絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

ココナラの森🌳春さんぽ60歳乙女㊿【第4章完🌸 まさかの結果🤣時間の余白がNo.1🥇】

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。第4章 春さんぽシリーズ🌸ついに完結です✨そして50話の中から閲覧数No.1🥇は「時間の余白⏳」になりました😊🩷「本文が一度消えたからこそ、また書き直した私の『本音』です😊」正直、ちょっと意外でした。でも同時に今の私の本音が一番届いたんやなぁ😊とも思いました。そして第2位🥈・第3位🥉は離婚式①🏮離婚式⑥ 最終話🏮「私の人生の大きな節目。ここからすべてが始まりました✨」この2つが並ぶ結果に✨物語として読んでいただけたこともとても嬉しく思っています😊🩷振り返ってみるとみんなそれぞれ毎日の中で心の葛藤があって変わりたいと思いながらもどこかで踏みとどまっている。本当は自分の思う道に進みたい。でも心と体のギャップなのかタイミングなのかなかなか動けない。そんな想いがあるのかもしれません🌿私自身も離婚という出来事を通していろんな気持ちがありました。でもこうして書いていく中で少しずつ整理されていき今では元旦那に感謝の気持ちさえ出てきました😊そして今回の時間の余白⏳本文だけ消える事件🤣ガチンコ対決している記事を自分で消すという…🤣あの時は撃沈でしたが今となってはそれもひとつの出来事として笑えるようになりました😊🩷今回の50話でひとつ区切りがつきましたがこれからの私は転職活動などまた新しい流れの中に入っていきます🌿これからもその時その時の気持ちを大切にしながらマイペースで綴っていきたいと思います😊🩷そして次は第5章🌿ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女シリーズへ進みます✨60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今夜もゆるくお待ちしています☕📞 私もまだ初めてなので少し
0
カバー画像

「人はみな、見せている顔と隠している心を持っている」

誰かを羨ましく思うとき、 その人の明るい笑顔の裏にある 「見せていない部分」まで、 想像したことはありますか。 人はみな 「見せている姿」と 「隠している心」の両面を持って 生きている。 そう気づいたとき、 人への羨ましさは少しやわらぐのかもしれません 羨ましい、妬ましい─そう感じてしまう相手も、 きっと本当は、 人に言えない辛さや、人に見せない頑張り、 そして弱さを抱えているのだと思います。 私がまさにそうでした。 内側では羨ましさや劣等感を強く抱えながらも、 外に見せる自分は 「私は平気!私は幸せ!私は楽しく生きてる!」 という姿ばかり。 実際、 「毎日楽しそうだね!」とか 「悩みがなさそうだね~」とか よく言われてましたが、 「そうですよ~(*^▽^*)」 なんて言いながら、 私の事、何も知らないくせに! というねじれた思いを感じてた・・・  外面を装うことは、私にとって 意地でもあり、 自己防衛だったのかもしれません。 それは、 必死に自分を守りながら生きてきた証だと 今は思います。 でも、自分がそうであるにもかかわらず 相手に対しては、その表面だけを見て 「羨ましい」と感じていた自分は、 大人でありながらも、 どこか幼かったなと思います。 あなたにも、 「羨ましい」と感じる誰かがいますか。 その人にも、きっと “見せていない部分”があるのかもしれませんね。 でも、「羨ましい」と感じるその気持ちは、 あなたが本気で生きている証拠でもあります。 その想いを否定せず、 そっと抱きしめてあげてください。 そして、自分のペースで、 自分の光を見つけていけたらいいですね。
0
カバー画像

心がほどける物語──奈央さんと綴る、静かな癒しのひととき

こんにちは、奈央です。今日は、あなたにひとつ、お話ししたいことがあります。ある日の午後。カフェの窓際で、私はぼんやりと外を眺めていました。少し疲れた日で、心の中がざわついていたんです。何かを頑張ったわけじゃないけど、がんばれていない自分に、なんとなく罪悪感があって。そんなときでした。カフェの前のベンチに、老夫婦が腰かけました。奥さんが、温かい飲み物を旦那さんに手渡す。旦那さんは、少し照れたように笑って、それを受け取る。言葉もなくて、ただそれだけの光景なのに──私は、涙が出そうになってしまったんです。どうしてこんなに胸があたたかくなるんだろう。それは、きっと私の心が、「やさしさに触れたかったんだな」って、気づいたから。心理学では、他人のやさしさに共鳴して、自分も癒されることがあるといいます。仏教では、それを「随喜功徳(ずいきくどく)」と呼ぶのだそうです。誰かのやさしさを、自分のよろこびとして感じること。それだけで、心はふっと、軽くなるんですね。このページでは、そんなふうに「あなたの心が、そっとほどけていく物語」をお届けしています。「最近ちょっと疲れちゃってる」「誰かのやさしさに触れたくて」「なんでもないけど、言葉が欲しい夜」そんなときに、静かに読んでもらえたら、うれしいです。あなたの心にそっと寄り添う、そんな物語を、奈央がここでお届けしていきます。それでは、また次のお話で──                   奈央より。
0
3 件中 1 - 3