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転職エージェントの言う通りに動くのは危険?彼らが絶対に教えてくれない「裏の求人ルート」

「転職エージェントに勧められる求人が、なんとなく自分の希望とずれている気がする」「『今応募しないと枠が埋まります』と担当者に急かされ、焦って決めてしまいそう」「エージェントの紹介以外に、もっと自分に合う企業を見つける方法はないのだろうか」転職活動を始めると、多くの方がまず大手のエージェントサービスに登録します。担当者が親身になって求人を探してくれる一方で、「本当にこの人の言う通りに進めて大丈夫なのだろうか」と、ふとした瞬間に疑問や違和感を抱くことも少なくありません。ハッキリ言います。あなたがエージェントの対応に疑問を感じているのは、気のせいではありません。彼らのアドバイスがすべて間違っているわけではありませんが、エージェント側にも「ビジネスとしての事情」があるため、どうしても100%求職者目線の提案ばかりにはならないのが現実です。プロの目でお伝えできるとすれば、転職活動においてエージェントの言葉を鵜呑みにしてそのまま動くのは非常に危険です。彼らが提示する求人情報の外側には、企業の採用担当者が限られた予算や信頼できる繋がりだけで密かに進めている「別の採用ルート」が数多く存在します。その仕組みや企業の本当の狙いを知るだけで、他人のペースに巻き込まれることなく、自分が本当に納得できる理想の職場を自分の手で見つけ出せるようになります。【30秒でわかる!エージェント任せにせず、自分に合う求人を引き寄せるコツ】・エージェントには「早く入社させたい」という仕組みがある彼らは求職者が企業に入社することで報酬を得るため、どうしても「内定が出やすい求人」や「採用を急いでいる企業」の提案を優先しがち
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨【年収交渉】断られただけで、自分まで否定された気になっていませんか?

『交渉が上手な人ほど感情的にならず、断られても落ち込まない』私自身は昔から、断られること自体はあまり気にしません。言わなければ、可能性はゼロ。言えば、可能性は生まれる。だから私は、とりあえず言います。私は、断られることよりも、「あの時言えばよかった。」と後悔する方がずっと嫌です。言わなければ可能性は0%。言えば1%でも可能性はある。だったら私は言います。私は年収交渉もそう。「言ってみてダメなら仕方ない。」そう考えています。なぜなら、言うのはタダだから。もちろん、無茶な要求をしろという話ではありません。でも、自分の市場価値に見合う条件を伝えることまで遠慮する必要はない。言わなければ、相手は「この条件で満足しているんだな」と判断します。つまり、何も言わないことも、一つの意思表示なんです。---外資に入って思ったのは、この考え方は普通だったことです。日本では「空気を読む」が美徳ですが、外資では「希望を伝える」が前提でした。また、私がこれまですっと外資の世界に身を置いていて、強く感じてきたことがあります。それは、交渉選別を軽々とクリアしていく「本当に交渉が上手な人」ほど、驚くほど感情を交えないということです。彼らは、相手と戦っているわけでも、どちらが上かを競っているわけでもありません。ただお互いの手持ちのカードを見せ合い、ビジネス上の「条件をすり合わせている」だけなのです。だから、もし提示した条件が通らずに断られたとしても、「今回は条件が合わなかったんだな」とドライに受け止め、必要以上に落ち込むこともありません。逆に、多くの日本人は、条件を断られた瞬間に「断られた=自分の人間性やこれま
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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📢外資転職、何から始めればいいか分からない方へ

外資転職って、実はCVを書く前から悩みが始まっています。・この求人に応募していいのかな?・エージェントの言うことを信じて大丈夫?・今の年収提示って妥当?・そもそも自分は外資向き?そんな疑問を抱えたまま、ネット検索を繰り返していませんか?でも実際は、転職の悩みの多くは「正解がない」のではなく、自分の状況に当てはめて考えられていないだけだったりします。私自身、米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間勤務し、Senior Financial AnalystとしてGlobal HQ向けの意思決定支援を担当してきました。FP&Aとして仕事をしていて感じるのは、問題解決の第一歩は「情報整理」だということ。これは転職も同じです。外資転職で大切なのは、いきなり応募することではありません。まずは、✅ 今の自分の市場価値✅ 狙うべき方向性✅ 優先順位を整理することです。このサービスでは、外資転職に関する疑問や不安をチャットでご相談いただけます。英文レジュメ、転職回数やブランクの見せ方、エージェント対応、年収交渉など、どんな内容でも大丈夫です。「こんなこと聞いていいのかな?」というカジュアルな相談でもまったく問題ありません😊迷ったまま進むより、一度整理してから動く方が、結果的に遠回りを防げることも多いです。外資転職が初めての方も、お気軽にご相談ください✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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現役PCインストラクターのワンポイントブログ「応募したけど返事が来ないときの確認メールの正しい書き方」①

こんにちは!めちゃくちゃお久しぶりのほしのひろです💦1年半ぶりぐらいですね💦この1年半は転職や娘の出産などで忙しくて、正直あまりネタが思い浮かばなくて・・・。思い浮かぶとしたら、娘の育児日記みたいになっちゃう気がしたので💦あと、転職ですね。PCインストラクターという仕事は続いていますが、会社が変わりました。最近の転職事情は、仕事柄電話を使わず、ほぼメールでやりとりします。履歴書などもPCで作って添付して送るという感じです。写真も写真店からURLをもらって、そこにアクセスして写真をPCに保存して、固定の場所に挿入してといった感じですね。そういう過程を経て履歴書を送るわけですが、応募したは良いけど応募先から返信が来ないということもあったわけです。1~2日ぐらいならまだ我慢できますが、3日目あたりからそわそわしだすと思います(人によりますが)。「催促したら印象が悪くなる?」と不安になると思います。失礼なく連絡を催促するためにどのように”確認メール”を書くか?まず、確認メールを送る前に、確認してほしいことがあります。 ●本当に応募が完了しているか ●本当に返信が届いていないか ●自分の連絡先が間違っていないか ●不採用者には連絡が来ないようになっていないかを確認してみてください。誤ってゴミ箱に入れていないか、迷惑メールに入っていないか・・・(私は迷惑メールに届いていたということがありました・・)これらのことを調べて、ちゃんと出来ているのが確認出来たら行いましょう!返信が来ない理由と確認のタイミングとしては、 ●企業側になんらかの事情があるかもなので考慮しよう ●送付から何日待つべきか⇒
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転職回数が多い人必見!“一貫性”を打ち出す職務経歴書の作り方

はじめに転職回数が多いと、「この人は飽きっぽいのでは?」「落ち着きがないのでは?」とネガティブに見られてしまうことを不安に思う方も多いでしょう。しかし、どのように職務経歴書で“一貫性”を打ち出すかによって、あなたのキャリアは“軸のあるチャレンジ”として採用担当者に伝わります。たとえ多くの転職を経ていても、しっかりとしたストーリーが描ければ、むしろ柔軟性や学習能力の高さが評価される可能性も十分にあるのです。この記事でわかることと・転職回数が多くても印象を悪くしないポイント・キャリアの“一貫性”を強調する具体的な方法・職務経歴書で説得力を持たせる書き方・企業に「会ってみたい」と思わせるヒントキャリアの軸を見つける大切さキャリアを“部分”ではなく“流れ”でとらえる転職回数が多いと、職歴を並べるだけでどうしても細切れな印象になりがちです。そこで重要なのは、全体の流れを意識して説明すること。たとえば、一社目から二社目に移った理由と成果、そこから三社目を選んだ背景や学びなど、一つひとつの職歴をバラバラに書くのではなく「自分の成長プロセス」として結びつけるのです。すると、採用担当者は「この人はどのような方向性でキャリアを築いてきたのか」を理解しやすくなり、転職回数の多さよりも“成長し続ける姿勢”に注目してくれます。譲れない価値観を言語化する何度も転職をしていると、企業文化や仕事内容などの違いによって自分なりの“好き・嫌い”がはっきりしてくるはずです。そこで、共通する価値観を言語化し、「自分はこれを大切に仕事をしてきた」という軸を明確に打ち出すと効果的です。たとえば「常に顧客満足度を最優先に考
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