喉の痛みとカルマ
ココナラのサービス内容にもブログにも載せているが、喉の痛みとカルマについて、最近改めて、考察してみた。喉の痛みが取れるとともに、「A氏」からのネガティブ波動を徐々に受け付けなくなっているのは、確かだ。※ネガティブ波動とは、怒り、悲しみ、不安、恐れなどの感情のことつまり、自分が意識したもの、またはフォーカスしたものが現実に現れる。それは、自分にとって良いことも悪いことも同じだ。私が「A氏」を疎ましく思うのは、もちろん過去世のカルマも関係しているが私の中にも「A氏」と同じネガティブな感情を抱えていることも原因だ。ネガティブな感情を発すれば、ネガティブな現実が目の前に現れる。この世は、言ってみれば自分しか存在していないということだ。「相手を鏡だと思え」…とよく言われるのは、このことを言っているのだと思う。スピリチュアルの世界では、当たり前のように「現実は幻想だ」と言っている。私は、これが頭では理解できたとしても実際に現実を目の前にすると、とてもそんな風に思っていられなかった。私と「A氏」との戦いは、まるで「忠臣蔵」の有名なセリフとなっている「殿中でござる」…まさしく、この世界観を地でやっていた。(もちろん、A氏が吉良上野介)だから「現実は幻想だ」と心の中で自分に言い聞かすように、必死に毎日を耐えていた。カルマの関係または、ネガティブな感情が体の中に、浸み込んでしまっている人が一般的に大半なのではないか…。(本当はこの感情は自分のものではない)ネガティブな感情をもっていない人というのは、そもそも、この世に生まれていないと思う。ご存じの方もいると思うが、今回のアセンション(次元上昇)を目
0