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Nontitleに学ぶ、広告より強い“口コミの力”とファンを生む仕組み

みなさんNontitle観てますか??(^^)/最近YouTubeで話題沸騰中の企業リアリティーショー Nontitle(ノンタイトル)格闘家・朝倉未来さんと、YouTuber・ヒカルさんが手がけるこの番組は、多くの若き起業家が挑戦し、その熱量とリアルさが注目を集めています。今第5シリーズかな?昔から大好きで全シリーズ毎回視聴させていただいております(*^-^*)経営者としてもいろいろ勉強になることが多くてぜひ見たことない人にも見てもらいたいです。そんな新シリーズが5月から始まったんですが、気になる場面がありました。Nontitleのスポンサーとして、あの「Lステップ」が登場していたのです!!Lステップとは、LINE集客ツールの大手ですね。私がいつも使用しているプロラインフリーの競合他社にあたります。新ルールが導入されたことに伴い、ステップLINEを活用するということでLステップが登場したようですね!でもね、一ついいですか?僕はLステップをやめました\(^o^)/何度かこのブログでも触れてたんですがかつて私も、Lステップを業務で導入していました。しかし、実際に使ってみると…✅ 月額料金が高額✅ 操作が複雑で、慣れるのに時間がかかる✅ サポートよりも広告展開に注力している印象当時は「これがLINEマーケの主流か~」と思って使い続けていましたが、どうしてもしっくり来ない感覚が拭えませんでした...そんな中で出会ったのが「プロライン」そして決定的だったのが、創設者・加藤翔太さんの存在です。彼のセミナーを初めて見たとき、私は衝撃を受けました。「機能の説明」だけでなく、「どうしてこのツー
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LステップにもSNSにも効く!ストーリーテリングで反応率爆上げ

情報があふれる現代、ただ商品やサービスの特徴を伝えるだけでは、なかなかユーザーの心を掴めません。そこで注目されているのが「ストーリーテリング」の技術です。ストーリーテリングとは?ストーリーテリングとは「物語を使って伝える方法」のこと。昔から人は物語に引き込まれやすく、記憶に残りやすいという性質があります。例えば、ただ「この商品は〇〇ができます」と説明されるよりも、実際にその商品で生活がどう変わったのかというストーリーを聞くほうが感情が動きやすいのです。なぜLステップやSNSに効果的なのか?Lステップのステップ配信やSNSの投稿は、短い文章や限られたスペースでいかにユーザーに響くかがポイント。ストーリーテリングを使うことで、ただの商品紹介ではなく、読者が共感しやすい物語を通じて「自分ごと化」しやすくなります。例えば、商品を使って問題を解決した体験談や、サービスを利用して感動したお客様の声など、ストーリーがあると読み手は「自分もこうなりたい」と思いやすくなります。ストーリーテリング活用の具体例主人公を設定する誰の話なのか明確にすることで、読み手が感情移入しやすくなります。例:「子育てに忙しいママのAさんは…」課題や問題を提示するストーリーには問題が必要です。例:「仕事と家事で疲れ切っていたAさんは、夜もぐっすり眠れず悩んでいました」解決策を示す商品やサービスがどのように問題を解決したのか描きます。例:「そこでAさんが試したのは〇〇。すると…」感情を伝える「安心した」「驚いた」「嬉しかった」など感情を具体的に伝えましょう。Lステップ・SNSでの使い方ポイント短くてもストーリー性を持た
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「ウチのらしさって何だろう?」から始めるSNS発信。ブランドの想いや世界観を“伝わる発信”に変えた相談事例。

SNSは必要だとわかっている「SNSって、やったほうがいいんですよね…」今回ご相談いただいたのは、帆布バッグをメインに展開されているブランドさん。楽天やAmazonなどモールでの販売実績もあり、特に母の日や敬老の日などのイベント月には月商100万円を超えることもあるそうです。ただ、実際には「自社ECの売上はまだまだ」「そもそもどうやって集客すればいいか分からない」というモヤモヤが続いていたとのことでした。過去にInstagram投稿の経験もあるものの、「場当たり的な発信で、続けられるサイクルが作れなかった」「そもそも何を軸に発信したらいいかがわからない」という状態だったそうです。そして、何より印象的だったのはこんな言葉でした。「このまま我流でやっていくと、遠回りになってしまう気がして…」「誰かと一緒に、自分たちらしさを整理したいと思ったんです」その感覚、とてもよくわかります。SNSって、「やらなきゃ」と分かっていながら、いざ向き合おうとすると“どこから手をつければいいか分からない”。でも実はそれ、決して“苦手”なんじゃなくて、ちゃんと向き合おうとしている証拠なんです。このあと僕たちは、一緒に「発信の設計図」をつくりながら、投稿の軸や言葉選びを少しずつ整えていくことになりました。一緒にやったこと①:投稿の「設計」をつくるSNSがうまく続かない理由の一つに、「何をどう発信したらいいかが分からない」があります。そこで最初に取り組んだのは、発信の土台をつくることでした。投稿の“型”がないと、毎回「今日は何書こう…」から始まってしまい、やがて投稿が止まってしまうことが多いからです。今回は
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