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うやまって遠ざかる

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。私がかれこれ10年以上、座右の銘にしている言葉の一つとして、「うやまって遠ざかる」があります。この言葉は、私が尊敬している女性僧侶の川村妙慶さんの講演で教えていただいたものです。何か合わないな、という人嫌な事を言ってきたりしてくる人一緒にいたら疲れる人そういう人に対して敵意むき出しにしたり攻撃するのではなく「うやまって遠ざかる」どんなに大嫌いな人であっても自分と同じ人間でありかけがえのない存在であることには変わりありません。一人の人としてはうやまう。その上で遠ざかる。今はリアルな人間関係だけでなくSNS上での人間関係もありますよね。それも同じです。合う人もいれば合わない人もいる。そういうものです。なので、「うやまって遠ざかる」ですね😊*今年ももう1ヶ月半です。自分組織図で振り返りを行いませんか。*日曜の夜になると憂鬱になる人、お話聴かせてくださいね。
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言いたいことが言えない相手

おはようございます。悩み相談などお聞きしているカウンセラーのやまだです。この花を散歩中によく見かけるので何という花かな?と調べたらタマスダレという名前でした。なんで?(;・∀・)もっと可愛い名前なかったのかな?ゼフィランサスという別名があるけどこっちは覚えにくいし。ヒガンバナ科なのでヒガンバナと同じ時期に咲いているのですね。夕方になるとこんな風に花を閉じるのです。開いたり閉じたりする様子を見ていると、花も生きているんだなぁって感じますね(*^-^*)さてここからが本題。みなさんには言いたいことが言えてないと感じる相手はいますでしょうか?*嫌われたくて誰にも言いたいことが言えない*さすがに上司には何でも言えないこういうことではなく、親しくしているのに思ったことが言えない相手です。私は夫には何でも言えるけど友人の中にはそういう人がいました。不快な思いをさせられた時や苛立ちを感じた時などマイナス感情を上手く伝えることが苦手で💧気まずい関係になりたくないとか、大切に思って来た友人だからこそ何となく言えずに来てしまったとか理由はいろいろあるのですが。 ただ、若い頃には何でも気兼ねなく話せていた相手にも年を重ねてから言えなくなったり、仲良くしたいと思ってもなぜか緊張してしまう相手もいたので、内面を掘り下げて理由を考えてみました。(私はこういうセルフカウンセリングをよくします)誰にでも1つや2つぐらい目につく欠点はあって。(当然私にもあります) それでも、良い部分を見て自分との違いを認めた上で親しく付き合える相手が友人だと思っています。疎遠になったかつての友人を思い浮かべると、何を考えている
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【人間関係は相性がある。でも、ほとんどは“笑顔”で乗り越えられる】

人間関係って、本当に“合う・合わない”がありますよね。家族友人恋人仕事関係どれだけ人と関わってきても、「この人とは合わないかも…」って思う瞬間はあります。特に仕事関係なんて、嫌でも関わらないといけないからしんどい😓“感情よりタスクが優先される関係”って、本当に難しい。でも、逆に…かなりレアケースで、きっかけ一つで急に仲良くなることもある。たった一言たった一度の笑顔たった一回の気遣いそれだけで人間関係がガラッと変わる瞬間を、私は何度も見てきました。■ 多くの人と関わってきて、気づいた結論コンビニ経営コスメ店経営スタッフ80人以上を見てきた経験から言えるのは…人間関係は「相性がすべて」じゃない。“笑顔で大体クリアできる”ということ。もちろん時と場合によりますが、初対面でも、自分と合わない人でも、普段の職場でも、笑顔一つで空気が全部変わります。実はこれ、めちゃくちゃシンプルだけどいちばん効果があるコミュニケーションです。人は「自分を否定しない空気」があると心を開く笑顔って、相手にこう伝わるんですよね。「敵意ないですよ」「あなたを否定していませんよ」「安心して大丈夫ですよ」この“安心のサイン”を出せる人は、どんな職場でも、どんなコミュニティでも、なぜか人に好かれる。逆に、合わない人と不必要にぶつかる人は、笑顔が少し固かったりします。相性は選べない。でも空気は作れる世の中にはいろんな人がいて、どうしても合わない人もいます。でも、相性は変えられなくても、自分の“接し方”は変えられる。そして接し方の中でも一番簡単で、一番効くのが“笑顔”。あなたが出す空気で、その場が変わり、相手が変わり、人間
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合わない人がいる職場で「自分だけ苦しい」と感じているあなたへ

無理に仲良くならなくても大丈夫ですこんにちは。話して落ち着くカウンセラー・ちかです。職場で、どうしても合わない人がいると、その人と直接関わらない日でも、どこか気持ちが落ち着かないことがあります。あなたも、こんなことを感じていませんか?・相手の表情や口調に、いつも緊張してしまう・仕事がうまくいっていても、心がざわざわする・会議や雑談の場が憂うつ・距離を置きたいのに置けない・「自分が悪いのかな」と考えてしまうもし思い当たることがあれば、あなたはとても空気を読む力がある人です。でも、その力は同時に、しんどさを抱えやすい力でもあります。◆そもそも「全員と合う職場」なんて存在しませんこれは断言できます。どんなに穏やかな職場でも、どれだけ小さな組織でも、価値観・話し方・仕事の進め方が違う人が必ずいます。それなのに日本では、「誰とでもうまくやらなきゃ」「合わないと言うのはよくない」といった空気が根強くあります。でも本当は、合わない人がいるのは当たり前。それを自分の欠点に結びつける必要はありません。むしろ、あなたが丁寧に人と接してきた証拠です。◆あなたが悩むのは、人に優しいからです合わない人がいるとき、心が疲れる理由の多くは、あなたの弱さではなく、・相手に気を遣いすぎてしまう・余計なことまで想像してしまう・雰囲気を壊したくない・波風を立てたくないこうした優しさがあるからです。職場で悩みを抱える人の多くは、本当はとても誠実で、責任感のある人ばかり。だからこそ、しんどさを一人で抱え込みやすくなるんです。◆合わない人とは、無理に分かり合わなくていいよくある誤解に、「距離を縮めればうまくいく」「話し合
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会った後だけ異常に疲れる人。体はもう答えを出している。

なぜか分からないけど、その人と会った後だけ、異常に疲れる。家に帰ると動けなくなる。どっと眠くなる。頭がぼーっとして、何も考えたくなくなる。「考えすぎかな」「気のせいかもしれない」そうやってやり過ごしてきた違和感。でもね、それは体がもう、ちゃんと答えを出しているサイン。ー合わない人に出会った時、体は先に反応する「考えすぎかな」 「気のせいかもしれない」 そうやってやり過ごしてきた違和感。 でもね、それは 体がもう、ちゃんと答えを出しているサイン。 ー合わない人に出会った時、体は先に反応する 人は、頭で理解する前に 体で「この人は負荷がかかるかどうか」を感じ取ってる。 それは性格の問題でも、 誰が悪いという話でもない。 ただ、 「あなたの体にとって無理が生じている相手」 それだけのこと。 体はとても正直で、 危険や限界を察知すると、 先にブレーキをかけてくる。 合わない人と接したあと、こんな感覚はない?・強い眠気に襲われる・頭や首、肩が重くなる・胃がキリキリする、食欲が落ちる・息が浅くなる、動悸がする・理由もなくイライラする・家に帰った瞬間、力が抜けるひとつでも思い当たるなら、それは無視しなくていいサイン。ーそれは甘えでも、弱さでもないこういう反応が出やすいのは、我慢強い人、気を遣える人、優しい人。心のほうが「大丈夫」と踏ん張っている分、体が代わりに「ここまでだよ」と知らせてくれている。弱いからじゃない。感じ取る力があるからこそ、出る反応。ーなぜ体の声を無視してしまうのか多くの人が、ついこう考えてしまう。「ちゃんとしなきゃ」「嫌だと思うのは失礼」「自分の受け取り方が問題なのか
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合わないなと思う人とは会わないのが大事

あるところに、心地よい庭園がありました。この庭園には様々な花や植物が咲き誇り、清らかな空気が流れていました。人々はこの庭園を訪れ、その美しさに心が癒されました。しかし、時折、庭園には枯れた草や雑草が生えてきます。これらの草は、美しい花々や植物の成長を妨げ、庭園の美しさを損ないます。庭園を守るために、庭師は枯れ草を取り除き、美しい植物に水や栄養を与えました。 人間関係もこの庭園と同じです。心地よいエネルギーを持っている人々は、美しい花々のようにあなたの心を満たしてくれます。しかし、時には枯れ草のような存在も現れます。その人々は負のエネルギーを持ち込み、あなたの心身を疲れさせます。 この枯れ草のような存在からは、庭師の様に自分の心を守る必要があります。無理をして枯れ草と付き合い続けると、心にストレスがたまります。なので自分を大切にするために、枯れ草との関係を断つことが必要です。 とはいえ、断つことは簡単ではない時もあるでしょう。人々は時に、「いい人だと思われたい」「嫌われたくない」といった思いから、枯れ草との関係を続けようとすることがあります。でも、そのような関係は心身に影響を与えます。その結果、ストレスといった形で心も重くなり体を壊したりします。 無理をしないでください。 大切なのは、自分の本当の気持ちに従うことです。庭師が枯れ草を取り除くように、自分も心地よい人間関係を築くために、枯れ草との付き合いを断つ決断をすることが必要です。 その結果、心が軽くなり、幸福度が上がります。心地よい人々との関わりを大切にすることで、心が満たされ、自己の成長や幸福につながるのです。 自分の前にい
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ある対照的な女性2人

ある職場に対照的な女性がいます。1人は管理職。もう1人はその部下。2人とも同年代で子育て中のママでもあります。管理者の方は未来志向。常に未来に向けて今できることを考え行動しています。部下の方は、現実主義。今を大切にし、家族を第一に考え行動しています。管理者の方は定期的に部下と面談と成長するための意識づけを心がけています。彼女は部下も自分と同じように目標を決めて成長する努力をしてほしいと思っています。そのため、面談でも「5年後はどうなりたい?」「1年後は何ができるようになっていたい?」と矢継ぎ早に質問が飛びます。部下の方はそんな姿勢に共感できません。成長するための努力より、今を大切に、仕事はそこそこ、家庭重視でいきたいからです。上司の質問に対して「現状維持!」と言い切ります。もちろん、上司はそんな部下の姿勢に不満顔です。こうして2人の面談は毎回かみ合わずに終わります。1歳しか変わらない2人でも、家庭環境や価値観の違いで「仕事」へのスタンスが大きく変わるのは皆さんもご存知だと思います。上司は価値観の押し付けをしないこと、部下は自分だけでなく周りの人や上司の目線で考えてみることを心がけていくことが大切です。アドバイスは世の中に溢れているのでこれ以上は書きません。お伝えしたいのは、相手の考えを知ることと、コミュニケーションの大切さです。合わない人はブロックすればいい、というのは社会では通用しません。お互い自分の考えを通すだけではうまくいきませんよね。相手の大切にしていることを知り、相手を理解していくことで関係性をよくしていくことが必要です。仕事は人とかかわることでもあります。失敗をリカ
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外気と交流し気力を溢れさせるポージング秘儀教えます☆人間疲れで病む時間に別れをつげよう☆

こちらの秘儀もご要望がありまして公開いたします。ヒーリングや人と接する仕事に携わる方は常に相手と気を交流するため疲れやすかったり、気分が落ち込んだりすることがあります。常に気が充実していて外気が取り込める状態でしたらそのような心配はないのですがそういった方法をなかなか知る機会がないものです。タイトルの通りポージングの秘儀はその動作を行うことで天地と気の交流を図りマイナスを消しプラスを増やし、自身の気を溢れさせる秘儀です。ある整体師の方で患者さんと患者さんの合間にこの秘儀を行っていたところ自身が患者さんの影響に左右されなくなりいくら施術を行っても疲れなくなったと喜ばれたことがありました。長い時間行ってもいいですが大体2、3分あれば十分でありこの秘儀の凄いところはポージングを行わなくてもイメージするだけでも問題ないことだと思います。病は気からという言葉もありますが気を充電するかしないかできっとこうも違うのかと思われるはずです。気疲れしたくない方、気の充実法を知りたい方にもってこいの秘儀です。
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