絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

子どもが“坂道”を怖がる理由──それは魂の記憶かも…

「うちの子、ちょっとした段差でも“怖い”って言うんです──」そんな悩みを持つ親御さん、案外多いんじゃないでしょうか。実は、私の娘にも似たような場面がありました。親としては「なんで?」と戸惑うけれど、この出来事があとで“魂の深い記憶”に繋がっていくとは思いもしませんでした。昨日、娘と神社に出かけたときのこと。緩やかな坂道を歩いているだけなのに──娘は立ち止まり、「怖い」と言って動けなくなってしまいました。手を握っても、背中を押しても、進めない。「橋とか、もっと高い場所ならまだ分かるのに……」不思議に思っていたその日の夜、娘は突然──**ぐったりとして、しばらく“空を見ているような目”**になっていました。私はすぐにピンときました。これは、ただの疲れでも、気まぐれでもない。“魂の離脱”が起きている──と。あの坂道への恐れは、どうやら過去の記憶に関係していたようです。落下、見捨てられた体験、あるいは支えを失った瞬間。娘の魂が、今世の身体にうまく馴染むために、古い恐怖を“再体験”していたのかもしれません。離脱のあと、彼女は少しずつ「地に足をつける感覚」を取り戻していきました。まるで、“もう一度、ここに生まれ直す”ような再統合。それは、静かで、でもとても神聖な出来事でした。【親としてできること】子どもが何かを怖がったとき、それを「直さなきゃ」「克服させなきゃ」と思うのは、親として自然なことです。でも、時には「その怖さがどこから来ているのか?」を、一緒に感じてあげることの方が、ずっと意味のあるサポートになります。「怖かったね」「ちゃんと感じられて、えらかったね」そんな言葉が、魂に安心を送り
0
カバー画像

ホタルノヒカリで開いた過去生の扉

今日も来てくださりありがとうございます。先ほど、友人のインスタライブを観ていて、とっても不思議なことがあったのでシェアさせてください。ライブの内容は、無類のハリポタ好きの友人が一人でエジンバラを訪れた時に起こった偶然の出会いについて。あるツアーに参加した友人が、参加者集団からはぐれてしまい、諦めて帰ろうとしていたところ、バグパイプの音色で「ホタルノヒカリ」が聞こえてきて、思わず聞き入ってしまったそうなんです。帰国後、その話を友人にしたところ、ホタルノヒカリは日本の歌ではなく、スコットランドの伝承歌で、あるメッセージが込められていると。「ふるき友よ、また会う日まで永遠の友情」そして、この歌は、地球最古の文明と言われるレムリア大陸が沈みゆくとき、人々がこの歌を歌いながら沈んでいったと言われていると。この言葉を聞いた瞬間、ものすごい勢いで涙が溢れ、嗚咽に変わりました。一瞬、何が起こったかわからず戸惑いながらも、とにかくその言葉を書き留めなければと、取り出したのが、以前受けたレムリア講座の資料でした。すっかり忘れていた資料を読み返すと、レムリアの最新技術では、アカシックレコードや地球外生命体に関する情報を映像化できる「ホロフォタル」という装置があったが、分離の時代に破壊され、現存するのは1台だけだと。そしてなんと、その1台が、エジプトのスフィンクスの下に隠されていると書かれている!!!実は、この友人と私の出会いはエジプトのリトリートツアーで、その始まりに訪れたのがスフィンクスだったのです!レムリア・アカシックレコード・友人との絆・エジプトその魂の記憶が一度に蘇り、嗚咽に変わったのだと確
0
2 件中 1 - 2