絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

「広島・宮島弥山霊火堂全焼!~放火の罪は重いぞ!」

「宮島の弥山 霊火堂と消えずの火 (大聖院)」「宮島 大聖院 『遍照窟』の   天井照明」「広島 宮島 弥山 山頂」「広島・弥山 山頂からの初夏の 景色」「【広島県】宮島ロープウェイ  獅子岩駅」「宮島ロープウェイ」「【広島県】宮島紅葉谷と宮島 ロープウェイ」==========「宮島町の霊火堂で火事/消化活動 続く~広島・廿日市市」NO.1======ついに「宮島」まで焼くというのか?!これは許せんよ!ボクも去年かな?いや、一昨年かしらん?この「宮島ロープウエイ」に乗って「弥山(みせん)」の頂上付近まで行ったのじゃ。(一応、ロープウエイは途中下車して、また再度乗るというシステムになっているの。)・・・しかし、あのときに一度でもちょっとでも「霊火堂」に行っていれば?!どうであったじゃろうか?とのニガニガしい思いじゃ。そう、本来は「行ったときに、あの近くに(不思議な岩?)があって、そこに確か行く途中に”霊火堂”があったハズじゃ。」・・・やはり行くべきであったかのニガイ思い出じゃ。(でも、あれ?今、霊火堂をググッているけど、もしかして、展望台近辺じゃからロープウエイの発着所の近くじゃんか!あれ?もしかして、奇跡的に写真くらいとっているかもじゃ。だって、頂上まで行って周りをぐる~って、周遊したもん。そうダーリンとね。ということは、写真くらいとっているかもしれんし、偶然に少し観ていたかもじゃ。)まあ、今となっては、消された「霊火堂」じゃが、なんとか「近くまでは当時行けたのかもしれないのが奇跡的な幸運」じゃ。そういえばあのときは、「もうちょっと先に不思議な岩石があるらし~から、行ってみる
0
カバー画像

「厳島神社(宮島)初詣ぇ~♪^^」

2024.01.02(火)初詣に行った のじゃ。もちろん広島の宮島じゃね。^^ まあ、氏神様(近所の神様)もお参りした ほ~がエエのじゃとは思うけど、どこが、 氏神様なのか・・・「知らん」のじゃ^^; まあ、近所に数か所の神社があるので、 ちょこっと散歩がてら、「お参り」する のもエエのかなぁ~っては、思っておる ぞよ。ホホホ(^^;でもね~、今回の「宮島」参りはね~、ちょ~ど「朝7時」 くらいじゃったので、「引き潮?」とゆ~ ことで「厳島神社の大鳥居」が「ド~ン」 と「丸見え」なのじゃ。ちょい前に修復が 終了して、やっと「修理用足場」が撤去さ れてからの「丸見え大鳥居」じゃったので なんだか「得?」した気分じゃ。すぐに 写真撮ったもん。どうですか~?この堂々 とした「大鳥居の全貌(ぜんぼう)」じゃ。まあ、いつもは「足元(あしもと)」が隠れ ているしね~♪(あ、そういえば夏の時期に この大鳥居の「ど真ん中」を「ジェット・ バイク」で走り抜けたアホがいたのじゃ。 「あのね~、もし、大鳥居に激突していたら ケガしたり死んだりするのはオマエの勝手だ けどな~、大鳥居は日本の宝じゃ!世界遺産 とゆ~ことで、すでに(世界の至宝)じゃ! もし、ど~しても海を走りたいのじゃったら (北朝鮮かロシアの沿岸)でも走れ!良くて (拿捕=だほ)か(銃撃)じゃ!そりゃ~、 (スリル)あるぜよ~、命掛けじゃね~♪」 ・・・「あ、これは、失礼!少し暴走気味で あったぞよ。ゴミンね~♪」・・・(^^; そんでね~、やっぱ毎年の恒例で、「破魔矢」 と「天照大神のお札」と~「家内安全のお札」 それに「それぞれの
0
カバー画像

「初詣宮島!2026年令和8年皇紀2686年」

「宮島の風景」「宮島商店街」「広島・安芸の宮島 厳島神社 社殿と五重塔・豊国神社」「2026年1月1日(木)おみくじ」(李レオン初の大吉~♪)「宮島の鹿さん~♪」広島宮島(厳島神社)に初詣じゃ。今日は令和8年1月1日(木)じゃ。今日はダーリンの都合で朝に行けずお昼に「宮島」に初詣じゃ。(^^その前に「パパ」の「お墓参り」じゃね。どや?親孝行じゃろ?!^^フフフ。まあ、「お花」と「卒塔婆(南無妙法蓮華経)とか書いている、小さな長い板で、ソトバと呼ぶ?」と「お参りセット(ろうそくや線香やライター、般若心経本、数珠等)」(卒塔婆がどうしてもなかったの;;)をもって「パパの死後のおうち」に行くの。もちろんいつも「きつい坂をのぼって山の上まで行くけど、その時には、般若心経を携帯でかけて音だし状態で行く」のじゃ。まるで、「お遍路さん」みたい。だけど、やはり最近は「コロナワクチン」の影響でしんどいのじゃ。「前はスタスタ行けたけど、今は休み休みでかなり、疲れて、息切れするの。典型的なスパイク蛋白の炎症症状じゃ。全身、肺等が(炎症)を起こし、息切れする」の。まあ、なんとか行けてるけど、これからはどうなるか?じゃ。「政府」の保証もほとんどないし、無視され続けているのが現状じゃ。でも、ボクはガンバルの。なんとかして「日本国の乗っ取り屋」から「レジスタンス」としていずれ勝利する日まで、意地でもカンバルのじゃ。^^そう「イーロンマスクのX=エックス」という「SNS」と一緒にね。前はボクは、「イーロン」が「大きらい」じゃった。ヤツの「人間をヒューマノイド」に変更させる「プラン」にとっても「抵抗」があったの
0
カバー画像

厳島神社に参詣してきました⛩

先日、広島県の厳島神社へ参拝してきました。古くから「安芸の宮島」として知られるこの神社は、世界文化遺産にも登録されており、歴史と自然の美しさが調和する特別な場所です。朝早くから訪れましたが、すでに多くの参拝客で長蛇の列ができており、参道は賑やかな様子でした。そんな中でもやはり本殿は厳かな雰囲気が漂っていました。海に浮かぶように立つ大鳥居が、やや波立った水面に映し出される様子には力強さを感じつつも幻想的でもあり、心が洗われるようでした。参拝後、境内を散策していると、鹿たちが穏やかに過ごしている様子にも出会いました。宮島の鹿は神の使いとされており、訪れる人々に癒しを与えてくれます。この参詣を通じて、改めて日本の伝統文化の奥深さや、自然と共存する心の大切さを感じることができました。日々の忙しさから少し離れ、心を静める時間の大切さを思い出させてくれる貴重な体験でした。皆さんも機会があれば、ぜひ厳島神社の神秘的な空間を訪れてみてください。
0
カバー画像

宮島での浄化

今年人生2回目の宮島へ(猫の世話を家族に任せて、、、)前回は水のない時に行ったので、初めて海の中を歩きました土地から地面から湧き上がってくる気が清浄で、土地のエネルギーと美しい水の音に究極に癒されて安堵して浄化されるという体験をしました仕事に戻ってからも、自分の中が清浄な状態になっているのを感じました年に何度も訪れたい場所でした😃
0
カバー画像

「シンガポールが修学旅行先~♪」BY東京港区

ほぉ~、とうとう中学生が公費で海外に「修学旅行」するよ~になったねぇ~♪このお話って、そう、お金持ちの東京都港区の「区立中学」で、来年度から実施されるそ~じゃ。^^(なんか港区って、東京でもかなり異次元感?のある場所じゃ。日本ではない!?)しかし、これにはボクもちょい驚いた。「やっぱねぇ~、色々と批判が出るとわかっていて、港区長なんかも思い切った」と思うね。でも、英断だと思うよ!「みんなの血税で、中学生なんかに海外旅行させて、まるで女性国会議員のフランス旅行なんかと一緒で、ムダ?だよ~!」とかっていう声?が聞こえそうじゃね。(^^;そういえば~、ボクの甥っ子も海外が修学旅行先だったよ。^^彼は、「私立中学・高校」だったので、まあ、親は一応「お金持ち?」だと思うので~、「カネは問題ナイ」という感じでぜんぜん学校には「非難?」は無かったと思うぜよ。ちなみに~旅行先は、たしか「オーストラリア・ニュージーランド?」だったと思うけど。(^^;;甥っ子たちにとって、この修学旅行はかなり「いい経験?」だったと今更ながら思うね。^^だってね~、中学高校くらいで海外なんてなかなか行けないぜよ。今でもね。(^^;;それが英語圏で~、「実際の海外」を体験し、短い間でも「海外の空気?」が吸えたなんて、まぁ~、なんていう幸福じゃ!^^もちろん「パスポート」取得は必須だ。税関での経験もイイしね。^^そうそう、その経験が良かったのかわからんけど、彼は後に「企業」に就職し、そこでフィリピン?やベトナム?なんかの「トモダチ」ができ、もちろん「英語」で会話もバッチリじゃった。それで彼らを「宮島」に連れて行き、「観
0
カバー画像

宮島を楽しむ少年たち

こんにちは!今回のイラストは、宮島を楽しむ少年たちを描いてみました。ご覧いただきありがとうございます。次回作もお楽しみに!
0
カバー画像

「89才の世界的ボディビルダー♪~広島から!」

「ダンベルでトレーニングする女性」「スポーツの秋」「スポーツジムで運動する女性(男女)」「たんぱく質を意識したヘルシーな食事」「スポーツジム」「ジムでトレーニング(ワンハンド ローイング)をする男性」「ベンチプレスで筋トレする男性」==========「89歳の現役ボディビルダー 19回目の全国優勝目指す」=========いやぁ~、これには参ったねぇ。^^前のブログの「おむすび美人」も広島じゃったけど、今回もなんと「広島」なの。でも「89才」って、ボクの「ママ」と一緒じゃ。でも、ママはちょっと「ヨボヨボ?」なの。^^;イヤぁ~!やっぱし「コロナワクチンの影響も大あり」だし。ママも急激に「老けた」のじゃ。今は近所の病院に入院しているけど、この金澤さんは、すんごいねぇ。彼が住んでいるのは、広島の人ならだれもがしっている、「佐伯区」じゃ。まあ、高級住宅街?というか、まあまあの「上級国民?」じゃ。フフフ。ん?どうじゃろか?広島といえば、やっぱし「宮島」と誰もが思うけど、その「宮島」の上?というか、確か「宮島」から見れば、ちょうど「正面?」というかそんな風に見えるかもね。知らんけど~♪^^;「北側」かしらん?まあ、どうでもええわい。その「金澤さん」じゃけど、すでに「奥さん」が「20年前」に亡くなられているの。だから「70歳」あたりで悲しい記憶ができたのじゃ。しかし、彼は「一度やめたボディビルダーの訓練」を「50歳」あたりからまた始めたのじゃ。すごいねぇ。もう「50歳」なんて「ヘトヘト」じゃ。もう体力的にガタがきているのよ。自分では「まだまだやれる!」って思うけど、なぜだかどこかしらに「
0
カバー画像

(私が決める)日本の名宿 #2 庭園の宿 石亭

今日ご紹介する名宿は宮浜温泉の庭園の宿 石亭です。 宮浜温泉は広島県、日本三景の厳島神社がある宮島を対面に臨む本州側にあります。 石亭の魅力は本格的な佇まいにありながらの「遊び心」だと思っています。 フロントがある母屋棟から見下ろすように傾斜をうまく使った美しい庭園が広がり、その奥に瀬戸内海の海を臨むという景観のいい宿です。 客室は母屋棟に3室、庭園を挟むように両側に9室、合計12室がそれぞれの趣で並びます。 私のおすすめは… 難しいですね。 それぞれの客室にお風呂や眺望に違いがありますし、デッキテラスや調度品や…、特徴があります。 ただ、『遊び心』が魅力と書いたように、石亭は敷地内を歩くことで素敵な場所や時間に出会えるため、母屋の客室よりは少し離れた客室がいいのではと思います。 さて、遊び心ですが… 石亭の敷地を散歩すると、洞窟のような小部屋や床下空間を利用したライブラリー、デッキがある東屋、サロンなど、遊び心ある空間に出会えます。 そこに飲み物や本を持ち込み、客室とはまた違う空間で素敵な時間を過ごすことができます。 これがすごく楽しいです。 そしてサロンでは時間によって冷酒やぜんざい、スプマンテなどのサービスがあります。 お風呂上がりや、夜のお散歩、朝の目覚めに、何があるかな!と楽しみにしながら訪れるのも一つの楽しみになりますよ。 そんな遊び心のある旅館ですので、なるべくはやめにチェックインし、チェックアウトまでゆっくりお過ごしいただくことをお勧めします。 名宿ですが、客室係の接待やおもてなしを求める旅館ではありません。 自由な過ごし方を提案し、つかず離れ
0
9 件中 1 - 9