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うつむく心理も大切に

廉清生織のブログの部屋へようこそ春は心がうつむき状態になることもありますそういうとき・・あなたは相談できる人や話せる人がいますか?苦手意識が隠れている相性が合わなかったり生理的に合わなかったりした場合・・相手と距離を置きたいと思うことありますねそういうときは無理する必要は無いのです言葉で直接言ってしまえば傷つけることになりますしかし態度が物語ってしまうこともあるかもしれませんそこまでして苦手な相手に時間やエネルギーを注ぐ必要はないのですひとりになりたい想いが隠れている「そっとひとりにしておいて欲しい」という心理の現れのときでもあります人間関係で疲れたり体が疲れているときは・・ひとりになって心をゆっくり休ませてください睡眠不足のときもゆっくりひとりで心置きなく休んでください休むことは体も心もリフレッシュするためにとても重要な役割を果たしてくれます何か後ろめたいことがある(気づかれたくない)心理が隠れている下を向いて目を合わせようとしないとき・・人は何か後ろめたい気持ちが隠れていることがあります謝りたいとき・嘘ついたとき・話かけられたくないとき・場(間)が悪いときなどにもうつむく心理が働きます考え事をしている心理が隠れている考え事に集中していると「うつむく心理」になります中には腕を組んでうつむいて考え事をする人もいます目から入ってくる情報を最小限にすることで、自分の考えを一つにまとめようとしている心理の現れと言えますネガティブになっている心理が隠れているネガティブな気持ちが続くと「うつむく心理」になります上手くいかないことばかりが起きたり・不安なことが続くと気持ちが滅入ることがあり
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「ひとりになりたくなる時、魂は回復中です」

人と距離を置きたくなる時、 それは冷たくなったわけでも、逃げているわけでもないんですね。 スピリチュアルな視点では それは 👉 魂が静かにエネルギーを整えているサイン。 なぜ回復が必要になるの? 人に気を遣いすぎていた 頑張りすぎていた 誰かの期待を背負いすぎていた こういう時、魂は「一度、静かな場所へ戻ろう」とします。 それが“ひとりになりたい感覚”として現れるのです。 人と距離を置きたくなるのは「成長の前触れ」 回復期に入ると、こんな変化が起きやすいです。 無理な付き合いがしんどく感じる 本音じゃない会話に疲れる ひとりの時間が心地よくなる これは 魂の感度が戻ってきている証。 古い人間関係の型や、役割を一度リセットして 「本当の自分」に戻ろうとしている段階なんですね。 大切なのは「無理に元気になろうとしないこと」 この時期にやってほしくないのは 無理に人に会う 明るく振る舞う ちゃんとしなきゃと自分を追い立てること 回復は 静かに、自然に、内側から進みます。 🌿 ひとりでお茶を飲む 🌿 早めに休む 🌿 何も生産しない時間を許す それだけで十分です。 回復が終わると、自然に世界は動き出す 魂の回復期を抜けると 会いたい人がはっきりする 心地よいご縁だけが残る 言葉に力が戻ってくる そして 人との関わり方が、少し優しく、少し楽になります。 ひとりになりたくなる時は、 人生が止まっているのではありません。 魂が、次の一歩を踏み出す準備をしているだけ。 今は静かでいいです。 回復は、ちゃんと進んでいますよ!
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