第2章 ⑥ 警察沙汰
こんばんは~タカ3@です。 昨日は近場の温泉♨へ行き、サウナに入り、整えてきました。 ゆっくり温泉に浸かり、日頃の疲れを少し、取れた気がします。 温泉やサウナで汗を流し、心身ともにリフレッシュ!! お尻がツルツルになりました(^0^)今日は朝からの仕事で、仕事が終わってからの雑務をして帰宅。 会社員として働いていますが、未だに無駄な会議や書類作りが多い・・・・(..;) THE 昭和の会社風土を漂わせているのです。 さて、今日のタイトル「第2章 ⑥ 警察沙汰」です。どん底彼女との喧嘩に明け暮れ、日々ストレスは溜まる一方・・・(..;)。言っている事の矛盾点も多く、一般的な常識としても話が噛み合わないし、言っている事ややっている事がめちゃくちゃ・・・。しまいには、無断外泊をする始末。 あきれ果てて何も言う気にもならない状態が続いていました。 アルバイトをして、僕から無断で取ったお金を返却するとの約束で喧嘩の日々に疲れていた僕は、一途の望みを持って彼女のこれからを少しは信じようとしたのでした・・・これは間違いだったし、不信感の払拭には程遠い状況でした。 なんせ、具体的な説明もあるようでない状況でしたから。 言っている事は言い訳じみた話ばかりだったし、もちろん、つじつまが合わないことばかりでしたね。 喧嘩するたびに、僕の心は疲弊し、仕事でも責任ある立場であることもあり、家に戻っても心が落ち着くこともない。心穏やかではない毎日でした。 大好きで5年ほどやっている趣味も全く出来ない有様でした(>o<)(オートバイで走ること・・・コース) 毎年、数回ほどコースを走っていたのです
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