「思考のクセ」が現実をねじ曲げる
こんにちは、あずま貴之です♪
僕は心理学✕マーケティングをベースに
お金の稼ぎ方、心の強さをサポートしています
ココナラ・コンテンツマーケットも
6月から始まる予定なので、スタートまでに
コンテンツ20本出品する目標で頑張ります!!
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⭐️あずま貴之の簡単な紹介⭐️
▶ココナラで400名以上の販売サポート実績‼
▶コンサル生を3ヶ月で100万売上達成させる‼
(2021年~2024年)
あずま貴之はこんな人です
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今回のブログは
思考のクセについてです。あなたは「認知の歪み」という言葉を聞いたことがありますか?認知の歪みとは、
物事の捉え方が極端になってしまう
思考のクセです。例:「0-100思考」※白黒思考
これは物事を良いか悪いかの
両極端な考えしかできない思考のクセです。
わかりやすい例を上げると___。売れてる時の自分はすごいヤツ
でも、売れてない時の自分はダメなヤツ
評価をもらったけど4だった
5じゃないなら意味がない・・・
みたいな感じですね。
あなたも経験なあるんじゃないですか?
こういった思考のクセが起きると
ココナラ販売はおろか
普段の日常生活や人間関係
夫婦関係でもさまざまな問題で
悩み続けることになります。
人間って、つい感情で物事を決めがちです。
「評価が少ない=価値がない」とか
「自分だけ売れてない=向いてない」とか。
でも、それって事実ではなく
その時に湧き上がる感情のせいで
現実を捻じ曲げて見ていることに
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