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61歳・左手1本でもAI副業を続ける私が、ココナラでお手伝いできること

はじめまして。プロフィールをご覧いただきありがとうございます。私は、61歳で脳梗塞を経験し、現在は左手1本で在宅AI副業に取り組んでいます。最初からAIに詳しかったわけではありません。むしろ、ChatGPT、プロンプト、アフィリエイト、SEO、note、SNS運用……。横文字ばかりで、最初は何が何だか分かりませんでした。でも、少しずつ使っていくうちに気づきました。AIは、難しい人だけのものではありません。文章が苦手な人、年齢に不安がある人、体が思うように動かない人にとっても、暮らしや副業を助けてくれる心強い相棒になります。私自身、右手が使いにくくなってから、以前のように何でも素早く作業することは難しくなりました。それでも、ChatGPTなどのAIを使うことで、note記事、ブログ記事、X投稿、アフィリエイト記事、サムネイル文言などを少しずつ作れるようになりました。ココナラでは、主に次のようなお手伝いをしていきたいと考えています。・note記事の構成作成・ブログ記事の下書き作成・X投稿文の作成・AI副業の始め方サポート・50代〜70代向けのやさしい文章作成・アフィリエイト記事の構成作成・サムネイル用のタイトル案作成私が大切にしているのは、難しい言葉をそのまま使うことではありません。AIの横文字を、暮らしの中で使える知恵に変えること。そして、少しでも収入につながる形に整えることです。「AIを使ってみたいけど、何から始めればいいかわからない」「noteを書きたいけど、文章がまとまらない」「X投稿を続けたいけど、ネタが出てこない」「シニアにも伝わるやさしい文章にしたい」そんな方は、ぜひ
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”書く”前に“聴く”を大事にする理由

私は“まず聴く”ことにこだわっています。それは、伝えるべき言葉は、すでに相手の中にあると信じているからです。書くことが得意じゃない人ばかりではない「文章をお願いしたいんですけど、なにをどう伝えたらいいのか、実はよく分からなくて……」そんなご相談をいただくことがよくあります。広報やブランディングに携わっている方は、決して“何も持っていない”わけではありません。むしろ、伝えたいことや想いはたくさんあります。ただ、それを「どう言葉にしたらいいのか」「誰に向けて何を言うべきか」で悩まれている。私は、そうした方々と一緒に言葉を紡ぐ“伴走者”でありたいと思っています。言葉は、すでにあなたの中にある会話の中で出てくる何気ない一言に、その人らしさがにじみ出ていることがあります。感情や想い、考えを“うまく説明できないだけ”で、本当はたくさんの言葉がその人の中にはあるんです。そして、言葉にならないまま、本人さえ意識していない「その人の哲学」のようなもの。仕事の根っこにある信念や、何気ない判断の背景にある価値観――そういった“言葉になる前の想い”を、私はとても大切にしています。それらを対話の中で見つけ出し、形にしていくこと。それが、私の役割のひとつだと思っています。正確に伝えるために、まず聴くだから私は、まず“聴く”ことを大切にしています。一方的なヒアリングではなく、会話の中でゆっくり言葉を引き出していくのです。表現に迷うときも、途中で言い直しても、構いません。その揺れの中にこそ、その人の「リアルな言葉」があると感じています。寄り添いながら、言葉になるまで一緒にたどっていく。そんな時間を、私はとても
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