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振袖の少女

福島県に住むK子さまからのご依頼でした。*掲載許可いただいております  K子さまのご友人のお嬢さまが若くして亡くなっていました。損詳しい事情をずっとご存じなかったK子さま。お母さまが話したがらない詳しい事情は、とても辛く悲しい事実でした。  今から30念以上前に、まだ若いお嬢さまが複数の男に襲われ命に別状はなかったものの、酷い暴行を受けました。彼女は被害を警察に届けることができず、学校も行けなくなり、ある日そっと自ら命を絶ちました。  それから30年ほどたち、お母さまが苦しい胸の内をK子さまに打ち明けたのです。K子さまからのご依頼はお嬢さまの霊視でした。お気の毒なことにお嬢さまの時間は止まってしまっていました。命を絶とうと決心したその場所で力を無くして倒れ込んでいらっしゃいました。彼女の時間は1秒も動いていませんでした。K子さまはお嬢さまに成仏できるようにと、私にご供養のご依頼をしてくださいました。  お花をたくさん用意して振り袖に変えて彼女を包み、時間が動き出した彼女を天国への道の案内人に預けました。彼女の意識から暴行を受けたことは消させていただきました。案内人は彼女の曾祖母でした。曾お祖母さまに手を引かれて、振り袖を嬉しそうに身に纏って彼女は旅立ちました。30年後のようやくの旅立ちでした。  私は供養などのご相談やご依頼も受けているので、たまにこうしたケースに立ち合うことになります。このときは亡くなったお嬢さまと同じような年頃の娘を持つ私にも、辛いお話しでした。  このときの犯人達はまだのうのうと生きています。日本の性犯罪への司法の甘さが露呈した判決もありました。メーガン法
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死んだら愛する人の守護霊になれますか

 仮にあなたがこの世に愛する人たちを残して死んだとします。 愛する人は夫でも妻でも子供でもかまいません。  そして、もし死んで霊になったとしたら、愛する夫や妻や子供の近くにいて見守りたいと思うのは人情でしょう。  しかし、それだけはやめたほうがいいです。霊になっても近くにいたら愛する人たちの生気を吸って愛する人たちは衰弱していってしまいます。  これはよくある怪談のパターンです。  死んだら素直に霊界(幽界)に行ってください。霊界に行っても愛する人たちとは彼らの夢の中で会うことが出来ます。彼らと夢の中で会うのなら、彼らの生気を吸い取ることにはなりません。  さて、ここで疑問が生じるかもしれません。  スピリチュアルな世界では守護霊と言う存在があると聞くが、その存在になって愛する人たちを守れないのかと。  まず、人が死んで霊界に行った場合ですが、また生まれ変わる場合がほとんどです。  そして守護霊になれる人と言うのは、人間としての修行がすべて終わった人なのです。  言うなれば悟った人がなれると言えるかもしれません。  したがって、愛する人を守護霊になって守るというのはなかなかハードルが高いことなのです。  しかし、まれに子や孫を守っている守護霊もいることはいます。  それから霊界に行く方法ですが、死んだらすぐに亡くなった親か祖父母などがお迎えに来るはずですから難しいことは何もありません。  ところが、死後の世界を信じていない場合は、お迎えが来てもわからない場合がありますので、結果的に浮遊霊になる可能性が高くなります。  やはり、半信半疑でも死後の世界はあるかもしれないと思っている
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ご先祖様が成仏できていない時に起こる事 その2

こんにちは!高次元ヒーラーの光ノ宮 成です☆今回は以前書いた「ご先祖様が成仏できていない時に起こる事」に続き、その2を書いていきたいと思います。これもよくクライアントさんから聞く事が多い現象の1つでして、ご家族の中でお酒を飲んだら人格が変わる、暴れる、というものです。普段は大人しいのに、お酒を2、3杯飲んだあたりから人が変わって暴言をはいたり、暴力をふるったりなど、明らかに違う人じゃないの?というぐらい人が変わってしまいます。前回「ご先祖様が成仏できていない時に起こる事」にも書いたように亡くなったご先祖様が成仏できずにまだこの世にいる状態で、子孫の体を借りてお酒を飲んでいるのです。で、飲んだ本人(子孫)は次の日になるとケロっとしていて、まったく覚えていない、というのはよくある話です。こういう現象が起こっているクライアントさんに、「亡くなったご家族で、お酒が好きな方はいませんでしたか?」と聞くと、必ずといっていいほど、「そういえば亡くなった祖父はお酒が大好きで浴びるように飲んでました!」とか「祖母は日本酒が大好きで毎晩飲んでました!」というお話がでてきます。つまり亡くなったご先祖様のお酒への未練がまた残っているのですね。こういう時は仏壇やお墓にお酒をお供えしてみてください。できれば故人が好きだったお酒をお供えしましょう。わからなければ、ご家族がよく飲まれるお酒をお供えすればオッケーです。すると面白いようにご家族がお酒を飲み過ぎたり豹変するのがピタッと止まります。もちろんこういった現象のすべての原因がご先祖様からの影響ではありません、1つの可能性としてお考えください。またお供えする
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魂を誘う運勢向上口伝秘儀「鎮感微詞」教えます ☆限定!正直お教えするのをためらう力の秘儀です・・☆

毎年お盆の季節になるとあの世の人々がこの世へ里帰りする時期でもあります。皆が皆あの世で幸せになっていればいいのですが昨今、世の中はそういうわけにもいかないのが実情です。日本は元々稲作を行ってきた長い歴史があり荒れた地を開墾してきた先祖が土地神となり子孫が安心して住めるように守ってきました。今では主に氏神として祀られています。しかしこの信仰を日本人は捨て始めているんですね。お墓にお参りすることも滅多になく、自身は無宗教だと主張し死んだら無になると考え、山でも海でも散骨してもどうでもいいと。宗教観は自由だという世の中ですし否定するつもりはないのですがそう考える魂は死んだ後、一体どこへ向かうのでしょうね。死後の世界は生きている時に自身で考えておかないと死んだら貴方が考えた通りの世界になると言われています。スピリチュアルな人々はあの世は想念の世界だからと仰いますが肉体の制限を受けない怒りや憎しみはあの世で鬼に変わると言われますし死んだら無になると思っていれば素粒子に分解されて自分はいなくなってしまいます。オーラ視・幻視の訓練法もまた改めて出品する予定ですが色々なものが分かるようになるとここ100年ほど日本人は顕著に亡くなった後、皆が皆幸せであるとは限らないことに気づきます。先祖や土地神というのは貴方の運勢や現世のご利益にダイレクトに響くと言われていて今回の秘儀はその魂をまとめて銀河のその向こう側へ誘い貴方の運勢と金運、仕事運といった現実に直結することを変えていける口伝の秘儀です。この技は祝詞を唱えるだけでいいという便利なものですがただ・・あまり他人にお教えできるような技ではないのですね
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成仏について

今日成仏していただいた方のお話をさせていただきます☺※ご依頼主様に掲載許可を頂いております。今日成仏頂いた方は60歳ぐらいで亡くなった男性の方でした。中々ビビりな性格だったのと、思いがまだこの世に残っており成仏出来ていなかった方です。ご相談いただき霊視したところこのなくなっている方からなぜか「過去帳を見ろ!」と強い口調でお話いただきました。この方は生前から端的な性格なのかな?と思いながら過去帳を拝見いたしました。表紙をめくり、1枚目をめくり、2枚目をめくった時に力強く「次だ!!」と教えていただきました。それはもう力強かったので、こちらも飛び跳ねるぐらいびっくりしました笑そこにはなんとお位牌と一文字違うお名前が載っていました。過去帳のお名前をお寺さんで間違えて書いてしまっていたようです。慌ててお寺さんに連絡し、過去帳の名前を直していただきました。そしてお経をあげてもらったのですが、お経が終わった後もなぜか浮かない顔をしていました。「どうしたんですか?」と問いかけると、「俺にはお供えがあがっていない」と言うんです。もちろんお仏壇にはその方の為に用意したお供物もおいてあります。「そのお供物はあなたのために用意したものですよ」とお伝えすると、すぐにニコニコ顔に代わり、成仏するための荷造りをしてくれました。初めて霊視した時とは全然人相も変わっていてやっと成仏できると本当にニコニコと笑っていてこちらまで嬉しくなるほどでした。ちなみに亡くなって成仏したくても出来なかった方、もうすぐ成仏出来ると思うと、荷造りされる方がいます。あの世に持っていくのは様々です。この方は習字をするときに使うスズリと
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ご先祖様が成仏できていない時に起こる事

こんにちは!高次元ヒーラーの光ノ宮 成です☆今回は「ご先祖様が成仏できていない時に起こる事」を書いていきたいと思います。※写真は記事内容とまったく関係ありません。なぜか私の前で4羽の鳩がとまり、餌待ちをしている写真です。1羽は完全に腰を下ろして座り待ちです、笑これは私自身もそうだったのと、ご相談いただくクライアント様の中にもたくさんおられるんですが、ご家族、ご家系の誰かが亡くなられた後から、体調不良や引きこもり状態になってしまう、という現象です。それまで普通に自分のやりたい事をやり、行きたいところに行き、人生を楽しんでいたのに、なぜか家族の誰かが亡くなってから調子が悪い。いつもと違う感覚がしたり、食の好みが変わったりなど、何か違和感がする。私の場合は、体調不良が続き、なぜか外出できなくなり半引きこもりのような状態になってしまいました。また普段私は食パンを一切食べないのですが、なぜか無性に食パンが食べたくなり、毎朝食べてました笑で、これって一体何が起こっているのかというと、亡くなった方が何かの未練や後悔や恨みなどを持ったまま亡くなられると、そういった思いはとても重い波動状態になり、体が無いままこの世にまだ滞在している、というような状態になります。中には子孫に憑依し、子孫の体を借りて食べたいものを食べたりというような事が起こります。これが食の好みが変わったりする理由です。で、亡くなったご先祖様の状態が生きてる子孫の状態に自動的に転写しますので、亡くなった方々は子孫を困らせようと思ってそういう状況を引き起こすのではなく、自分たちではどうしようもないというのが実際のところです。影響がで
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【彷徨える自分の心と向き合う】-12-

皆さん、おはようございます。 11/26〜27真我開発講座プロカウンセラー養成コースを真我ビルで受講しました。最初の回想ワークでカブトムシの幼虫をもらったときの情景が出てきました。なぜ、出てきたのか?その時点では意味がわかりませんでした。初回目の回想ワークが終わった後、佐藤先生の講話を聴く内に無念の思いで亡くなったおじからもらったことを思い出しました。それから回想ワーク&美点発見のペア返しで深める内におじは肉体を手放して成仏してることがはっきりしてきました。そして私の心、意識がさらに調和に向かった象徴だと気づきました。私はまだまだたくさんの無念を抱え込んでいたんだ。その思いから開放されたと感じました。生育と義父さんが私の心を浄化してくれている確信をさらに深めることができました。1日目の帰宅途中は人混みの中で道をさり気なく譲っていました。今まで周りを許せずにいた思いが晴れたんだなあと思いました。 皆さんはいかがですか?体験や気づきがあれば、ぜひ、教えてください。 木村一愛
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【霊視・お祓い鑑定ご相談事例】その家系の呪いはその家系が代々作り続けていたものだった

「うちの家系には呪いが掛けられていて、それは代々続き、間違いなくそうなるんです」「次は私の番なんです」 そう言って、青白い顔でご相談にこられた男性がいた。 なんでも、代々、その家系の男性が、ある年齢になると風邪のような症状が出て、その症状が出た人はかならず死んでしまう、というものだった。その男性は、見事にその風邪のような症状が出て、身内からも次はお前だ、と心配されているようで、本人も、諦め半分、でもなんとかなればという気持ちでうちに依頼をしてきてくれたらしい。確かに、生気のない顔だった。 実際のところ、これが死相というものだ、というのは誰にでも分かるのでは、というレベルだ。 私は、滅多に使わない言葉をその人に使った。 「このままだと死にますよ」 脅しではない、本当にそうだったのだから仕方ない。 こんな言葉、私だって安直に使いたくなんてない。「でも、助けますから」 正直、100%ではなかった。 間違えばこちらにとってもリスキーな案件でもあった。 でも、できる限りを尽くすのは我々のやり方だろう。 迷いなんてなかったよね。うん。そうしてまず、一が動く。「名前とか出身とか、ちょっと詳しく教えてほしい」 まず、一が動く。 色々と調べて、現実的・歴史的観点からも調査する。 霊視だけで安直に動かないのが我々のやり方だ。 霊視に頼りすぎると、それは間違いを起こす。 そこには嘘と本当が入り混じり、それを見極めながら作業を進めないと、 振り出しに戻るならまだ良いが、別の道に行ってしまい、結果を誤ってしまう。霊視だけでズバズバと当ててくる人を、人はスゴイ・本物だと言うと思う。 それが世間の判断であ
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私の知らない見えない世界⑦

とある日。私の元には未浄化の見えないさんたちが入れ替わり立ち替わり現れます。どうやらサークル自体が光っているようで、その光を見てやってくるようなのです。私「ねえ胡比ちゃん、男性がね、大切な写真を探しているの。でもね、どんな内容だか忘れちゃったんだって、どうしたらいい?」私は困り果てていました。探していることは覚えていても、何だったか忘れてしまう、悲しい連鎖です。もしかして前にやったように宇宙さんからの愛があれは思い出したりしないかなと希望をこめて師匠である胡比ちゃんに聞いていました。胡比ちゃん「この方はどうしたんですか?巫女さん(美鈴)」美鈴『この方はね、旅行の最中なの』ああ、最後の旅行、なのかな。成仏へ向けての。どうか宇宙さんからの愛で思い出せますように。最後の旅行がうまく行きますように。私は必死で祈りました。後日、その方から「見つかったよ」と嬉しい報告が入ったのでした。思わず美鈴さんとハイタッチ!(あくまでイメージです(笑))サークルでは、相変わらず入れ替わり立ち替わり和やかに成仏への準備が進んでいます。一番最初に現れたおにぎりおじさんは、ご飯のたびにやってきてはお料理を覚えて、想念で作り上げ、サークルのみなさんに振舞っています。ある日、ふと気づくとサークルにビュッフェなるものが出来上がっていました。そう、食べたいものを取るバイキング形式で、リクエストや食べて欲しい物などがずらりと温かな湯気を出しながら並んでいます。またお城の建築も速やかに行われ、前述した通りにお城、お社、高床式神社が出来上がっていました。お城の一角でビュッフェが行われ、そして一角では毎晩私と守護霊さん、サ
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わたしの知らない見えない世界⑤

ティーキャンドルを灯し、お線香を焚きながらの朝晩のお祈りも無理なくこなし、日々が過ぎていくかと思いきや、『城を建てるわー』という守護霊の美鈴さんの言葉であっけなく怒涛の日々へともどっていくのでした。私「なんで?城?いいけど、なんでー?」どうやらサークルができて数日、建物を建てようとなったらしく、美鈴さんが息巻いています。どうやって建てるんだろうなと師匠である胡比(こころ)ちゃんに聞くと胡比「じゃあうちの鴉天狗貸すよー」とライトに返ってきました。といっても胡比ちゃんもどうやって建てるかは謎らしく、別の友人からも龍神をお借りして建てることに。色々と会議した結果、お城、お社、高床式神社を作ることになりました。来られた方のお休み処兼我らの拠点です。さてはて一方、サークルではおにぎりおじさんが人気者。サークルの立役者といっても過言ではありません。うまく想念でご飯を出せない方にやり方を教えたり、いろんな料理を教わったり、皆それぞれに教えあっています。胡比「おにぎりおじさんは成仏してる?」おにぎりおじさん『まだここにいたいんじゃ』成仏してもまたここに戻ってきてくれたらなーと希望的観測を思っていると語気を荒げた言葉が和やかな空気を切り裂きました。『お前ら何やってる!なんでそんな幸せそうなんだ!』強くも哀しげな表情の男性でした。胡比「あのね?あなたがそう思うってことはね、あなたも出来ることなんだよ。あなたもそれを持ってるの。だから羨ましいの。そうなって当然だよ。あなたも持てるはずなんだもの。あなたも幸せになれるんだよ?それが人間の法則だから」『なんで、、そんな優しい言葉をかけられるんだ、、』胡比
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考えすぎる人ほど効く。 書く瞑想(ジャーナリング)が起こす、静かな変化について

頭の中が、いつも忙しい。考えなくていいことまで考えてしまう。答えを出したいのに、考えれば考えるほど迷ってしまう。もしあなたがそんなタイプなら、「書く瞑想(ジャーナリング)」は、思っている以上に深く効いてきます。瞑想と聞くと、・無にならなきゃいけない・雑念を消さなきゃいけない・じっと座るのがつらいそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。でも、考えすぎる人にとって本当に必要なのは、考えを止めることではなく、外に出すことです。考えすぎる人の頭の中で起きていること考えすぎる人は、決して弱いわけではありません。むしろ、感受性が高く、先を読む力があり、「ちゃんと生きよう」としている人がほとんどです。ただ、問題は――思考が“内側で渋滞”していること。・不安・後悔・もしも・こうすべきだったかもそれらが頭の中で絡まり合い、同じ場所をぐるぐる回り続けてしまいます。エネルギー的に見ると、これは思考が滞留し、流れを失っている状態。だから疲れる。だから眠れない。だから決断できない。書く瞑想は「思考を成仏させる」行為ジャーナリングは、きれいな文章を書く必要はありません。ポジティブにまとめる必要もありません。ただ、今のままの言葉を紙に落とす。これだけで、頭の中にあった思考は「役目を終えたもの」になります。スピリチュアル的に言うなら、思考や感情は、認識されることで、エネルギーが解放される。書くことで、・不安は「見える形」になり・モヤモヤは「外の世界」に移動し・頭と心の中に、余白が生まれますこれが、書く瞑想が「効く」と言われる理由です。書いた瞬間から、起き始める変化多くの人がこう言います。「書いているうちに
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乗り物好きのまこと、成仏する。

ある日、懇意にしているお稲荷さんへお参りした帰り道、通話している師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんが、胡比「右肩あたりにやんちゃそうな子がついてるよー」と。おお、気づかなんだ。そうなんだ。お名前は『まこと』。どうやら私についてきちゃった男の子のようで、車が珍しくて色々見てました。帰り道は、半分ドライブ気分でまことを乗せて帰宅。物珍しくてキョロキョロしていたまことは、迎えに来ていた守護霊さんにたくさん慰めてもらって、泣いて、ご飯を食べて、ふかふかのお布団で寝て、落ち着いた様子。仕事に出る際には『車に乗るの?いくー!』なんて、乗り物が大好きな様子を見せてくれました。またある日、いつ成仏するのかなぁと思っていたところ、胡比「成仏はしないの?上に行けば乗り物いっぱいあるよ?」まこと『?!成仏する!!』私「また戻ってきたかったら、成仏してから遊びにおいで」まこと『そうする!わーどんなのに乗れるんだろう(ワクワク』なかなか腰の上がらなかったまことが打てば響く太鼓のように(笑)上には乗り物いっぱいあるんだー。知らなかった。よかったね、まこと。守護霊さんに連れられて、まことは満面の笑みで成仏の道を辿りました。近いうち、遊びに戻ってきてくれるかな?
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考えすぎる人ほど効く。 書く瞑想(ジャーナリング)が起こす、静かな変化について

頭の中が、いつも忙しい。考えなくていいことまで考えてしまう。答えを出したいのに、考えれば考えるほど迷ってしまう。もしあなたがそんなタイプなら、「書く瞑想(ジャーナリング)」は、思っている以上に深く効いてきます。瞑想と聞くと、・無にならなきゃいけない・雑念を消さなきゃいけない・じっと座るのがつらいそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。でも、考えすぎる人にとって本当に必要なのは、考えを止めることではなく、外に出すことです。考えすぎる人の頭の中で起きていること考えすぎる人は、決して弱いわけではありません。むしろ、感受性が高く、先を読む力があり、「ちゃんと生きよう」としている人がほとんどです。ただ、問題は――思考が“内側で渋滞”していること。・不安・後悔・もしも・こうすべきだったかもそれらが頭の中で絡まり合い、同じ場所をぐるぐる回り続けてしまいます。エネルギー的に見ると、これは思考が滞留し、流れを失っている状態。だから疲れる。だから眠れない。だから決断できない。書く瞑想は「思考を成仏させる」行為ジャーナリングは、きれいな文章を書く必要はありません。ポジティブにまとめる必要もありません。ただ、今のままの言葉を紙に落とす。これだけで、頭の中にあった思考は「役目を終えたもの」になります。スピリチュアル的に言うなら、思考や感情は、認識されることで、エネルギーが解放される。書くことで、・不安は「見える形」になり・モヤモヤは「外の世界」に移動し・頭と心の中に、余白が生まれますこれが、書く瞑想が「効く」と言われる理由です。書いた瞬間から、起き始める変化多くの人がこう言います。「書いているうちに
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秘儀★時空を超える般若心経の秘密の手印教えます ☆貴方の力でこの世とあの世を往来する般若心経の深淵な世界へ☆

般若心経と聞くと誰もがあの有名なお経だと想像できると思います。書かれている内容は今でも多くの解釈がなされていますが実は般若心経にはこの世を超えあの世へ繋がると伝わる秘密の手印が存在します。苦厄に満ちた現世から時間と空間を超え空の境地に至りその喜びと感謝に満ちた思いが手印(ムドラー)として表れているのですが同時に万事如意(思いのまま)という仏の境地をも表しています。私が初めてこの手印を教えていただいた時もとても美しいものだなと今でも大切に使っています。今回は本来明かしてはならない般若心経の手印と般若心経の種字から浮かぶ頭頂部(百会)と仙骨に般若心経のエネルギーを通していく密教の特殊な秘儀をあなただけにお教えいたします。まさに般若心経の深淵の世界へ誘う内容となっています。
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【霊感】匂いで父親の成仏を悟った話

 こんにちは。前世占い師の立花です。 今日は“匂い”を感じる霊感についてです。 先日、車に乗っている時に強い白檀の匂いを感じました。 とても純粋で混じりっ気のない強い白檀の香り。 でも車の中にそんなにおいがするものはありませんし、一緒に乗っていた家族は「そんな匂いしないよ」と。こんなに強い白檀の匂いなのに? その時に頭の中に浮かんだのは、今年亡くなった父親。孫である私の娘に憑いたことがある父親なのですが、父親のことが頭に浮かびました。「ああ。あの人(父親)上がったんだ」と。四九日はとっくに過ぎていますが、業が深い人だったので、少し時間がかかったんでしょう。 すごく混じりけのない白檀の香りでした。 極楽の香りって白檀なのかな?線香のような「燃えた白檀」の香りではなく、あくまで白檀の純粋な香りでした。 まるで白檀オンリーで作った香水のような香りの強さでしたね。幽霊(霊)を匂いで感じる 霊を匂いで感じる人はいるそうです。 私の場合は今回は白檀の香りで父親の成仏を悟ったわけですが、変な臭いを感じることはたまにあります。 いるはずのないおっさんの匂いとか・・・。 私の知り合いの人は、腐○を感じることがあるそうです。  するはずのない匂いがしたら、それは幽霊の匂いなのかもしれませんね
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呪詛 男性だけに障っていた例

ある日、長年の友人から故人のようすを知りたいと連絡がありました。  まだお若いのに交通事故で亡くなったそうで、成仏できているかどうか知りたいという依頼でした。  霊視してみると、前後の記憶はなく気が付いた時には車のライトの眩しさで動くことができず事故にあってしまったようでした。事故の前の記憶は、割と辿ることができるのでちょっと不審に思い彼女にきいてみると、ちょっと前からの言動も曖昧で不思議だったのです。ご家族の話によると「飲みに行ってくる」と家を出たものの、財布もスマホも持たずに出かけていて心配していたところ事故の連絡が入ったそうです。  彼の時間は凍り付いていて、ご遺族がされている法要はまだ彼には届いていませんでした。  「どうして?」ご遺族の悲しみはつきません。日頃しっかり者の彼がスマホも財布も持たずに出かけていることがそもそもご家族は納得できていらっしゃらないようでした。彼の意識にアクセスしても自分が「飲みに行った」という認識がありませんでした。私も「どうして?」と思い、成仏できるよう手助けもしたくて定期的に霊視を続けていました。  何回も時間をかけていると視えてくることが多くなります。1枚1枚ヴェールをはいでいくように、深く事情が視えてくるのです。  彼女の家系には男性だけに障る呪詛がありました。故人のごようすを霊視する3年か4年前でしょうか、男性ばかりが体調不良や突然の事故で亡くなる、彼女のごきょうだいも婚約し赤ちゃんも授かったのにご縁を切られ父親になることも拒否され、精神を病んでしまったという相談でした。*今は回復されて元気にお過ごしだそうです。霊視してみると、血縁
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魂を誘う運勢向上口伝秘儀「鎮感微詞」教えます ☆限定!正直お教えするのをためらう力の秘儀です・・☆

毎年お盆の季節になるとあの世の人々がこの世へ里帰りする時期でもあります。皆が皆あの世で幸せになっていればいいのですが昨今、世の中はそういうわけにもいかないのが実情です。日本は元々稲作を行ってきた長い歴史があり荒れた地を開墾してきた先祖が土地神となり子孫が安心して住めるように守ってきました。今では主に氏神として祀られています。しかしこの信仰を日本人は捨て始めているんですね。お墓にお参りすることも滅多になく、自身は無宗教だと主張し死んだら無になると考え、山でも海でも散骨してもどうでもいいと。宗教観は自由だという世の中ですし否定するつもりはないのですがそう考える魂は死んだ後、一体どこへ向かうのでしょうね。死後の世界は生きている時に自身で考えておかないと死んだら貴方が考えた通りの世界になると言われています。スピリチュアルな人々はあの世は想念の世界だからと仰いますが肉体の制限を受けない怒りや憎しみはあの世で鬼に変わると言われますし死んだら無になると思っていれば素粒子に分解されて自分はいなくなってしまいます。オーラ視・幻視の訓練法もまた改めて出品する予定ですが色々なものが分かるようになるとここ100年ほど日本人は顕著に亡くなった後、皆が皆幸せであるとは限らないことに気づきます。先祖や土地神というのは貴方の運勢や現世のご利益にダイレクトに響くと言われていて今回の秘儀はその魂をまとめて銀河のその向こう側へ誘い貴方の運勢と金運、仕事運といった現実に直結することを変えていける口伝の秘儀です。この技は祝詞を唱えるだけでいいという便利なものですがただ・・あまり他人にお教えできるような技ではないのですね
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魂を誘う運勢向上口伝秘儀「鎮感微詞」教えます ☆限定!正直お教えするのをためらう力の秘儀です・・☆

毎年お盆の季節になるとあの世の人々がこの世へ里帰りする時期でもあります。皆が皆あの世で幸せになっていればいいのですが昨今、世の中はそういうわけにもいかないのが実情です。日本は元々稲作を行ってきた長い歴史があり荒れた地を開墾してきた先祖が土地神となり子孫が安心して住めるように守ってきました。今では主に氏神として祀られています。しかしこの信仰を日本人は捨て始めているんですね。お墓にお参りすることも滅多になく、自身は無宗教だと主張し死んだら無になると考え、山でも海でも散骨してもどうでもいいと。宗教観は自由だという世の中ですし否定するつもりはないのですがそう考える魂は死んだ後、一体どこへ向かうのでしょうね。死後の世界は生きている時に自身で考えておかないと死んだら貴方が考えた通りの世界になると言われています。スピリチュアルな人々はあの世は想念の世界だからと仰いますが肉体の制限を受けない怒りや憎しみはあの世で鬼に変わると言われますし死んだら無になると思っていれば素粒子に分解されて自分はいなくなってしまいます。
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三大煩悩 我欲・怒り・迷いを断つ秘密の真言教えます ☆生きることが苦しい全ての方の福音となりますように☆

仏教で三大煩悩と呼ばれるものがあります。貪 我欲瞋 怒り痴 迷いあれが欲しい、これが欲しい。自分にはこれが足りない、もっと欲しい。口には出せないけれど手に入っていないもの。目に見えるものだけでなく目に見えない地位や名誉も欲しても努力してもなかなか手に入らない。自分の身近な人や友人、仕事仲間、家族や親戚、近所、見ず知らずの他人や関わる人々、世の中の理不尽、不条理、不毛に対し嘆き、悲しみ、それが後に怒りに変わっていく。感情が自分の中でぐるぐるうごめいたまま一向にそのループから抜け出せずずっと感情のるつぼにはまり続けている。何が答えなのか、人生でずっと自分らしい生き方、本当の生き方心の安らぎと幸せは一体どこにあるのか探しても探しても見つからない。自分はなぜここにいるのか、なんのために生きているのかなぜ死がやってくるのか、答えが全く出ず迷いの中から抜け出せない。簡単に説明してみましたがこれが煩悩であり大方の人々が迷い苦しんで人生を生きている状況ではないかと思います。突然病気になったり事故にあったりいわれのないことで喧嘩になったり、被害者になったり。尽きることのない悩みや苦しみを抱え生きていくために大切なエネルギーを過去の自分に引き裂いてもがく方々に向けて今回この3大煩悩を断つ真言をお教えしたいと思っています。
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青龍白虎朱雀玄武の四神が目覚める密教秘儀教えます ☆仏陀が出家を目指すきっかけとなる四門出遊のマスターキー☆

四門出遊とは仏陀が大いに悩んだ東西南北の門から生老病死の人々を目にして「この世は苦で満ちている」と出家を決意するきっかけとなった説話です。この四つの方位にはそれぞれ青龍・白虎・朱雀・玄武が割り当てられていますがこの四神はそれぞれ人間が望む現世ご利益の全てを司る神々でありこの神々は私たちの外では豊かさと繁栄をもたらしているのですが私たちにだけあるきっかけが原因で入ってこないようになっています。まるで自分の中にだけご利益が入ってこないように固く門を閉じているような感覚です。この四つの門を開けるマスターキーが存在し四神を目覚めさせ豊かさと繁栄が自分自身を通して生まれるように世界と共鳴し溶けあう技が密教の奧伝になっています。仏陀がこの世は苦しみに満ちていると言った世界が悟りによって開かれていくように自分の外にある貴方が望むままの現世ご利益がある固く閉ざされた扉をあけ四神を迎え入れてみませんか?
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