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現役PCインストラクターのワンポイントブログ「応募したけど返事が来ないときの確認メールの正しい書き方」①

こんにちは!めちゃくちゃお久しぶりのほしのひろです💦1年半ぶりぐらいですね💦この1年半は転職や娘の出産などで忙しくて、正直あまりネタが思い浮かばなくて・・・。思い浮かぶとしたら、娘の育児日記みたいになっちゃう気がしたので💦あと、転職ですね。PCインストラクターという仕事は続いていますが、会社が変わりました。最近の転職事情は、仕事柄電話を使わず、ほぼメールでやりとりします。履歴書などもPCで作って添付して送るという感じです。写真も写真店からURLをもらって、そこにアクセスして写真をPCに保存して、固定の場所に挿入してといった感じですね。そういう過程を経て履歴書を送るわけですが、応募したは良いけど応募先から返信が来ないということもあったわけです。1~2日ぐらいならまだ我慢できますが、3日目あたりからそわそわしだすと思います(人によりますが)。「催促したら印象が悪くなる?」と不安になると思います。失礼なく連絡を催促するためにどのように”確認メール”を書くか?まず、確認メールを送る前に、確認してほしいことがあります。 ●本当に応募が完了しているか ●本当に返信が届いていないか ●自分の連絡先が間違っていないか ●不採用者には連絡が来ないようになっていないかを確認してみてください。誤ってゴミ箱に入れていないか、迷惑メールに入っていないか・・・(私は迷惑メールに届いていたということがありました・・)これらのことを調べて、ちゃんと出来ているのが確認出来たら行いましょう!返信が来ない理由と確認のタイミングとしては、 ●企業側になんらかの事情があるかもなので考慮しよう ●送付から何日待つべきか⇒
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転職回数が多い人必見!“一貫性”を打ち出す職務経歴書の作り方

はじめに転職回数が多いと、「この人は飽きっぽいのでは?」「落ち着きがないのでは?」とネガティブに見られてしまうことを不安に思う方も多いでしょう。しかし、どのように職務経歴書で“一貫性”を打ち出すかによって、あなたのキャリアは“軸のあるチャレンジ”として採用担当者に伝わります。たとえ多くの転職を経ていても、しっかりとしたストーリーが描ければ、むしろ柔軟性や学習能力の高さが評価される可能性も十分にあるのです。この記事でわかることと・転職回数が多くても印象を悪くしないポイント・キャリアの“一貫性”を強調する具体的な方法・職務経歴書で説得力を持たせる書き方・企業に「会ってみたい」と思わせるヒントキャリアの軸を見つける大切さキャリアを“部分”ではなく“流れ”でとらえる転職回数が多いと、職歴を並べるだけでどうしても細切れな印象になりがちです。そこで重要なのは、全体の流れを意識して説明すること。たとえば、一社目から二社目に移った理由と成果、そこから三社目を選んだ背景や学びなど、一つひとつの職歴をバラバラに書くのではなく「自分の成長プロセス」として結びつけるのです。すると、採用担当者は「この人はどのような方向性でキャリアを築いてきたのか」を理解しやすくなり、転職回数の多さよりも“成長し続ける姿勢”に注目してくれます。譲れない価値観を言語化する何度も転職をしていると、企業文化や仕事内容などの違いによって自分なりの“好き・嫌い”がはっきりしてくるはずです。そこで、共通する価値観を言語化し、「自分はこれを大切に仕事をしてきた」という軸を明確に打ち出すと効果的です。たとえば「常に顧客満足度を最優先に考
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