絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

話すのが得意ではない私ですが、“聴く”ことには、ずっと向き合ってきました

こんにちは!ご覧いただきありがとうございます。今日は少し、わたくし自身についてお話させていただきます。どんな人がこのサービスを提供しているのか、少しでも知っていただけたら嬉しいです。私は、話すのが得意ではありません。話すのが苦手というわけではないのですが、言葉を選ぶのに時間がかかりますし、上手に伝えることに自信もありません。しかし、その分、誰かの言葉に耳を傾けることにはずっと向き合ってきました。誰かが本音をぽつりとこぼしてくれるとき、その一言の奥にある気持ちを大切に聴くことその方自身のペースに合わせて、急がず、無理せず、「ただそこにいる」という形で、そっと寄り添うこと。そういう関りを方を、大切にしていきました。性格は、・繊細さん・真っ直ぐ・共感力がある・柔軟な考えができる・素直・話し方 ゆっくり・声少し低めこれまでの人生の中で困難なことがあっても乗り越えたあとで、この経験から何が学べたかと考えるようにしてきました。自分の弱さや、情けなさも受け入れながら、こういう自分でも大丈夫と思えるようになったのはまわりの人の支えがあったからです。私は有資格者ではありませんが長年にわたり誰かを支える立場として寄り添ってきた経験があります。だからこそ、「安心して話せる相手がいることの大切さ」をよく知っています。話すことで気持ちが整理され受け止めてもらえるだけで心がすっと軽くなるそんな時間を一緒に過ごせる存在でありたいと思っています。孤独を感じるとき話す相手がいないと感じるとき言葉にならない気持ちが胸にあるときどうぞ、そっと声をかけてください。ほんの少しでも、あなたの心を豊かにする一歩になりますよ
0
カバー画像

第2の青春 〜ミッドライフクライシスという言葉を知って〜

先日、テレビで「ミッドライフクライシス」という言葉を知りました。その番組の中で、「第2の青春」というテロップが出ていたのが印象的でした。最近では、30代後半から主に40代〜60代の男女に見られる現象で、ふとある日、「このままでいいのかな?」と、これまで当たり前だった価値観や自分自身への意識が大きく揺らぎ、心や体の不調として現れることがあるそうです。私自身、診断されたわけではありませんが、あのとき感じていた心の揺れやモヤモヤは、もしかすると「第2の思春期」だったのかもしれません。加齢による身体の変化、家庭や仕事、ライフスタイルの変化——いろんな出来事が重なることで、心がついていけなくなることもありますよね。そんなとき、ただ話を聴いてもらえるだけでも、ふっと心が軽くなることがあります。もし、今あなたが誰かに話を聴いてほしいと思っているなら、どうか遠慮せずに、お電話くださいね。あなたのペースで、お話ししていただけたら嬉しいです。
0
2 件中 1 - 2