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約18,400日

👆これ、何の数字だと思いますか?平均寿命87歳としたときの、これからの私の残りの日数です。計算してみてびっくり。「え、そんな感じになるの…?」ってしばらくスマホを見つめてしまいました🫢😱数字にして初めて気づいたんです。思っているほど長くはない。正直、短い。🌼「やりたいことリスト」を書き始めましたここ最近、手帳にやりたいことリストを書くようになりました✍️✨大きな夢から、「ちょっとやってみたいこと」まで、思いついたものをどんどん書いています。世界一周旅行もしたいし、勉強もしたいし、新しいことにも挑戦したいなと思っています☺️ぱっと見はまだ空白も多いけれど、それでもページをめくるたびに「こんなことしたいんだ」「これも叶えたいんだ」って、自分の心が少しずつ見えてくるんです☺️やりたいことを“可視化”すると、なんだか未来が少し明るくなる気がする。だったら——その日々を、ちゃんと味わって生きたい。最近そんなことを考えるようになりました。残りの人生で、どんな景色を見て、どんな人と出会うんだろう。これからの18,400日を、大切に積み重ねていけたらいいなと思います🍀最後まで読んでくださって、ありがとうございました🌷あなたの今日が、やわらかい光に包まれますように☀️
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あと3日しか生きられないとしたら?

よくありますよね。「あと3日しか生きられないとしたら、何をする?」「あと3年だったら?」これは私達が人生の優先順位を考えるためにある軸になるものです。あと3日だったら〇〇に会いに行こうとか。3年だったら富士山登っておきたいなとか、普段仕事でいっぱいいっぱいになっている人には見えない大切なものやことが見えてきます。3年だったらSNSを立ち上げてみようとか思う人も多いですね。自分が何をした人なのか知ってほしい、ここに自分がいるということを知ってほしいと思うのかもしれません。他には「墓標に何を書いてもらいたいのか?」を考える方法もあります。本当に墓標には刻めなくても、自分の葬式でこんな人だったと話をしてもらいたい。そんな言葉が浮かんで来た時、今の自分とどれくらいやっていることや、進んでいる方向が違うのか愕然とします。でも、やっておきたいこと、やってみたいこと、大切な人に会うことができる人や、ビデオに録画をしたり、SNSを立ち上げて死に向かう準備ができる人というのは、ある意味とても幸せな人なんです。多くの人は、ある日突然亡くなります。交通事故や災害や突破的な病気などで、全く予期していない日に、予期していないシチュエーションで亡くなっていくんです。その時に「あ、あの人に会っておきたかった」と思っても遅いんです。意識がなくなっていくその中で、私だったら「今日のパンツはかわいい方だったかな?ああ、普通のパンツだ。」なんてしょうもないことを思い浮かべて倒れるのかもしれません。それくらい突然だったりするんです。さて、あなたは後3日だったら、後3年だったら、何をしますか?そして本当にそれをやります
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