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サービス開始10日間の実績

10日間で四名の方々にご依頼頂けました 皆様、ご利用ありがとうございました。 対象の文章量が短いかわりに、非常に子細に、それこそ一文ごとにコメントを書き残すというサービスです。コメント量の多さに「うぜーな」と感じることもあるかもしれませんが、何らかの「今後の指針」になるような書き方を心がけているつもりですので、今その原稿をその通りにするというのではなく、ひとつの「考え方」を知るという点でも身の内に通しておいていただければと思います。 悩ましいのはオプションの総評的なコメント。文字数が収まった試しがございません。いっそ文字数の表記はなくすか……と思うほどに。 サービスの本番はアフタートーク 納品後の質疑応答のことをそう呼んでますが、そっちが本番、な感じになってきております。たぶんアフターの文字数の方が、納品物に書き入れてる文字数より多いというレベル。 いっそ子細コメントなし・総評のみで、読んだ内容に関する質疑応答だけを売り物にするサービスを新設するべきかも。対象を広げて30枚、まる二日くらいはトークに費やす感じで。 トークこそ本番、というのが言えるなら、書き上がった小説の一部に対してではなく、書く前のプロットの段階でブレーンストーミングのお付き合い、というサービスもあり得るかも? スーパーファミコンのDBZ超武闘伝で『デュアルスクリーン』を編み出したアイデアマンとしての発想力を生かせるか。まぁ要検討ということで。とりあえず以上、仕事の成果報告等々でした。(了)
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タロットの必要性

戦略コンサルタント 私は、戦略コンサルタントに長く従事してきました。戦略コンサルタントは、有名なところではロジカルシンキングやラテラルシンキングなどの各種思考法を使って、課題解決に寄与するアドバイスをします。 論理的な思考に極端に片寄った人間でした。タロット占いとは、相対する考え方をする人間でした。以前の私のタロット占いに対する印象 昔から、占いがエンタメとして好きで、遊びに出たときなどに占いの館に入ってみるということはありました。しかし、理屈の世界で生きていた私は、「占いは胡散臭い」というイメージをどうしても拭いきれませんでした。偶然引き当てられたカードから何故分かるのか、それを論理的に理解しようとしてもできなかったからです。 といいつつ、タロット占いも何故か気になる、という印象でした。タロット占いを始めた理由 そんな私がタロット占いを自分でも始めたきっかけは、「完全版 タロット辞典」という本との出会いでした。よく言われるように、1枚の絵には千の言葉の価値がある。現代版タロットに描かれている図柄は、人間が直面する元型的な難題、複雑な感情、日常の生活状況を呼び起こすものだ。タロットは私たちの直観を実に効果的に刺激してくれるので、ブレーンストーミングをしたり、物の見方を変えたり、新規のアイデアを思いついたり、創造的な解決策を練ったりするための素晴らしいツールになる。「完全版 タロット辞典」 アンソニー・ルイス著、鏡リュウジ監訳、片桐晶訳、朝日新聞出版この文章にすごく感銘を受けました。 確かに、人生では、理屈だけでは解決できないことが沢山あります。理屈だけでは解決できないことこそ大
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