おぱんつやおっぱい
性別問わず、大勢の人がおぱんつを履いています。おっぱいもヒト含む哺乳類はみんな持っています。おぱんつやおっぱいにセクシャリティを感じるのは、人間がいつしかつくりだした文化な気がします。みんなが同じように持っているものなのに、不思議なものだなぁと思います。我が家では、お風呂上がりはだいたいしばらくマッパやパンイチでくつろぎます。寝るときも大概の場合パンツと何かしらの上着を着て寝てます。パートナーさんは、私の露出度が高いからという理由で興奮しないし、双方に性的感情がないわけでもなく、彼に誘われたらふつうにセックスします。私が小さい頃のことです。よくお父さんに「お尻芸」を見せて遊んでいました。お父さんに向かってぷりぷりおしりをふると「おまえは何をしとんじゃ」と言いながら楽しそうにしてくれるのがうれしくて、お尻芸をしていたんだと思います。お母さんのおっぱいをモミモミする感触が気持ちいいことに気がついた頃に、よく揉みにお母さんに抱っこしてもらってたのですが、ある日お母さんが「あんたそれはお母さんのおなかの肉だよ」と言われた時にけっこうショックを受けたのを覚えています。**私は風俗店でコンパニオンをしていたのでわかるのですが、セックスを変態的な行為で楽しむものと思っている人もいるし、それぞれの理由や事情で性行為への満足感を求めている人がいるのは確かなんです。そういう気持ちがエスカレートして、痴漢や強姦などの性犯罪、セクシャルハラスメントなどの人間調和を乱すようなことをしてしまう人が出てきてしまうものと、私なりには考えます。コンパニオンはセックスを売り物にしているので多少の慣れもあります。だ
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