「良いもの」ではなく「知られているもの」が売れるらしいよ
こんばんは「ゆめ」です。タイトルはマーケティングの基礎知識の記事を読んだ際にみつけたものです。今回のブログの内容にはあまり関係ありませんww関係なくもないですけど、良質なだけじゃなくて、売り方も大事よねってことです(え?そうなの?)出品を初めて約1か月が経ちました。既に色々な壁にぶち当たっております。もっと勉強しないとと思いつつも何をどう勉強すべきかわからず…こちらの商品ありがたくも数件売れました。感謝です。出品者様の商品の購入者満足度アップを目指すのがコンセプトなのですが=売上アップに直につながる訳ではないのです。そう、「良い商品」だから売れるとは限らないのです。ここでいう「良い商品」=良いお人柄とします。これまで様々な方の電話相談を購入し、お話し相手になってもらい、すごく素敵な商品、出品者様に出会ってきました。「良い商品」が売れて欲しいと切に願ってやまないのですが、「良い商品」が必ずしも売れるとは限らないのです。それは残念ながらココナラでも言えます。実際に売り上げアップを目指すのであればそこに焦点を合わせたアドバイスも必要です。でもマーケティングの基本も知らない私がどこまで分析できるのでしょうか。そんなこんなで現在進行形でかなり悩んでおりますが、購入していただいたお客様から嬉しいお言葉をいただきました。「購入者の意見を聞きたかったから、思った事を教えてください。」です。私は、ありのままで素直にお答えするのが一番大事なのだなと改めて思いました。購入者視点でお話させていただくと「これは盲点でした。」と言っていただけたりしました。皆が必ず売れるノウハウを知っている訳ではないですが
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