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古さを一新し、高級感と信頼感を両立したコーポレートサイトへリニューアルしました

先月、北海道を拠点に幅広いコンサルティング事業を展開されている法人様のホームページリニューアルを担当しました。今回のご依頼では、以前のサイトで感じられていた古さを見直し、企業としての信頼感・品格・分かりやすさがしっかり伝わるデザインへ刷新。ロゴや事業の雰囲気に合わせ、落ち着きのある高級感を意識しながら、来訪者が必要な情報へ迷わずたどり着けるよう、全体構成も整理しました。このサイトでは、新規事業コンサルティング、地域・資源コンサルティング、企業M&A、建築コンサルティング、福祉サービスといった複数の事業が展開されており、情報をただ並べるだけでは内容が伝わりにくくなるため、サービスの整理と導線設計が特に重要でした。実際のサイトでも、事業内容や強み、理事・顧問紹介などが明確に整理されています。ファーストビューでは、企業の想いや姿勢が伝わるキャッチコピーを活かし、第一印象の時点で「しっかりした会社」「相談できそうな会社」と感じてもらえるよう設計。また、専門性の高いサービスを扱う企業サイトだからこそ、デザイン性だけでなく、誰が見ても理解しやすい情報設計を重視しました。サイト上でも「北海道の『0』を『1』に変える」「総合解決企業」というメッセージが掲げられており、その強みが伝わる構成になっています。企業サイトは、見た目を整えるだけでは十分ではありません。特に法人向けホームページでは、・事業内容が分かりやすいこと・信頼感があること・相談や問い合わせにつながること・会社の強みや実績が整理されていることがとても重要です。私は今回のように、古くなった企業サイトを、今の事業内容やブランドイメ
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安いホームページの落とし穴──本当に“資産”になるのはWordPressサイトがおすすめ!

あなたも「無料プラン」や「月1~2万円の格安制作」でホームページを持とうと考えたことはありませんか?確かに初期コストを抑えられるのは魅力ですが、実はあとから大きなデメリットに悩まされるケースが少なくありません。今回は、安価なホームページが抱える5つの落とし穴を解説し、その上で「WordPressで制作するサイト」が個人の“資産”になる理由をご紹介します。⚠️ 安いホームページの5つの落とし穴①デザインが画一的→差別化できないテンプレートのままでは他社サイトと似通い、自社の強みや個性が伝わりにくい。②SEO対策の限界→検索順位が伸びない内部構造をカスタマイズできず、Googleに好まれるサイト設計が難しい。③機能拡張の制約→成長に追随できないブログ・予約・会員制など、後から増やしたい機能を自由に追加できない。④サービス依存リスク→突然の仕様変更・値上げプラットフォーム側の都合で機能廃止や価格改定が起こりやすい。⑤資産価値ゼロ→移行がほぼ不可能HTMLや独自CMSで組まれている場合、他サービスに引っ越す際に大幅な作り直しが必要。これらの“落とし穴”は、運用を続けるほど目に見えて大きくなります。特に「せっかく集めた顧客を逃がす」「検索からの流入が減る」といった機会損失は、コスト以上のダメージにつながりかねません。💡 WordPressで作るホームページが“資産”になる3つの理由自由度の高いカスタマイズ性有料テーマ(例:SWELLやSnowmonkey)+プラグインを活用すれば、デザインも機能も“思い通り”に実現可能。自社ブランドに合わせた唯一無二のサイトを構築できます。検索エンジンで
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古いデザインのまま放置してませんか?今すぐ見直すべきチェックポイント

こんにちは。ヤマモモDesignのヤマモモと申します。あなたのホームページ、最後に更新したのはいつですか?「数年前に作ってからそのまま…」という方、要注意です!今や多くの人がスマホでお店や会社を検索し、ホームページを見て判断します。古いデザインのまま放置されていると、知らないうちに信頼を失い、機会損失につながっているかもしれません。今回は、今すぐ見直したいホームページのチェックポイントを6つご紹介します。✅ チェック①:スマホで見づらくないですか?今やアクセスの8割以上がスマホからと言われています。・文字が小さい・スクロールしないと全体が見えない・ボタンが押しづらいこんな状態では、ユーザーはすぐに離脱してしまいます。さらに、Googleの検索順位にも悪影響が出るので、スマホ対応(レスポンシブデザイン)は必須です。✅ チェック②:更新日が数年前のままになっていませんか?「最終更新日:2018年」といった表示があると、「この会社、本当にまだやってるの?」と不安に思われることも。料金や営業時間、商品情報などが古いままだと、信頼性を損なうだけでなく、来店・お問い合わせのチャンスを逃します。最低限、年に1〜2回は情報を見直しましょう。✅ チェック③:写真や画像が暗い・古い・ぼやけているホームページの第一印象は、写真のクオリティで決まると言っても過言ではありません。・昔のスマホで撮った低画質の画像・店内が暗く映っている写真・人物の表情が見えないこれでは魅力が伝わりません。今のスマホや無料の加工アプリでも、十分に綺麗な写真が撮れますよ。✅ チェック④:フォントや配色が時代遅れ・明朝体ばかりで
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