絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

“空間エネルギー”を整えるアイテム

ランプベルジェ(LAMPE BERGER)をご存知ですか?フランスの薬剤師マルセル・ベルジェ氏が開発した、ちょっと特別なアロマランプです。このランプ、ただの香りグッズではありません。もともとは病院内の空気を清浄に保つために発明されたもので、オゾン生成・空気清浄・アロマセラピーの効果を持ち、空間のエネルギーにまで作用するという優れものです。部屋に残っている食べ物の匂いなんかも、あっという間に消えてしまいます。超能力者視点で見ても「これは使える」と、さっそく私の住んでいるお城の一室で焚いてみたところ、部屋のエネルギーがふっと軽くなったのを、ハッキリと感じました。もちろん、除霊効果があるわけではありませんよ(笑)でも、空間のエネルギーが心地よく整うことで、そこに居る自分の感覚もスッと楽になります。人の気配が気になる部屋や、なんだか空気が重い…と感じる時には、ぜひ試していただきたいアイテムです。私のように感覚が鋭い人間にとって、匂いもエネルギーの一部として捉えられますから、これはかなり重宝しそうです。私の選んだランプたち今回私が手に入れたのは、1950年代のハンドペイントランプベルジェ。300個以上のコレクションを持つ愛好家の方から譲っていただきました。「どれにしますか?」と聞かれたので──「うーん、じゃあ全部ください。」という、いつもの流れです(笑)金の斧も銀の斧も鉄の斧も、ぜんぶ私のもの。それが、私という人間です。お城の各部屋に「エネルギーの整え役」をお城にはいくつもの部屋がありますが、これらのランプベルジェをそれぞれの空間に置いて、部屋ごとのエネルギーを整えていく予定です。ランプ
0
カバー画像

🌿スピリチュアル的エンパス対策ガイド 第5話 『場所や集団のエネルギーに飲まれないためのコツ』

🌟オープニング 「人混みに行っただけで、気分が重たくなる…」 「集団の中にいると、なんだか疲れてしまう…」 そんな経験、ありませんか? エンパスの人は、目の前の“人”だけでなく、 空間そのものや、集団のエネルギーにも影響を受けやすい存在です。 でも大丈夫。 ちょっとした工夫で、自分のエネルギーを保ったまま、どんな場でも軽やかに過ごすことができます🌈 1. なぜ場所のエネルギーに影響されるの?  • ✔ 人が集まる場所には、そこにいた人たちの“感情”が残る  • ✔ 過去の出来事や思念が“空間の記憶”として染み込むことも  • ✔ エンパスは、それらを無意識に受け取りやすい 💡たとえば、病院・満員電車・ショッピングモール・学校・イベント会場などは、 「集団の感情エネルギー」が渦巻きやすい場所です。 2. 飲み込まれないための5つのコツ 🌟① 外に出る前に「光のバリア」を張る  • 自分の周囲にやさしい光(白・金など)をイメージし、 「今日は私のエネルギーを守る」と意図しましょう。 🌟② 深呼吸で「今ここ」に戻る  • 空気に飲まれそうになったら、  → 深くゆっくり3回深呼吸  → 足の裏の感覚に意識を向ける(グラウンディング) 🌟③ 帰宅後はエネルギーをリセット  • 白湯、シャワー、塩風呂、着替えなどで気を切り替える  • アロマやお香で空間の波動も整えると◎ 🌟④ 無理に会話をしない  • エネルギーが落ちている時は、  “声を出さない時間”も大切に。  静けさが回復の鍵になることもあります。 🌟⑤ 自然とつながる  • 公園、川辺、森林など、自然の波動に触れましょう。  
0
2 件中 1 - 2