーカー被害の証言ドラマ CSI:マイアミでDNA鑑定の専門家を演じていたエヴァ・ラルーは、12年間にわたってストーカー被害に遭いました。娘とともに何度も引越しを繰り返し、常
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この夜からすべてが始まりました

〜孤独から生まれた「寄り添う相談」の原点〜月島の夜景を眺めたあの夜、私は一人で立ち止まりました。ビルの灯りが海面に反射し、まるで人々の心の光が揺れているように見えたのです。その夜が、私の人生の転機となりました。忙しすぎる毎日で「心」が置き去りに当時の私は、大型プロジェクトの真っただ中。終電で帰宅し、朝5時には出勤する。そんな生活を、半年以上続けていました。最初は楽しく、やりがいも感じていました。しかし、次第に心も体も限界に近づき、気づけば「感情が麻痺する自分」がそこにいました。寝ても疲れが取れず、何に喜びを感じるのかもわからない。ただ、毎日をこなすだけの機械のような日々。「人恋しさ」に飲み込まれた夜そんな時、心の奥に“孤独”がじわじわと広がっていきました。家族にも理解されず、同僚にも言えない。「誰かに話を聞いてほしい」「人とつながりたい」その思いが強くなり、私は夜の街を彷徨いました。マッチングアプリ、バー、偶然出会った人との会話。ほんの少しだけ心が和らぐ瞬間もありましたが、同時に、どこかで虚しさも感じていました。それでも今振り返ると、あの夜の経験が私に“人の心の深さ”を教えてくれました。孤独は「弱さ」ではなく「人の証」あの時の私が知ったのは、孤独は恥ずかしいものではなく、誰もが抱える自然な感情だということ。人は誰でも、理解されたい・寄り添ってほしいと願っています。私自身が心の限界を超え、孤独に飲み込まれた経験をしたからこそ、いま同じように苦しんでいる人に寄り添うことができます。相談を始めた理由私がココナラで電話相談を始めたのは、まさにこの経験が原点です。あの頃の自分のように、「
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