絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

PMSと更年期症状どっちなの?でもどちらにしたって辛いのよ(;^ω^)

PMS歴35年、そして更年期でもある女性のお悩み相談室 室長のひよりですヽ(^o^)丿 毎月の生理さんに向き合うこと35年。いまだに完全攻略できておりませんが、毎月違う症状に「まだ、こんなんあったんか~」と驚きとがっくりしつつも、乗り越えた後のそう快感を味っています。振り返ること2か月前は、ストレスから「異臭症」を発症。生理前の不安定な状態で、涙が止まらずさらには家庭内でのちょっとしたトラブルにストレスを感じていました。鼻を強くかんだことと強いストレスでぷぅん、とガソリンのような煙のようなにおいを時折感じるようになりました。その症状は生理が始まっても、メンタルが安定してきても1か月ほどつづきました。 この症状は、対症療法しかないらしく病院に行ってもピンポイントでこの症状を治す薬を出してくれるわけではなかったのです。ただただ、気持ちを穏やかに自律神経を整えることに集中…今は正常に戻り、鼻はちゃんと機能しています(*^_^*)よかった~!PMSの不安定さなのか、更年期からのエストロゲン減少によるホルモンバランスの変化によるものなのか…何が原因かはわかりませんが、辛いものは辛い(;^ω^)のど元過ぎれば・・・という感じで、生理が始まると嘘のように症状がなくなり「今、メンタルも身体も絶好調!」という黄金期間が訪れるのです。生理周期が短くなるにつれて、その黄金期間も短くなっているのが悲しいところ。でも、くよくよしている場合じゃありません。体調の良い時は自律神経を整えることで1日でも長くできる!調子のいい時にこそ自分の身体を愛でてあげて自律神経を安定させることが次のPMSや更年期症状を和ら
0
カバー画像

🌿セラピストのためのやさしい解剖学【リンパ編】

「リンパって、なんとなく“流した方がいい”って聞くけど…」 そんな感覚で終わらせていませんか? リンパは、私たちの身体の“静かな守り手”。 老廃物を回収し、免疫機能を支え、身体の中をきれいに保つ働きをしています。 セラピストにとって、リンパの流れを理解することは、 「むくみを流す」だけでなく 「身体の自然治癒力を高めるサポート」ができるということ。 解剖学講座では―― ・リンパの仕組みと流れの方向 ・主要なリンパ節(頸部・腋窩・鼠径部など)の働き ・施術で意識すべき圧と方向 ・自律神経との関係 などを、やさしい言葉とイラストで解説していきます。 「なんとなくのリンパケア」から「根拠のあるリンパアプローチ」へ。 安心して触れられる技術を身につけましょう。
0
2 件中 1 - 2