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あることをしたらメルマガ登録率が10%も改善!

私のオンライン教材やサブスクの起業の秘密のクラブを販売するためにMeta広告をやっているのですが広告の配信を始めた時は結構良い数値が出ていたんです。LP訪問者のうちメルマガの登録をしてくれた人の数値CVR(コンバージョン率)は40%。でも、1ヶ月ほど前から30%前後に下がってしまったんです。CPA(顧客獲得単価)を見ても800円前後だったのが1,400円ぐらいまで跳ね上がってしまいました。私のようなビジネス系だとCVRが20%、CPAが3,000円でも不思議ではないのでメチャクチャいい広告だったわけですが…やっぱり、不安になってしまい毎日がブルー…苦笑ところがあることを行ったところCVR(コンバージョン率)30%が40%に復活!!CPAも元通りの800円程度に落ち着きました。じゃ、 私は一体何をしたのか?じつは、過去の経験からこーゆーことをしたんです。「な~んにもしない!」というか、具体的に言えば しばらく広告の管理画面を見るのをやめました。 過去の経験から良い数字が出ないときほどいろんな設定をいじったりクリエイティブを変えたりオーディエンスを変えたりしがちですがでも、触れば触るほどせっかくうまくいっていた設定がおかしくなってしまうんです。いくら完璧な運用で秀悦なクリエイティブだったとしても季節的な要因であったり何かイベントがあったりすれば突然数値が悪くなることってあります。AIがどんどん賢くなっている今はAIを信じて何もしない!というのも、 大切な方法だと言うことです。これって人生と同じでうまくいかない時ほどなんとかしようとしていろんなことをすればするほどどつぼにはまることっ
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やずや「30日以内に10回接触」に学ぶリピート率を高める顧客接点の作り方

やずやとは?通販業界のリピート率No.1企業株式会社やずやは、福岡県に本社を置く健康食品通販会社です。「にんにく卵黄」で有名なやずやは、ダイレクトマーケティングの老舗として、リピート率の高さで業界トップクラスの実績を誇っています。やずやの最大の特徴は、「定期購入」という仕組みを確立し、顧客と長期的な関係を築くことで、安定した売上を実現している点です。新規顧客獲得に多額の広告費をかけるのではなく、一度購入してくれたお客様を大切にし、リピーターに育てることに注力しています。「一度購入したお客様に対して、30日以内に10回接触すること」— やずや式マーケティングの法則 出典:やずやセミナー及び複数のマーケティング文献この法則が、やずやのリピート率を支える秘密です。今回は、この「30日以内に10回接触」の本質を深掘りし、中小企業や個人事業主が実践できる形で解説していきます。「30日以内に10回接触」の本質とは何か?やずやが実践する「30日以内に10回接触」とは、新規顧客が初めて商品を購入してから30日以内に、10回の接点を持つことで、リピーターに育てる手法です。なぜ30日以内なのか?通販業界では、初回購入後30日以内が「顧客が離反するか、リピーターになるかの分かれ道」と言われています。この期間に適切なフォローをしなければ、顧客は商品のことを忘れ、他社に流れてしまうのです。逆に、この30日間に丁寧に接触を続けることで、顧客は「この会社は私のことを大切にしてくれている」と感じ、信頼関係が生まれます。10回の接触とは具体的に何をするのか?やずやが実践する10回の接触には、以下のようなものがあ
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広告停止してから新規顧客が集まり始めた不思議なファネル

最近、月に1つのペースでファネルを作っています。このメルマガを読みの方はファネルと言う意味はご存知だと思いますが最近、メルマガにご登録された方のために簡単にファネルのことをお話ししますね。私が主催しているFBC(ファネルビルディングクラブ)は、 まさにこのファネルを作る秘密のクラブですが…日本語で 簡単に言えば「ファネル=売れる仕組みを作る」事なんですね。例えば出会ったばかりの女性にプロポーズすれば何この人、キモイと言われます。なので普通ならプレゼントを用意してデートに誘ったりおいしいものをご馳走して関係性を作ってからプロポーズしますよね。ファネルってこれと同じです。出会ったばかりの人に、いきなり高額の商品を売ろうとすれば見込み客は秒速であなたから離れていきます。なので、 女性との関係を作るのと同じでまず最初に無料のレポートを配り集まった見込み客に対して値段の安い商品をお試ししたりメール相談に乗ってあげたりして関係性ができてから商品を売ります。今月作ったファネルはこんな感じ。オプトインLP(メールを集めるページ)↓無料のレポートを配布する↓無料メール相談会のLPで相談受付↓メール相談をする↓有料のズーム相談LPを案内↓ZOOMでセールスをする実はこのファネルをMeta広告で流したのですが思ったより良いコンバージョンが出ませんでした。ところがですよ〜!広告経由ではないところからコンバージョンが取れることを発見。なので広告は停止したのですが自然とファネルは動き出して理想のお客様に出会えるようになっています。こうして毎月1つのペースでファネルを作っていると、いろいろな発見があります。
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AI商品づくり→勝手に売れるしくみにつなげる

まねつよしです。 今日は、 「AIで商品を作ったは良いけど、どうやって売るんだ?」 って話です。 自分の商品を作れるようになったあなたは、もはやマネーマシンを手に入れたようなもの。 でも、 宝の持ち腐れって言葉があるように、「売り方」を知らないと、ただの自己満足で終わっちゃう。 せっかく作った商品、眠らせておくのはもったいないですよね。 というわけで今日は、AIで作った商品を 「爆売れさせるための仕組み」 を伝授します。 今回のブログを読めば、 「AIで作った情報商材を、まるで自動販売機のように売る」 そんな夢のような状態を実現できるはず。 売れる仕組み=セールスファネル セールスファネルってのは、 「お客様が商品を買うまでの道筋」 のこと。 ザックリ言うと、 SNSで集客(入り口) 公式LINEに登録(興味を持ってもらう) 教育動画を視聴(価値を理解してもらう) 情報商材を購入(ゴール) この流れを自動化するイメージ。1. SNSで集客 まずは、X(Twitter)やInstagramで情報発信。 ターゲット(例えば40代の男性)が興味を持ちそうな ・AI活用術 ・副業ノウハウ ・人生を変える方法 みたいなテーマで、有益な情報を発信していく。 ここで重要なのは、 「無料で価値を提供する」 こと。 出し惜しみせずに、あなたの知識や経験をシェアすることで、フォロワーからの信頼を得る。 2. 公式LINEに登録 SNSで興味を持った人を、公式LINEに誘導する。公式LINEでは、 ・特典PDF・無料相談 ・プレゼント企画 など、登録者限定の特典を用意することで、登録率をアップさせる
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顧客に初めて届ける商品は?

緊急性の高い問題を解決するもの多くの人が緊急性のない解決策を新規客に向けて販売しようとするが、これは大きな大きな問題だ。顧客に初めて届ける入門レベルの解決策(あなたのビジネスにとってのフロントエンド)は、緊急性の高い問題を解決するものであるべきである。「子犬のトイレトレーニング市場」で成功を収めたロンが、なぜ成功したかというと、一番最初に売る商品を犬のおもちゃでなく、子犬のトイレトレーニングの指導教材にしたからだ。犬の飼い主なら緊急性が高いと考える問題を最初に解決したのである。『新しいビジネスで勝つための最強の選択術』ライアン・レヴェスク よりなぜこの順番なのか?なぜ最初に緊急性の高い問題を解決する商品を初めに提案すべきかというと、それはズバリ売りやすいからですね。大切なポイントは、お客さんにとって緊急性の高い問題は何か?それを解決できる商品は何か?その商品を最初に売る!ということです。多くの人は、自分が売りたい商品を最初に売ろうとするので、顧客の想いとズレてしまいます。あなたが売りたい商品ではなく、顧客が求めているものを売りましょう。そうするとこで、新規客を獲得することができます。これをフロントエンドと言います。フロントエンドは集客商品と言って、見込み客を顧客することが目的の商品です。そのため儲けなくて良いです。集客するためには赤字でも良いです。ことわざで「損して得取れ」とありますが、まさにこのことです。では、あなたが本当に売りたい商品はどうするのかというと、顧客にしてから後で売れば良いのです。新規客と違って既存客はあなたと関係性ができているので、売りやすい状態になっています
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セールスファネルって何?初心者向けに図解で5分解説

「セールスファネルって何?」という疑問マーケティングを学び始めると、必ず出てくる言葉があります。それが「セールスファネル」です。でも、多くの方がこんな疑問を持っています。・「セールスファネルって、何のこと?」・「なぜ必要なの?」・「どう作ればいいの?」実は、セールスファネルは「お客様が商品を買うまでの道のり」を図にしたものです。これを理解すると、「どこで、何を伝えればいいか?」が明確になり、WEB集客がぐっとスムーズになります。今回は、「セールスファネルとは何か?」を、図解と例え話でわかりやすく解説します。セールスファネルとは?漏斗(ろうと)で考えるとわかりやすいセールスファネルの「ファネル(Funnel)」は、英語で「漏斗(ろうと)」という意味です。漏斗って、こういう形ですよね。・上の入り口は広い・下に行くほど狭くなる・最終的に、少量だけが下から出てくるセールスファネルも、まさにこの形をしています。🔽 セールスファネルの基本構造・上(入り口):たくさんの人があなたの商品を「知る」(認知)・真ん中:興味を持った人が「もっと知りたい」と調べる(興味・検討)・下(出口):「これが欲しい!」と決めた人が購入する(成約)上から下に行くほど、人数が減っていくのが特徴です。例:お祭りの屋台で考えてみようセールスファネルを、もっとイメージしやすくするために、お祭りの屋台で例えてみましょう。🎪 ステップ1:認知(たくさんの人が通りかかる)お祭りの屋台の前を、1,000人の人が通りかかります。これが「認知」の段階です。・看板を見る・「あ、たこ焼き屋さんだ」と気づく・でも、まだ買うかどうかは決めて
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ラッセル・ブランソン「集客ファネル設計」に学ぶ|売上を最大化する導線の作り方

「集客ファネル」の第一人者、ラッセル・ブランソンとは?「SNSやブログで発信しているのに、なかなか売上につながらない…」そんな悩み、ありませんか?『TRAFFIC SECRETS』と『DotCom Secrets』の著者、ラッセル・ブランソンは、「集客ファネル設計」の第一人者。自ら開発したツール「ClickFunnels(クリックファネル)」は、世界中の起業家に使われ、彼自身も年商数百億円規模のビジネスを展開しています。「あなたのビジネスが成功しない理由は、商品が悪いからではない。見込み客を顧客に導く『ファネル(導線)』がないからだ。」— ラッセル・ブランソンこの言葉、グサッと刺さりました。良い商品を持っていても、集客から成約までの導線がなければ、売上にはつながらないんですよね。ラッセル・ブランソンが教える「集客ファネル」とは?ファネル(Funnel)とは、日本語で「漏斗(ろうと)」のこと。広い入口から入った見込み客が、段階的に絞られながら、最終的に顧客になっていく流れを指します。ブランソン氏は、この「ファネル設計」こそが、オンラインビジネス成功の鍵だと言っています。集客ファネルの基本構造1.集客(Traffic)SNS、ブログ、広告などで見込み客を集める2.興味・関心(Lead)無料プレゼントやメルマガ登録で、連絡先を獲得3.信頼構築(Nurture)メールやLINEで有益な情報を提供し、信頼関係を築く4.提案・販売(Offer)商品・サービスを提案し、購入してもらう5.リピート・紹介(Ascend)既存顧客に高額商品を提案したり、紹介を促すこの流れを自動的に機能する仕組みと
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これからのセールスファネル(自動で売れる仕組み)の作り方

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セールスファネル作成中。

セールスファネルを今年に入ってからずっと考えているけど、未だに完成しない。今年中に完成させて、早くゲームに没頭したい。最近全然PUBGやってない。作成イメージはこんな感じ。私の場合は、ブログやってないから、SNSと広告集客がメイン。最初の集客商品は、アンケート結果でポイントサイト系になりそう。利益商品は、私と同じビジネスモデルを作る方法を具体的に解説したものにしようかな。あとは、LINE自動化とプレゼント集客やASP集客など。高額商品は、普通ならコンサルとかだけど、正直やりたくない。コンサルやるくらいなら、代行サービスを提供したほうが、色々と楽な気がするし、お客さんの満足度も高い気がする。集客の仕組みは完成している。だからフロントエンド→ミドルエンドあたりまでは完成させよう。
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