絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

デザイナー・コンサルティング

デザイナーは単なるデザインをするという事ではなく そこに目的がなければならない。その目的がなんなのかは様々なんですが、ここでは飲食店の活性化コンサルティングの手順について書いてみます視認性の強化  すぐにお客様を集めたい そんな時はまず目立つようにすることが大切です。 例えば、ふと看板に気づくと「えっ、何の店?」だろう、と思いながらも興味をそそられる。そのときお客様がいつか行ってみようと思えば、見込み客の獲得につながり、その日のうちにそこに近づいてくれたらよい見込み客ということになるのです。 こうして近づいたら、売り物の商品が明確であり店構えもすっきりしていて清潔感がありおいしそうな外観である。  又は、壁に心がひきつけられるような絵がかいてある。などの要素がお客様にとって 「楽しい時間が過ごせそうな予感」を持ってもらえたら最初のご来店に直結するのです。  コンセプトの明確化  自らのビジネスのあり方、思いや世界観や商品の特色を端的に表現できなければなりません。小規模店ほど、いや小規模だからこそ勝てるコンセプトを構築する必要があります。何故なら、他社との違いを「一瞬で伝える」必要があるからであり、コンセプトを明確化しておかなければその「一瞬での伝達」が不可能になるからです。  では、なぜ一瞬で伝えることが重要かというと、現代あらゆるものが溢れていてその中に埋もれてしまう可能性が高くなり手に取ってもらうことすら、いや記憶にすら残らないでしょう。    ビッグブランドというコンセプトを有している商品や店(例、自動車のベンツやフェラーリファッションのシャネルやグッチなど)ならむしろお
0
1 件中 1 - 1