マチアプ疲れ😅〜恋愛がタスク化しちゃってる問題〜
こんにちは!たけるです!このタイトルでクリックしてくださったそこのあなた、マッチングアプリで疲れすぎてませんか?「せっかくの週末なのに誰ともウマが合わないメッセージのやり取りで終わった…」とか、「会ったけど写真詐欺すぎて一瞬で萎えた」とか、そういう経験、一度はありますよね?「普通に生活の中で出会った人と恋愛できればすごく楽」って、それな!マジそれ!でも、「そんな都合のいい出会いはない」って思っちゃうのもわかりすぎィ!!!!実はこの「マッチングアプリガチでだるい!!!」って感覚、ただの気のせいじゃなくて脳みそがマジで疲弊してるってことなんですよね。心理学的に見ても、アプリでの恋愛は「高負荷なタスク」みたいです…ガビーン💀「恋愛タスク」化してる3つの理由なんでこんなに疲れちゃうのか、僕なりに考えてみました!1.自己紹介文=自分プロデュースだるすぎ案件「好きになってもらえるように自己紹介文を練るのもだるい」って気持ち、マッチングアプリ歴戦の猛者たちなら一度は思ったことあるのでは?あれって、もう「自分というブランド」のキャッチコピー作りなんですよね。自分史上最高の写真選んだり、さすがにバチバチに盛れすぎてるなって思ってちょうどいい横顔の写真に変更してみたり、趣味も「おしゃれで意識高い系」に見えるように盛って…。アプリ上では「一番盛れてる理想の自分」を演出しなきゃいけないんですよね。心理学的に言うと、これは「自己呈示」って言って、マジでエネルギー使う行動なんですって。だって、本当の自分じゃないからメッセージ返すたびに「あれ?設定崩れてない?」ってチェックしなきゃいけないんですもん。脳内パ
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