絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

本番4日前😊「間に合い、ちょうどいい」になるはず😊

ゆかママノンフィクション日記23日目です。今日も午前中「カワイピアノグレードテスト」の準備のために、大好きな「ピアノ室」(日記22日目)に籠りました!セミナー(日記12日目)以来開いてもいなかった「和声」をやろう!と意を決して、3歳息子ポコンを朝の園バス乗せてから、ピアノ室に向かったのですが、結局・・自由曲のベートーヴェン「ソナタ20番」(日記10日目)のピアノ【実技練習】のみ(日記22日目)で、2時間過ぎてしまいました😊💦でも物凄く充実した2時間でした!ずっとメトロノームをかけっぱなしにしていたのですが、これまでこの曲はこのテンポで行こう!っと決めていた「テンポ」も、「指使い」も、今日になって、どんどん自分の中で変更になってゆき(;^_^A、もう色々な色で凄いことになりつつあるmy楽譜・・(日記14日目)、さらに新しい指使いを上書きで書いたりの作業を弾きながらしていました。(5本の指のうち、何番の指でその音を弾くのかを1音ずつ書いてるのです(;^_^A)テンポを少し変えると「指使い」が変わる箇所もありますし、こういう風にこのラインを出したいな~と、出したい音のイメージが変わると、「指使い」が変わったり、逆に「指使い」変えると、出せる音が変わったり、本当にドツボにハマって、抜けられなくなる楽しい作業でした!ピアノの右足の「ペダル」を何処でどのタイミングで踏むかも色々書き改めました(^^♪→ペダルは、たとえ練習の時に、「こう!」と決めていても、その初めて出会う【本番のピアノ】の特質や部屋、会場、ホールの響きによって、瞬時に耳で判断して踏むので、全く事前に決めていた通りにはならず💦
0
カバー画像

過去問の効果的な活用法 あしたのために!

あしたのためにその1 新鮮なうちに解き直す。 解いた後にすぐに⭕️つけをして解き直した方が、問題を記憶しているので暗記もしやすいです。 時間をあけて復習すると、もう一度問題を考えなければならず、2倍近い時間がかかってしまいます。 あしたのためその2 4科目まとめてやることにこだわらない。 4科目まとめてやるのは、本番直前だけで充分です。 子供たちはただひたすら必死に解いているだけで、それほど時間を意識して解いていません。必死に問題に向き合っているだけで、意外と時間内に収まります。収まらない時は、リズムが途中で悪くなって固まっていたからです。 そうは言っても気になるようであれば、1科目ごとに時間を計れば充分です。 あしたのためにその3 苦手な科目からやる。 時間がなくなってきたら、苦手な科目を全部解かなくてもいいので、苦手な単元からやる。 苦手な科目を解く時は、何とか⭕️にしようとせずに、適度な時間で諦めて、解説を読んでさっさと暗記しましょう!暗記しない限り得点できません! あしたのためにその4 算数は難問は捨てる! 本番でどうせ解けないものは、潔く捨てる! 特に大問1.2にある典型問題を、絶対に落とさないような勉強をする。 (但し、ここに混ざっている難問は捨てる) 大問の後半にあったとしても、とにかく典型問題を落とさないようにする。 極端に言うと、本番で解いた問題を全て⭕️にするように、典型問題を徹底的にできるようにする。 あしたのためにその5 国語の長文読解は時間を意識して解く。 あとちょっと、あとちょっとと引き延ばして点数を稼がない。 試験間際になったら、5分くらい短くして
0
2 件中 1 - 2