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6月のメンタル不調と気圧病~スピリチュアルな視点で自分を癒す方法~

6月は心と体が揺れやすい季節☔梅雨入りの頃、頭が重い、気分が沈む、やる気が出ない…。そんな経験はありませんか? 6月は気圧の変化や湿度の上昇が激しく、「気圧病」や「メンタルの不調」を訴える人が増える季節です。 特に、敏感な人は「なんとなくだるい」「昔の傷がうずく」「イライラしやすい」と感じることも。これは体だけでなく、心も天候の影響を受けている証拠です。 私の身の回りでも、5月6月になるとメンタルの不調を訴えたり、うつ病の症状が一時的に悪化する、というご相談はとても多いです。気圧病って何? 気圧病とは、気圧の変化によって起こる頭痛やめまい、倦怠感、不安感などの症状のこと。 天気が崩れる前に体調を崩す「天気痛」とも呼ばれ、近年注目されています。 なぜ起こるの? • 自律神経の乱れ:気圧の変化は自律神経に影響し、体調を崩しやすくします。 • ストレスホルモンの増加:天候の変化をストレスと感じ、コルチゾールなどのホルモンが増えることも。  • 過去のトラウマや不安の再燃:梅雨のジメジメ感は、心の奥に眠っている感情を呼び覚ますこともあります。🔮メンタル不調を和らげるスピリチュアルなセルフケア🔮スピリチュアルにおいて、6月は「浄化」と「セルフケア」が大切な時期です。 1. お部屋の浄化 梅雨の湿気は「停滞したエネルギー」を生みやすくなります。アロマやハーブ、お香を使ってお部屋の空気をクリアにしましょう。 特に「ローズマリー」や「ラベンダー」は気持ちをリフレッシュさせてくれます。 2. 水の浄化パワー 水は浄化と再生の象徴です。 お風呂に塩やハーブを入れて、体と心を洗い流すイメージで入浴し
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