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★夏だ!巨峰だ!美味しかった!

食べる前に写真を!-------山梨県産の巨峰 ------- でした。★Smooth Operator - Sade/1984
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季節のタペストリーやテーブルクロスは店の雰囲気作りの救世主!デザインで「伝える力」を最大化しよう

飲食店デザインの豆知識:雰囲気を変える「季節の魔法」「お店の雰囲気を手軽に変えたい」「イベント感を演出したい」そんな時に超有用なのが、季節ごとのデザインを取り入れたタペストリーやテーブルクロスです。タペストリーは壁面の大きなアクセントになり、テーブルクロスは席に着いたお客様の視界に常に情報を提供できます。・春: 桜や新緑の明るい色を取り入れ、歓迎ムードを演出。・夏: 海や花火、爽やかな青系で涼しげな空間に。・秋: 紅葉やハロウィンなど、温かみのあるトーンで食欲を刺激。・冬: クリスマスや雪景色など、特別感のあるイベントを演出。これらを活用することで、内装工事なしに店の雰囲気作りに大きな変化をもたらし、お客様に「また来たい」と思わせる新鮮さを提供できます。販促物のあるある失敗談と解決策:文字の可読性が命!販促物を活用している飲食店でよくある失敗談、それは「文字が小さすぎる、または情報が多すぎて読めない」という問題です。特に手書きPOPは温かみがありますが、遠くから見ると文字がごちゃついて見えたり、力の入れすぎで読みにくいフォントになってしまいがちです。一生懸命書いた「本日のおすすめ」の手書きPOPが、小さすぎてお客様にスルーされている…販促デザインにおいて最も重要なのは「伝える力」の最大化です。販促物は「とりあえず貼る」のではなく、「誰に、何を、どう伝えるか」を明確にしてデザインすることで、その効果を最大限に発揮できます。お客様の導線と目線の動きを意識して、デザインを見直してみましょう!
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盛り付けより大切な、料理写真の「背景」という考え方

インスタで料理写真を投稿するとき、「なんか思ってたより美味しそうに見えない…」って感じたことはありませんか?私たちもお客様から「料理の写真がうまく撮れない」というご相談をよく受けるのですが、実は多くの方が見落としているポイントがあるんです。それが今回お話しする「背景」という考え方。要するに、料理を美味しそうに見せるには、「料理そのものより、その周りの環境を整える方が大切」ってことなんです。白いお皿が万能って本当?「とりあえず白いお皿を使っておけば間違いない」これ、よく聞く話ですよね。確かに白いお皿は失敗が少ないんですが、それだけだともったいない。白いお皿の良さって、実は料理の色を邪魔しないところにあるんです。例えば、トマトソースのパスタやカレーライスなんかは、白いお皿に盛ると赤や黄色がパッと映える。でも逆に、白身魚のムニエルや鶏の胸肉なんかを白いお皿に盛ったらどうでしょう?なんだかぼんやりして、せっかくの料理が埋もれてしまいませんか?黒いお皿の「引き立て力」がすごいここで登場するのが黒いお皿です。私はこれを「食材の色を際立たせる魔法のお皿」と呼んでいるんですが、本当に効果が劇的なんです。白い食材や淡い色の料理を黒いお皿に盛ると、まるでスポットライトが当たったように料理が浮かび上がる。お刺身なんて特に分かりやすくて、黒い器に盛るだけで高級感が一気にアップします。ただし、黒いお皿にも注意点があります。濃い色の料理、例えば照り焼きチキンやチョコレートケーキなんかを黒いお皿に盛ると、今度は料理が沈んでしまう。このあたりのバランス感覚が大切なんです。テーブルクロスとの組み合わせで決まる印
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お店の雰囲気を格上げ!テーブルクロスと販促物で「世界観」を統一する重要性

飲食店を経営する上で、「味」と同じくらい大切にしたいのが、お店の「世界観」です。お客様は食事を楽しむだけでなく、そのお店の空間全体を体験しています。この空間を演出し、お客様の印象に深く残すために、店内販促のデザインは欠かせません。テーブルクロス・タペストリーはお店のキャンバス壁を飾るタペストリーや、テーブルを彩るテーブルクロスは、店内の雰囲気を決定づける大きな要素です。・フレンチレストランなら、落ち着いた色合いの厚手のクロスや、クラシックな柄のタペストリーで高級感を演出。・カジュアルなカフェなら、明るい色味のクロスや、ユーモラスなイラストのタペストリーで親しみやすさをアピール。これらの販促物に、お店のコンセプトやテーマカラーを反映させることで、一気に空間に深みが増し、お客様の満足度も向上します。ロゴとショップカードで「ブランド」を築く店内だけでなく、持ち帰る販促物にも一貫性を持たせることが重要です。・ロゴ: お店の顔となるロゴデザインは、のぼり、メニュー表、そしてショップカードまで、すべてに同じものを使いましょう。統一感があることで、お客様の記憶に残りやすくなります。・ショップカード: ただの連絡先ではなく、「お店のミニパンフレット」です。内装のトーンやカラー、フォントを意識してデザインすることで、「このお店らしい」というブランドイメージをしっかり持ち帰っていただけます。デザインの豆知識:色温度で居心地が変わる!ちなみに、店舗の照明にも少し気を配ると、さらに世界観が深まります。暖色系の照明(オレンジがかった色)は料理を美味しく見せるだけでなく、お客様に「ゆったりと落ち着く」居心
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