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自分の憧れの人になろう!

コンプレックス。ありますか?劣等感とでもいおうか、誰かに劣っている感じ。できない、なれないことに引け目を感じ、それを気にしている。私は、人生で、必ず上司にあたる女性が苦手。理由は明快。相手に自分の母親や姉を投影してしまうから。その立場にあるというだけで苦手なんです。でも、もうひとつ理由があって。あなたは、憧れの人物像ってありますか?私は小さい頃から、なりたい人物像がはっきりとありました。映像付きで覚えています。そんな人が、身近にいたわけではありません。もしかしたら、テレビか何かの映像で見たのかもしれません。後ろ姿の女性。「あこがれるなぁ」「なりたいなぁ」「私には無理だろうなぁ」そう思っていました。大人になってもあこがれは消えていません。相変わらず、あの後ろ姿。声も聞こえる。誰だかもわかりました。自分にないものって、憧れる人が持っているモノなんでしょうね。それがコンプレックスになっているのかもしれません。ということは、迷うことなく憧れている人を目指せばいいんだろうなと。前向きに実直に目指してみたい。道は険しいし、簡単ではないけれど、そこへたどり着くと世界が変わるでしょうね。それは想像できます。あなたも、憧れの人がいるなら、その人を目指しませんか?やるかやらないか。やらないなら、今の自分が続くだけです。もし、憧れの人になりたければ頑張りましょう。誰に咎められることもないんですから。自由にその人を目指しましょう!
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副業でエロ小説書いて収入UP 出版社に投稿して官能作家を目指そう★

【はじめに】小説の中ではマイナーな「官能小説」。が、その歴史は古く、「源氏物語」などは日本を代表する官能小説ともいえます。この世に男女が存在する限り需要はなくならないでしょう。 こういった小説をよくお読みになられる方や興味がおありの方は、どうせなら副業がてら思い切ってご自身で執筆し、それを出版社に投稿してみる、なんてのはいかがでしょうか?そうした方には、投稿の常連 & 官能小説を複数販売させて頂いている手前が、この場を借りてそのノウハウ等を分かりやすくご伝授いたしましょう!⇩〚他のオススメ記事〛⇩ いざ挑戦!「官能小説」読書や空想妄想がお好きな方は、『小説を書いてみたい !』と一度は思ったことがあるのではないでしょうか ?とはいえ、“小説” などといえば、つい「直木賞」や「芥川賞」といった文学色の濃いものを思い浮かべ、『才能もなけりゃ時間もない。自分にゃムリムリ』と諦める方が大半かと思われます。 そこでオススメしたいのが、数あるジャンルの中でも最も書きやすいとされる「官能小説」です。 これなら男性も女性も通常持ち合わせているであろう “本能” に従うがまま、ある程度の文章力さえあれば誰にでも執筆可能です。 官能小説家からステップアップした有名な作家さんも多数おられるそうで、小説家を夢見つつ、脳(性中枢 ??)を活性化させることによって「ボケ」防止にも役立つかもしれません。最も楽チンで効率のいい執筆方法はやはりコレ
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【我慢と忍耐の違い】

安田です。 今の時代は 我慢をしてはいけないのですが 忍耐は必要なのです。 我慢というのは 何も積み上げることができないので 建設的な歩みができないのですが 忍耐というのは 着実に積み上げることができます。 我慢と忍耐の違いは 目指すことがあるかないかの 違いでもあるのです。 より大きなことを 目指すとなれば それだけ代償の 忍耐が必要なのです。 知識や技能を 身につけるには 負荷が必要なので 忍耐しながら 学んだり 実行することが 必要なのです。 習慣の力によって 続けられるようになっても いつも調子が良い訳ではないので ときとして忍耐が必要なのです。 忍耐力というのは 調子が出ない時や 苦しく感じる時に 身につけることができるのです。 成長するためには 多少の痛みは必要なのです。 ただ成長につながらない 痛みというのは 我慢になってしまうので 我慢だけでは すぐに限界にぶつかります。 忍耐力は誰でも 持っているのですが 我慢力は弱いのです。 忍耐力は鍛えることが できるのですが 我慢力は使えば 消耗してしまうのです。 忍耐ができる人は 長期視点で考えることが できるのです。 たとえ今の現実が 厳しかったとしても 長期視点で考えられるので 未来に希望を感じることが できるのです。 我慢というのは その場その場の 短期視点なので 非常に苦しい歩みに なってしまうのです。 目指すことがあれば 忍耐することができるのです。 目指すことと 現実に大きなギャップが あったとしても 着実に積み上げている という感覚があれば
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