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好きなもの・3 創作

好きというか、仕事にしたいと思っている。作家になりたいし、努力はしているけれど、なかなか難しい!小説投稿サイトにて、「宇奈月希月」名義で活動中。ライトノベルよりで、ファンタジーやラブコメメインで活動しています。以前書いたオタク云々に関わるんだけど、中学生の時は漫画家になりたくて、ずっと漫画を描いていました。が、ボロクソに言われて大きなスランプに突入し、全く漫画が描けなくなりました。当時、ネットが普及し始めで、まだSNSとかない時代で、掲示板とかが主流の時代だったんだけど、そこで仲良くしてくれていた方がゲームを作るのにキャラクター募集をされていて、「下手だけどいいですか?」って聞いたら、「是非!」と大歓迎されて、当時力作だと思った絵を送ったんですよ。で、返ってきたメールが「こんなんでよく応募しようと思ったね。バランス滅茶苦茶じゃん。下手って言っても応募してくるぐらいだからもっとマシだと思った。小学生レベルで応募してんじゃねーよ」と暴言を吐かれまして。あんなに仲良くしてくれていたのに酷くない!?と、若干人間不信になり、また丁度高校に入るタイミングで環境も変わったのもあり、ここから1年近く漫画が描けなくなりました。ただ、こういう話描きたいな、みたいなのはぽこぽこ浮かんでくるので、忘れないように文章で書いていたのですが、これが小説を書き始めるきっかけに。今では小説の方が向いているとも思うので、まあ今では笑い話にはしているけれど……許したわけではない(笑)漫画が描けなくなっただけで、イラストは描いていたし、二次創作の道も通っているので、創作関係での悩みがあれば是非、ご活用ください。某SN
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好きなもの・1 ゲーム(二次元全般)

所謂、世間一般で言うところのオタク。小学生の頃から、漫画もアニメもゲームも大好きでした。とは言え、この頃はまだ「オタク」は世間に受け入れられてない時代で、基本隠して生きている方も多かった時代。「オタク=犯罪者予備軍」という勘違いされてた時代で、親はアニメこそ見せてくれたけど、漫画を買ってもらったことはないし、ゲームも誕生日だけでしか買ってもらえないという、抑制された生活を子供時代は送っていました。まあ、お小遣いなら漫画を買えたし、そもそも読書は好きで漫画以外なら買ってもらっていたので、そこまで困ったことはないけど。さて、高校生になり、ある程度はお金に自由がきき始めたのと同時に、乙女ゲームに出会い、すっかりハマります。(当時は乙女ゲームって言葉すらなかった。女性向け恋愛シュミレーションは時代)ここから大学生までは乙女ゲーマーまっしぐら状態で、めっちゃオタ活ハッスル状態だった。この流れで、声優に詳しくなったり、同人活動してみたり、と一通りのジャンルを歩きました。社会人になると、忙しさと別の趣味などなどでちょっとずつ遠ざかるのですが、やはりオタクとしての血は騒ぐし、今でも好きではある。前ほど漫画読まなくなったし、アニメ見なくなったし、ゲームもしなくなったけど、切り離せはしない。仕事上、この辺りのこと詳しくないと出来なかったので、情報としては常にアンテナ張っていたのもある。そんな流れで、現在も推し活占いや創作活動占いをしています。今でもイケメンな二次元男子好きだから、そういうのも話せたら嬉しいな。(推し誰ですか?言われても、いすぎて悩むけど笑)
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