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サービス文に人柄を滲ませる重要性。

こんにちは!ともづきです。今日はサービス文に表れる「出品者の人柄の重要性」について書きます。サービス文の書き方は模範的なものもいろいろとあると思いますが理屈ではなく、「あぁ、これは売れる」と明らかに感じさせられるサービス文にたまに出逢います。それは、サービス文の書き方とかそういうテクニック的なものではなくサービス文に表れる出品者自身の魅力です。皆さんはこんなことはありませんか?たいして買うつもりもなくなんとなくクリックしただけなのに、その出品者の人柄に惹きつけられて「この人のサービスを買ってみたい!」と感じたこと。私はよくあります。(実際には買いませんが)そんなふうに感じさせる出品者というのは例外なくバイタリティに溢れていて何とも言えない魅力を放っているものです。私はたまにそういう方からサービス文を直してほしいと頼まれることがあるのですが基本的には断っています。だって、そこには既にもったいないくらいの魅力があるからです。そういう魅力というのは定型の書き方などには到底出せないくらいの人を惹きつける力があります。結局のところですが、買うのも売るのも人なわけでその出品者に勝る持ち味なんてなかなかないんですね。ですから、サービス文を書くときにはあまり、一般に言われる書き方などに惑わされずそこに自分自身の持つ魅力を全力投球するつもりで書いた方が結果、定型通りの味気ない文章よりも人を惹きつけると私は思っています。以上、サービス文に人柄を滲ませる重要性でした。ともづきお問い合わせ、メッセージなどはこちらから↓https://coconala.com/users/1491510
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魅力的なサービス文の書き方。

こんにちは!ともづきです。今日はココナラでの魅力的なサービス文の書き方についてちょっと書いてみます。と言っても全部書いてしまうと私も商売上がったりなので書けないことは書けないのですが^^;ヒントを書いてみますね。まず、サービス文の書き方はカテゴリごとに全くと言っていいほど異なります。例えば、技術関係のサービスの場合、出されているサービスそれぞれに大きな違いはない場合が多いです。また企画の必要性などもかなり薄いです。なぜなら、求められている内容が事務的だからです。すると、購入者は出品者の実績とサービスの対応可能範囲や使い勝手の良さ料金表などについて集中的に何件ものサービスを見て比較検討することになるわけです。ですのでこの場合、そのあたりの内容をわかりやすくリストでまとめて比較検討しやすくすることが肝心になってくるわけです。しかし、今度は話し相手サービスなどになると全く違って、今度はサービスの企画と出品者自身の持ち味が重要になってきます。とにかく山ほどのサービスが出品されているのでどこかの部分でエッジを出さなくては全く売れないサービスが出来上がりますし自己紹介文はめちゃくちゃ重要になります。ですので、このカテゴリではサービス文を書く以前に企画とブランディングにかなり力を入れる必要があるわけです。極端にいうと、出品者に魅力がありさえすれば書き方が多少おかしくても問題ないくらいです。という感じで、カテゴリごとに魅力的なサービス文の書き方は全く違うわけですがその書き方のコツをどこで察知すれば良いか?というのは売れ筋サービスのどこに説得力があるかを見極めることでだいたいの検討はつけられます
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副業カテのサービス文は売る仕組みそのもの。

こんにちは、ともづきです。今日は、日々コンサルとサービスの作成代行を行なっていて、「最も頭を使うサービス&カテゴリ」をご紹介します。それは、ズバリ!副業カテゴリです。なぜかというと、副業カテゴリにおけるサービス文とは「売る仕組みそのもの」だからです。副業カテゴリにおいては副業の内容はぼかした状態で販売を行うのが鉄則なので実質的に、売れるかどうかはサービス文に左右される部分が非常に大きいです。また、ありがちな文では売れませんし、かと言って王道のやり方から外れすぎていても売れません。インパクトを持たせながら、共感や親近感を駆使した上でココナラの規約にも抵触せず購買意欲をそそる内容が求められるのに加えて、出品者のブランディングも重要なので結果的に、サービス文を書いていると言うよりもサービス作りそのものを行っている側面が大きくなります。はっきり言って、とても手間がかかるし頭も使うので、普通のサービスのお作りよりも高額を頂きたいくらいなのですが、どれだけ頑張って作っても「絶対に売れる保証」というのはしかねますので、それはしていません。ちなみに、私のサービス作成代行では売り方の戦略からご提案しますので副業カテご出品の場合、たぶん、かなりお得だとは思います。と言っても、私にコンテンツ内容を開示できない方についてはご依頼はお断りしていますので、その点はご注意ください。以上、副業カテゴリのサービス文についてでした。ともづきお問い合わせ、メッセージなどはこちらから↓https://coconala.com/users/1491510
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サービス文の作成代行を依頼をする時の注意点。

こんにちは!ともづきです。今日はサービスの作成代行を依頼する時の注意点について書きます。ココナラでサービスを出品するにあたって自分で文章を書く自信がないとかそういう時間がないという方は少なからずいらっしゃると思います。そういう時、ココナラのコンサルカテゴリでサービスの作成代行を検討する方もいると思いますがその時にチェックした方が良いことを書きます。これは、私が見ている限りの印象なのですが、サービスの作成代行には大きく分けて2つのタイプがあります。一つ目は「あなたが考えた企画」を文章に落とし込んで整った文章にしたり、分かりやすくしたり刺さる文章に仕上げる、「純粋な文章作成サービス」です。つまり、あなたが考えた企画の「文章化をお手伝いするサービス」ですね。そして、二つ目は、既にある売り場(競合)との兼ね合いを考え、どんなサービスであれば新規出品者が入り込む余地があるのかまた、どんなニーズがあるのかを検討しながら「慎重に企画を行った上でそれを文章化するサービス」です。一つ目も二つ目も使い方さえ間違えなければ、良い結果を生むことは可能であると思います。しかし、重要なことは、一つ目のサービスの場合、「あなたが考えた企画」が微妙だった場合、どんなに文章を整えても微妙なサービスにしか仕上がらないということです。ですから、もしもあなたが企画力に自信がない場合、または、ココナラという売場を熟知していない場合、一つ目のサービスを利用するのは避けたほうがいいかもしれません。ココナラという売場は、単純に文章を美しく整えただけで売れるような生やさしい売場ではないからです。しかし、困ったことに、この両者の
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