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部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
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欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
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