春の彼岸☆彡感謝を伝えぼたもちで邪気祓い🎵
こんばんわ。今日はホワイトデーでしたね🎵わが家は明日、お世話になっているお寺の春の行事なのですが、皆様はいかがおすごしですか?今日はおはぎ作りました~皆様もつくりませんか?と、そんなお彼岸のお話を書いていますので、宜しかったらお付き合いください(^^♪さっそくですが、お彼岸は、ご先祖様へ感謝を伝える大切な節目の時間ですが、お彼岸の時期になると、「おはぎ」(ぼたもち)を食べる習慣がありますよね。なぜ、お彼岸にぼたもちなのでしょうか?そして、なぜ「春分」と「秋分」にお彼岸があるのでしょうか。。。。?※春彼岸は多くがぼたもちだと思いますが、動画はおはぎと書いていますがご了承くださいm(__)mそれは春分と秋分は、昼と夜の長さがほぼ同じになる日なので、昔の人はこの日を特別な日と考えていたそうです。私たちが生きている世界を「此岸(しがん)この世」ご先祖様の世界を「彼岸(ひがん)あの世」といい、その二つの世界の距離が近くなると考えられ、天に還られたご先祖様や大切な方に思いを向けたり、感謝を伝える時間としてお墓参りをしたり、おはぎをお供えしたりするのも、そんな意味が込められています。そして小豆の赤い色に邪気を払う力があるから♬日本では古くから、赤い色は魔除けの色とされてたそうで、そのため、ご先祖様へのお供えやお祝い事にも小豆がよく使われていて、お赤飯などもですね☆彡昼と夜の長さがどんどん同じになるこの時期は、自然界も暖かくなり、色鮮やかに・・・私たちの心も体も緩み動きやすくなります。
お彼岸に食べるおはぎも、ご先祖様や大切な方への感謝の気持ちとともに私たち自身の心や体・・・それ以上に何かをク
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