ホタルノヒカリで開いた過去生の扉
今日も来てくださりありがとうございます。先ほど、友人のインスタライブを観ていて、とっても不思議なことがあったのでシェアさせてください。ライブの内容は、無類のハリポタ好きの友人が一人でエジンバラを訪れた時に起こった偶然の出会いについて。あるツアーに参加した友人が、参加者集団からはぐれてしまい、諦めて帰ろうとしていたところ、バグパイプの音色で「ホタルノヒカリ」が聞こえてきて、思わず聞き入ってしまったそうなんです。帰国後、その話を友人にしたところ、ホタルノヒカリは日本の歌ではなく、スコットランドの伝承歌で、あるメッセージが込められていると。「ふるき友よ、また会う日まで永遠の友情」そして、この歌は、地球最古の文明と言われるレムリア大陸が沈みゆくとき、人々がこの歌を歌いながら沈んでいったと言われていると。この言葉を聞いた瞬間、ものすごい勢いで涙が溢れ、嗚咽に変わりました。一瞬、何が起こったかわからず戸惑いながらも、とにかくその言葉を書き留めなければと、取り出したのが、以前受けたレムリア講座の資料でした。すっかり忘れていた資料を読み返すと、レムリアの最新技術では、アカシックレコードや地球外生命体に関する情報を映像化できる「ホロフォタル」という装置があったが、分離の時代に破壊され、現存するのは1台だけだと。そしてなんと、その1台が、エジプトのスフィンクスの下に隠されていると書かれている!!!実は、この友人と私の出会いはエジプトのリトリートツアーで、その始まりに訪れたのがスフィンクスだったのです!レムリア・アカシックレコード・友人との絆・エジプトその魂の記憶が一度に蘇り、嗚咽に変わったのだと確
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