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自分を生きるということ

2025年5月27日。それは、空虚な人生を生きていたあの頃の私の切なる願いが全て叶っていることに気付いた夜でした。多様性の時代、心をまっさらにしジャッジすることなくお客様の本当の願いを叶えるお手伝いをしたい。ココナラで電話相談業務を始めこの2か月そんな風にお客様と向き合ってまいりました。感情を頼りに想いを掘り下げることでお客様の「ホンネ」が私にはわかります。基本、倫理的に問題があろうが、常識からはずれていようが何に関しても全くもってジャッジはしませんが、「自分に嘘をつく」という事に関しては、絶対にお勧めしないというスタンスなのでその方の本音からそれた決定に関しては”それはホンネからずれています。”という事はハッキリお伝えすることにしています。たいていホンネからずれる時それはご両親の願いだったり望みだったり、呪いに翻弄されている時です。そこだけはしっかり軌道修正!思いっきりジャッジさせて頂いております。ご安心ください、でもそれをやられたからと言って批判することはありません。でも、何度も何度でも”選ぼうとされている瞬間”はジャッジさせて頂いております(笑)親を思う気持ちは素敵ですが、親の決めた、親の望みを叶えるための人生を生きると人生は上手くいかなくなります。結果!親を嫌いになってしまいますので、それは全力で阻止致します!その行動は、私の経験から来ています。私もそうだったから!!これは本当の自分の願いではない!そう思っていても、気付いていてもやめられない…そんな時期をぐるぐると長期にわたりしっかりとやりつくしたから!飽きるほどやりつくしているからこそ!お伝えはしますが、やられたとし
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問題は自分を守るためにある

前回のとっちらかったブログでも書いたようにこのところ、ご相談者様とのお話の中で自分が言ったことを自分に問うと、わぁ~私もやりたいと思ってたけど辞めてたいたことだと気付いたことがいくつかあり、思い出させていただいたことで、すぐやる!と決めている私は大忙しでした(笑)私は「行動こそがメッセージ」だと思い込んでいますのでまず自分がやる。そんなこんなで、やりたいことを思い出し真剣に向き合いチャレンジをしようと決めて、諸手続きを取り始めた段階で顔がはれてパンパンになりました(;´Д`)私は3歳の頃ひもで縛られるという虐待を受けていました。3歳の子供がひもで縛られる…3階建ての家、階段がたくさんあって父は自営でいつも従業員さんがたくさん自宅にいて母は父のお手伝いをしていて…3歳の子供が紐で柱に括り付けられるってきっと、走った、飛んだ、暴れたのだと思うのですそれで危なくてくくられていたのだと思います。そう、私視点で見るとチャレンジしたときに怖いことが起こっていた。私はそのトラウマに40年近く悩まされていたのですがどんなふうに悩まされていたかというと詳細は書くと長くなりますのでまとめて書くと結果挑戦しない!逃げる!隠れる!といった人生を送っていました。そしてそれが、自分でもどうしてか分からず随分と苦しみました。チャレンジできたとしても親の期待に応えてチャレンジをしていたりして自分で責任を取らないでいい形を作り出してチャレンジするのでそれは、自分の本当にやりたいことではなかったりして続かないので、結果自分がダメな人間のように思えて自分を責めるというループになったり…今回の顔を腫らした事件は、ある
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