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寒暖さで咳や鼻水が出る方の為の情報

ariosuヒーリングセンターのありおすです。寒くなってくると暖かい所から寒い所へとでた時に寒暖差で鼻水や咳が出る人がいます。調べてみると寒暖差が7度以上になると、人によっては自律神経が乱れやすくなりそれによって、咳や鼻水がでやすくなるそうです。私も外から中に入った時や、中から外に出た時に鼻水が知らない間に流れているのでこの時期は、マスクをして外出しています。この症状の事を寒暖差アレルギーとか寒冷アレルギーというそうです。ただ、アレルギーという名前がついていますが正式には別の名前があるみたいです。寒冷アレルギーを出さないためにはなるべく温度差が無い所にいた方が良いのは確かですが仕事や私用で寒暖差が激しい所に行かないとならないない時は、手首と足首にサポーターを着けるという方法も取り入れてみるといいかもしれません。というのも今私が実験的にやっている最中です。寒暖さアレルギーは、夜寝て起きる朝の温度差でもでてきます。パジャマの袖が広口になっていると目が醒めた時に腕迄まくられている事が多くて試しに手首にサポーターを着けて寝たら腕がまくられてもサポーターのお陰で手首が温かいままでいられます。サポーターを着けているのだから暖かいのは当たり前でしょと思うかもしれませんが、その当たり前をやっていなかった為に体が冷えちゃって寒暖さがでてしまうわけです。自分が思っているよりも体って冷えているんだなーって改めて実感しました。そういう理由で寝る時に足首にもサポーターを着けて寝ると足の冷え防止になります。手首、足首と首がつくところは温めてあげると良いと昔から言われていますがようやくその意味が分かってきた
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