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eLTAXとマイナンバーカード

必死こいて決算書の電子申告を試みております。前回e-Taxは何とかやりおおせたのですけど今回はeLTAXだそうでございます。連休中にある程度できるかなーと思ったら、役場へ行ってマイナカードとの紐付けが必要らしいっすね。前回GビズID申請時に、病院などで顔認証紐付けたマイナカードって使用不可だったと記憶しております。今回もきっとそうね。保険証がマイナカードに統一されたらきちんと整合してくれるんでしょうか。非常に気掛かりでございます。社長は1月生まれでして、来年早々マイナカードの有効期限切れを迎えます。つまり順番としては1)マイナカードに電子証明書を紐付ける2)eLTAXなどから決算申告を済ませる3)保険証が12月に使えなくなってから病院窓口で顔認証手続きする4)マイナカードの更新手続きをする3)と4)は入れ替え可能なのかどうか社長にはわかりかねます。そして年明けに5)GビズIDの再申請?(マイナカードが新しくなるとおそらくやり直し)6)会社の年末調整申告7)病院窓口で再度顔認証手続き6)の年末調整ですが、ひょっとすると2万2千円払って税理士さんにお願いすることになりそう。だって病院で保険証使えないって致命的じゃないですか!ちなみにe-Taxサイトはこの連休中使用不可ですから結局何もできません。高齢な両親のマイナ保険証も整備しなくちゃならないですし(そもそもマイナカード作ってなかった。だって紛失騒ぎ起こしそうだったから)、もうやってられません。
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算定基礎届とGビズIDと

Freeeでcsvファイルもやっとこさ作成して、ちゃんとe-Govにログインして「健康保険・厚生年金保険被保険者報酬月額算定基礎届/70歳以上被用者算定基礎届(CSVファイル添付方式)(2024年12月以降手続き)」フォームに色々入力したものの(日本年金機構にも電話した。ナビダイヤルなんで繋がるまで気を揉みます。でも入力項目ごとに半角だったり全角だったりしますので電話して聞くほうがわかりやすいです。ちなみに姓名の間の空白は全角)、電子署名が必須と言われます。電子署名の種類が多すぎて素人にはさっぱりわかりません。GビズIDを取得しe-Govと連携させてみたりしましたが、やはりGビズプレミアムじゃないとうまく(手数料等無料での)電子申請には結びつかないようです。ここのところは説明不足と思われます(日本年金機構さんにもそう申し上げた)。ひょっとしたらCD媒体提出ならうまくいくかもしれない。「macOSで届書作成プログラムを利用することはできません。」とあるので弊社はできないと思われる(号泣)と言いますか、「届書作成プログラム」そのものが検索しづらいですよ。YouTube動画もあるのにね。気になる方は検索してみてください。なお「電子媒体届書総括票」でしたらExcelファイルがダウンロードできます。これも検索した方が早いです。こちらはe-Govの「健康保険・厚生年金保険被保険者報酬月額算定基礎届/70歳以上被用者算定基礎届(CSVファイル添付方式)(2024年12月以降手続き)」と様式が一緒だから、もしe-Govで途中まで作っていらっしゃるとかならコピペでなんとかなりそうな予感がする。予
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GビズIDプライム登録申請しました

 現在、個人事業主です。これから積極的にビジネスを拡大しようと考え、補助金のことを調査していましたら、「GビズIDプライム」アカウント登録を行うと、1つのGビスIDで複数の行政サービスを受けられることを知りました。(GビズIDの説明は、デジタル庁からの引用です)GビズIDは、事業者向け共通認証システムです。GビズIDを取得すると、1つのID・パスワードで、複数の行政サービスにログインできます。 概要 これまでの多くの事業者向けオンライン行政サービスでは、手続システムごとにID・パスワードを作成する必要があり、利用者のアカウントの管理が煩雑でした。 GビズIDは、補助金申請、社会保険手続、各種認可申請など、対応した手続に1つのID・パスワードでログインすることができます。ID発行時に一度だけ代表者の身元確認を行えば、その後の各手続での本人確認書類提出が不要になります。 なりすましを防ぐためにアプリ認証を活用した多要素認証を用いており、セキュリティにも配慮しています。 利用できる手続は、各省庁および地方自治体の各種手続に順次拡大中です。 利用者へのメリットだけでなく、手続システムの構築コストの削減もできるGビズIDは、これからも事業者によるオンライン行政手続の利便性拡大を目指し、進化を続けていきます。  GビズIDの利用可能な行政サービス一覧については、デジタル庁等のホームページを参照ください。(オンライン申請結果) オンライン登録申請を行ったところ、個人事業主はGビズIDプライム登録申請を郵送で行い、GビズIDアカウント登録を行った後でないと、フルにオンラインサービスは受けられな
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給付金の電子申請で感染拡大の恐れ?

早い支給と感染防止のため、給付金申請が電子申請対応となります。この情報が先行したため、法務局が大混乱しました。政府の電子申請システムは、事前登録制(GビズID)で、印鑑証明が必須、しかも登録まで二週間はかかる。そのため、詳しい方が法務局へ殺到したそうです。正式に印鑑証明不要!GビズIDも不要!と発表されてます。法務局に行く必要ありませんステイホームです。ただ政府にはGビズID利用しない他の電子申請システムあるのでしょうか?また一つシステムが無駄にならないとよいですが…電子申請の方法は、判明したらお知らせしますね
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