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すれ違いの恋で感じる寂しさを解消する3つの習慣

廉清生織のブログの部屋へようこそ今日もここへきてくださいましてありがとうございます愛している人との生活習慣の中でどうしても時間が合わなくてすれ違ってしまうとき魔法のような三つの習慣があることを知っていますか光に包まれるように安心した日常を過ごせるようになる小さな魔法の習慣その習慣は三つあなたも手に入れて幸せな日常を歩んでほしいのですひとつめは会えない時間を嘆くより自分の好きなことに心を遊ばせて小さな喜びを積み重ねることふたつめは相手に求めすぎず自分の気持ちをていねいに伝えること沈黙の奥にある想いを言葉にしてみることみっつめは寂しさを愛が足りないと感じるのではなく成長の余白と受けとめることその余白がふたりを強く結びなおす力になると信じてみることあなたの心がやわらかな安心で満たされますように今日もここで祈っています
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懐かしい光の扉 ― ゼロポイントへの帰還

ハートのささやき胸の中心。ふと、痛みが走った。それは「壊れる」痛みではなく、何かが目覚めようとする、静かな叫びのようだった。手を当てた場所は、だんちゅう(膻中)のツボ。東洋では「氣の海」と呼ばれ、エネルギーが交差する大切な場所。そこに響いた声「かえりたい」懐かしい感じがした。深くて、やさしくて、まるでずっと探していたふるさとのような。それは“外の世界”にある場所ではなく、胸の奥、ゼロポイントの中にある“帰る場所”だった。ーーーーーーーーゼロポイントフィールドとは?何もない。でも、すべてがある。宇宙の始まりの前、すべての創造が生まれる前の“完全な静けさ”が広がっている領域。それはエネルギーであり、意識であり、そして“愛”そのもの。⸻そんなゼロポイントに還る感覚を、詩として言葉にしました。〜〜〜〜〜〜〜〜かえりたい光へかえりたいどこにもない場所でもたしかに知っている場所へこの胸の奥の 痛みのすぐとなり小さな扉の向こうにやさしい光がひとつ ゆれていたそこは 声もなく色もなくただ「おかえり」とだけ 響いていた何も持たなくていい誰かにならなくていいかえっていいんだよあなたがいるいまここが その場所なんだよ⸻この絵は、その扉が開いたときに見えた懐かしい光をイメージしたものです。胸の奥にある、光の泉。中心に向かって還っていくと、やさしい波紋が世界へと広がっていく⸻あなたの中にこの詩や絵が、あなたの胸の奥にも“何か”を感じさせてくれたなら、きっと、あなたの中の光の扉も静かに、そっと開きはじめているのかもしれません。だいじょうぶ。かえってきていいんです。ここに在る、あなたのうちの光。かけがえのな
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